| 題名「…溺愛ファン1… 」です。あらすじのみです。
強い男は男も女にも、もてる。 |
| 「とっても可愛いよ」 「うん」返事をしながらグロテスクな性器を擦る。 赤いタータンチェックのスカートと白いブラウスからブラジャーが露出し、 小さい胸を締め付け 長い脚は膝を隠したロングストッキング引き締まった足首に皮のバンドが巻かれて、ローシューズを締めていた。 見つめながらシゴイていた性器をチロチロ舐めて、亀頭やカリ首周辺、 横から愛しそうに睾丸を舐めて吸う、 まるで主人の為にだけ奉仕し、命令が無いとくわえないよ、と言う感じてある。 「クワエなさい」 「うん」しっかりとうなずき徐々にクワエテハードなフェラになる。 「おはよう」学校の近くで待っている聡は良次を見て寄り添った。 「なあ聡、もう家に遊びに行かせてくれよ」 「駄目だよ〜」甘えて良次を目や仕草で挑発し性器を触りパンツを擦る。 三年三組のクラスではファン倶楽部がある、聡は一年生から学園祭で女装して、 歌い「良次の女だよ〜」と宣言していた。 三年まで聡は良次を自宅に連れていかない、 良次は次男だから家に自分の部屋がない、 兄が留守がちだから聡が泊まる日はビクビクして愛し合う、 聡は兄に惚れて家に通う内に弟、良次を知った。 聡は転校生、兄のファンで追っかけ転校した。 兄は有名なバンドリーダーで女や男にもてる。 あれは三年前、高校入試で受験勉強をしていた良次に兄は話掛けてきた。 「ファンがシツコイんだよ、彼女やるから勉強教えて貰いな」 「僕に彼女を紹介してくれるの?」 「あぁ先生の娘だ、頭良いからイヤなんだ。ほら見なよ・・・」ニ階から 外にセーラー服の女の子が立って窓に手を振る。 「かわいいだろ、良次も可愛いが…今から行くからおいで〜」 兄は可愛い女を連れに下に降りた。 良次は女装していたから、困っていたが兄は男も犯す事を忘れていた。 黙って部屋に入る可愛いセーラー服の子、繋がれた二人は兄の愛奴となる。 聡は良次の家庭教師に三年までなった。誰も手が出せないのは兄が怖いからだ。 |
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