題名「・・・新年のご挨拶01・・・ 」です。あらすじのみです。

ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
「あけましておめでとう」と恋人は互いに挨拶をした
「あなた上司のお宅に新年のご挨拶に行きますから」と妻
「え!・・元旦から?」と彼氏

「部長・次長・社長・専務・常務だれ?」と彼氏

「あなたの課長に決まってるでしょ」と彼女

「あ!・・・そうだね君を紹介してくれたんだからね。
それに・・・」と彼は赤面した。

「それにって・・・まさか・・・好きなの?」と彼女
「うん・・・・」と彼は聞えないくらい小さい声で言う

「何したの?」と彼女
「言えないよ。・・・」と彼

「キスされたんだ・・・」と彼女
「あ・・・違うよ・・・」と彼

もっと赤くなる。
白い肌は熱くなっていく・・・・可愛い・・・

(課長に惚れている。私と同じね。もうキスの話しは聞いている)

「やっぱりキスされたんだ・・・立ってるの?」と彼女
「うん」と彼は聞えないくらい小さい声で言う

「男好きなの?」と彼女
「違うよ・・・課長だけ・・・だよ。」と彼

「いつ?・・・したの?」と彼女
「忘年会で・・・キスされた。」と彼

「何処で?」と彼女
「トイレで・・・酔って・・・冗談だよって・・・」と彼

「気持ちよかったの?」と彼女
「うん・・・恥ずかしいよ・・・」と彼

「じゃあ・・・行きましょう・・・二人きりにしてあげるから・・・」と彼女
「いいよ・・・酔って冗談なんだから・・・」と彼

「でも・・・勃起してるし・・・ま・・・とにかく行きましょう」と彼女
「うん」と彼

「そう・・・あなたは偉くなりたくないでしょう?・・・」と彼女
「うん」と彼

「欲はないでしょ?」と彼女
「うん」と彼

「従順な部下でいてね・・・そうすればずっと課長の下よ。」と彼女
「うん」と彼

「今夜初夢を見さしてあげるわ・・・気持ち良い事よ・・・」と彼女
「うん」と彼は今夜初Hすると勘違いをした。

・・・・・彼女は着物を着た・・・・

理由は課長が好きだからなの
下着を身に付けない・・・バック攻めが好きな人・・・

着物フエチ・・・・彼女は着物を着た
フェラしやすい様に・・・アップの髪型・・・

いつも課長の顔を見ながら出してもらう・・・今日は彼が・・・

・・・・・彼女は自分で着物を着られる・・・・・

高校生の時に着付けは課長の奥様にしてもらって習った。
・・・・・身体で覚えたレズのテクニックと共に・・・・・

どうせ・・・すぐに課長の家に同居するし・・・着替えもある・・・
ボンデージも最近身に纏ってない・・・鞭はとめられている・・・

仕度ができた・・・車の運転は彼・・・やさしい運転マナー・・・

彼女は彼が好きになった。・・・嫌がる彼女・・・
でも紹介されて驚いた・・・・・彼は可愛い男だ・・・・・

課長が惚れた男・・・可愛い女になりそう・・・

課長の女として調教するために・・・私は同棲したんだから・・・
ようやく思いきり鳴ける・・・・

彼の姿で課長が勃起するほど肌が奇麗だ
私も再生した膜で彼の童貞を奪ったし
早く彼の上で腰を激しく振りたいな

アナル好きな課長は彼のお尻にさわりたくって堪えているし
奥様も彼に期待してるし早く女にしたい・・・

・・・・・課長の豪邸・・・・・

「あそこの家よ。」と彼女
「広いお宅だね・・・」と彼

「御曹司なの・・・お金持ちの三男なの・・・」と彼女
「へぇ〜・・・おんぞうし・・・まさか?・・・」と彼

「そう・・・資産家・・・でも課長は出世欲は無いの・・・」と彼女
「欲が無い?」と彼

「そう・・・あの若さで課長になれる訳無いでしょ・・・
愛する奥様と暮らすだけで良いのよ」と彼女
「なんで?」と彼

「相続争いに巻き込まれたくないから・・・生前贈与受けて
リタイヤしてここに住んでるの・・・それに・・・」と彼女
「なに?」と彼

「課長・・・無精子なの・・・子供が出来ないの・・・」と彼女
「え・・・かわいそうに・・・」と彼

「でしょ・・・だから私達を養子縁組したいの・・・」と彼女
「養子縁組?」と彼

「早く会いたいでしょ・・・」と彼女
「うん・・・行こう・・・」彼はうれしそうだ

彼はなんで彼女が道に詳しいか疑問も持たない

真面目な男

まして年上の美しい彼女の言う事をすべて疑わない

高卒の彼は課長の異例の抜擢で入社した。

高校の進路指導の先生の指示だから
素直に内定をもらい一流会社に就職した。

大卒ばかりの会社は彼は肩身が狭い・・・・嫌な会社・・・

入社式の日に会社指定のマンションで彼女と結ばれた

・・・・・全て仕組まれていた・・・・・

「あけましておめでとうございます」彼と彼女は言う。
憧れの課長夫妻にご挨拶が済んだ。

「さあ・・・入ってね」奇麗な奥様が彼の手を取り案内する。

・・・・ごちそうだ・・・・豪華なおせち料理・・・・・

「さあ・・・お酒は飲んじゃイケないかな?」と課長


彼は知らない愛人の私は和服で奥様から犯され
革のドレスに着替えさせらて

ボンデージのスカ人形
縄で縛られ鞭をうたれて
奥様にイカされてお泊まりするの

彼は上司に酔わされ快感の中で犯される
お尻におしっこだされて
女になるの
課長にイカされてお泊まりするの
女の子のスケスケのランジェリーを着て初夢を見るの

初詣に着物の彼は厚化粧の女になるの
性器はペニス・サック(束縛器具)できつく締められて
また課長にバックから犯されるの
もう完全な女になるのよ
奥様にイカされてお泊まりするの
子供が出来ない上司は私達に産ませる
彼は奥様を孕ませる


淫乱な家族の始まりだ


次ページ★題名「おせち料理」です。★構成★校正中
前ページ★作品インデックス★ かずみラブトップに戻る