題名「…レズ愛奴1… 」です。あらすじのみです。
交通事故が愛奴としての生活の始まりだった。
昔の事だから、もうどうでもいい事です
愛奴の生活に慣れたから…
 それは、ある日の出来事…学校で遊んでいた時に、お迎えが来た。
その方が私のご主人様になるなんて思わなかった。

「夢菜ちゃん、お迎えよ」先生が呼んでいた。
「なあに…」
「お母さんに会いに行くのよ」
母に似た女が迎えに来ていた。
「だあれ?」
「お母さんが呼んでいるよ、行かない?」
「うん」夢菜は高級車に乗った。

「夢菜、驚かないでね、お母さん、車に跳ねられて病院に居るの」
「うそ〜」とっさに抱き締められた。夢菜は母と同じ香りを女から感じた。
「いい臭いだね。」
「アリュールって言うの、お母さんと同じ香りだよ。」
「おばさん、お母さんの知り合いなの?」
「よく知ってるわ、夢菜が生まれる前からお友達よ。」
「そうなんだ」


 病院には親戚が沢山集まっていた。
おばさんのヒールの靴音がツカツカと廊下に響いたのが夢菜には印象的だった。
手術中の赤いランプが消えた。母は帰らぬ人になった。
「天に召されたの」
「天ってなあに?」
「お空の上に、綺麗な花園があるのよ、お母さんはそこに行ったのよ」
「お空なんだね」葬儀の後も、おばさんといつも一緒だった。

 夢菜は、綺麗なおばさんの家に引き取られた。
おばさんの名前は、赤坂樹里亜という名の女優である。
大人になった夢菜は、家事手伝いとして飼われていた。


奴隷じゃないのよ、愛奴でしょ

「夢菜、お風呂沸いたの?」
「はい、樹里亜様」
「脱ぎなさい夢菜」
 樹里亜は夢菜のお口でドレスを脱がせながら、うっとりするのが日課になっていた、
そして、いつもの様に夢菜のお口で樹里亜の無毛の性器を舐めさせる。

 夢菜は、お風呂で樹里亜の体を洗う、洗い方は無毛の性器や綺麗な全身を使う、
夢菜は泡を全身に塗り、丹念に素股で洗い、仕上げは素手で愛撫する様に撫ぜる。

「明日は、お食事に行こうね」と樹里亜は夢菜をベットで抱きながら言う。
「はい、樹里亜様…どちらに行かれますか?」
「OO プリンスホテルよ、綺麗な支度してあげるから、明日は寝かさないよ」
「嬉しいです、夢菜は奥様の奴隷ですから虐めてください」
「聞こえないわ、夢菜は奴隷じゃないわ!愛奴でしょ?、お仕置きね!お座り!」
「はい」夢菜は樹里亜の言う事しか聞かない従順な女に育てられていた。

スパンキングは慣れたので、お尻を高く上げて樹里亜の綺麗な手を待つ、
「もっとお尻を高く突き出しなさい」
バシッと最初の一撃が夢菜を快感のスパンキングに導くのだった。
「声を出しなさい!」バシッ
「嬉しいです、夢菜濡れちゃいます」
「夢菜の何処が濡れるの?言いなさい!」バシッ
「お股ですぅ〜・・・」
「イヤらしい子だね、おまんちだろ?はっきり言いなさい!」バシッ
「お…マ…ン…チ…ですぅ〜」
「可愛いね、夢菜はイヤらしい変態だね…」バシッ
「ジュリア様〜お尻が熱いでしゅぅ〜…」
「熱いのね、もっと大きな声を出しなさい!」バシッ
「ジュリア様〜熱いでしゅぅ〜」
バシッと樹里亜は何回も夢菜に言葉責めをしながら、スパンキングをするのだ。
お仕置きの鞭を浴びせエクスタシーの快楽に慕っていた。

 股間が濡れていたのは樹里亜の方が早かった、
夢菜の赤くはれ上がったお尻の双丘にうっとりとして見ていた。
「綺麗なお尻がピンクに染まったね、ご褒美をあげるからね」
 ピンクのパール・バイブが夢菜に挿入された。
「いや〜ジュリア様お股が、あちゅいでしゅ〜」
「そうね、可愛い子になるのよ、子供の夢菜が好きなのよ」
「気持ちいいでちゅ〜」
「夢菜はいつまでも私の子供だよ、ブルブルするからイキなさい」
「はい…あぁブルブルしちゃいや〜」細かく振動するバイブに夢菜はイカされる。

美しいピンクの衣装を着た夢菜は、樹里亜のアクセサリーのように傍に寄り添う。
〇〇プリンスホテルは豪華に飾られた会場での新作映画の発表会である。
赤坂樹里亜は母役である。妖艶な演技で助演女優賞を受賞したほど演技上手だ。


「夢菜です。次回の作品に出演させてください」母、樹里亜の言葉に夢菜は驚く…
「いいけど、子供でしょ?」
「いいえ、大人ですよ、監督が驚くほどの前戯が出来ますよ」
「えっ?前戯ってforeplayの事かい」
「性交の前儀ですが…ご不満ですか?もちろん挿入は条件次第ですけど…」
「今夜か?今夜してくれるのか?」
「えぇ…条件は女優にしてくれれば飲みますよ」
「条件を呑めばいいのか、次回作に出してもいいがこちらの条件も言っていいかな」
「どうぞ、何でもわがままは聞くわ、精子も飲んだ事はない子なのよ」
「処女なのか?」
「違うわ、男を知らないだけよ、怖がっているでしょ…レズの子でね、
SMも出来るわ、私の鞭で泣くのよ、今夜は朝までレズSMするのよ、いいでしょ?」
「こちらの条件は、明日言うから、今夜は別に部屋を取るから部屋で話そうよ」
「いいんですか?マスコミにスクープされますよ」
「今日は大事な新作の発表会だな…連絡するからとにかく泊まってくれないか?」
「いいけど、他の人を誘っちゃダメかしら?」
「携帯にメールするから、とにかく部屋は用意するよ」

 監督やスタッフは聞いていない、密室の会話はプロデューサーと交わされた。
 夢菜は売れっ子のトレンディドラマの脚本家や有名監督に抱かれると諦めた。


「夢菜は男に抱かれるのよ、覚悟しなさい、何でも素直にすればいいからね」
「はい、ジュリア様」

プロデューサーと樹里亜は業界用語で話し合っていた事を夢菜は知らない…

マスコミが納得する夢菜の品定めは、夢菜のレズから始まるのだ。
「夢菜さんね、ジュリアさんと同じ事出来るよね?」
「夢菜…わかんない…」
「何て可愛いの…子供みたいな喋り方なのね?」
「うん、夢菜…綺麗な女の人しか知らない…」
「そうね、みんな綺麗なのよ、男なんて要らないけど、女優は体でお仕事だからね」
「ジュリア様はどこ?」
「他の部屋で寝てるわ」
「いや…ジュリア様でなきゃ…いやっ〜」
「嫌がりなさい、もっと大きな声で、鞭がすきなんでしょ?」
有名な女優はSMの支度をし始めジュリアを呼び出した。
「来て下さい。女王様…」


 嫌がる夢菜を諭しに来たジュリアは、黒いレザーの女王様だった。
「夢菜、覚悟しなさい、何でも素直にすればいいからね」

 樹里亜の脇に背の高い女が長い髪で顔がわからない。
「ブタちゃん、鞭だよ」ビシッと樹里亜の八尾鞭が女にあびせられる。
「いい〜気持ちいぃ〜」女の声ではない…マゾ男
女装した男はプロデューサー

M(マゾ)の条件はプロデューサーの願望だった。

夢菜はプロデューサーの有名な女優の妻に抱かれながら涙を流した。

夢菜はレズを強要され樹里亜以外の女をイカせた。
「この人はいじめられて喜ぶのよ、外では偉い人だから思い切り泣きたいのよ
さあ、夢菜の可愛い足でチンポを踏むのよ」
「踏んで良いんですか?」初めて勃起した男の性器に嫌悪感を覚えたが、
踏まなければならない。
先走り汁がテカテカ光るそっと足を乗せた。
「力を入れて踏みつけなさい」
「ぎやー…」目から涙を流す…
「夢菜、玉を踏んだら痛いわ、もういいから、おしっこをかけなさい」
「はい…」夢菜はおしっこをだす事は慣れているから、すぐにチロチロと出し始めた。
「聖水だよ、飲みなさい、舐めないのよ!大きなお口開けなさい」





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