題名「・・・フェラチナ女01・・・ 」あらすじのみです。
1枚目は原稿紛失
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フェラチナ女02…不埒な女は千穂です。
外を見て千穂が出て周囲を見渡した。
「かずみ…出なよ」と千穂が言う
「うん」私は出た。
-----------------授業は始まっていた---------------
「トイレに行こうよ」と千穂が言う
「うん」
千穂が男子トイレの一番奥に入る。私はかなり後から入る。
「見てえ…」何と目の前で放尿した。
「かずみ出しなよ…見たいんだ。」と千穂が言う
「うん」趣味が合うらしい
授業を一時間サボルつもりだった。
「ねえ家に行こうよ。先生には腹が痛いと言いなよ。」と千穂が言う
千穂は生理だから私は興奮した。 叔母とは違う奇麗な性器を見てしまった
「先生、腹が痛いので、帰りたい」涙を流して訴えた。
「どうした腹が痛いのか、そうか歩けるのか、また明日具合悪かったら休めよ」
「はい」
校門の影で待っていた千穂がランドセルを前に抱えて待っていた。
「家にいくよ」と千穂が言う
「うん」
---------------千穂の家にいく-----------------
仲良く手をつないで歩いた。
途中のお店で千穂は、お正月しか見たことの無いお札を出した。
「あっ…なんでこんなにあるの」と私は千穂に聞いた。
「あっ…お小遣いたくさんだから」と千穂が言う
私は納得した。いつも派手な服装なのだから家がお金持ちなのだと思った。
アイスを買い食いして歩いた。
---------------千穂の家は繁華街か?-----------------
二人はお店の間の路地を曲がった。
スナックという同じ名前の店が並んでいた。
「ここだよ」と千穂が言う。鍵っ子か?ドアには鍵が掛かっていた。
カランカランとドアが鳴る。
「誰もいないよ」と千穂が言う
「え!千穂の家じゃないの?」
「うん…違うけど…家なの…」と千穂が言う
ソファーとテーブルが二つある。カウンターには酒類が並んでいた。
「え?」と千穂が言う
「千穂どうしたの?」
「ちょっと待っててね」と千穂が言う
「うん」
千穂が裏へ入ったが中々出て来ない。
私は不安になり中で、うろうろしていた。
-----------裏で何かしている?----------
私はおしっこがしたくなった。トイレは何処だろう?
奥には男子マークと女子マークがあった。 使用禁止と貼ってある
千穂は何処なんだろう。
二階に上がる階段があるから二階なんだなとドアを開けようとした。
あれ…隣から気配を感じた
男子トイレに入ると男の呻き声がする。壁に耳を当てた。
「いいよ…うまいな…」と時より声がしていた。
流したらバレる。そっとおしっこをしてまた聞き耳を立てた。
しばらくすると
「出る〜…」と男の声がした。
出る?私には理解出来ない。
トイレットペーパーがカラカラと回る音がした。
「ありがとう」と千穂の声がした。
慌てて流さずに出た。
ソファーに座り、なに喰わぬ顔で待っていた。
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題名「フェラチナ女03」Hなアルバイトです。
「ごめんね…何か飲む?」と千穂が言うが何だか虚ろだ。
「あっ…トイレ何処?」
「あっ…トイレこっちだよ。ミルクか、オレンジジュースあるけど
おトイレから出たら飲もうね」と千穂がゆっくりと言う。
---------------嘘のトイレは流すため-----------------
「うん」
私は千穂がカウンターに入り何か作っていたのを確かめ女子トイレを覗いた。
正面が鏡だ。変だなとしか思わない。
パッと閉めて男子トイレに入りさっき出したおしっこを確かめ流した。
「早いんだね」と千穂が言う
「うん」バツが悪い
「ミルクでいいよね。砂糖いれてあるから甘いよ。」と千穂が言う
---------------しばらくいた---------------
「ねえ…スパゲッティ作るからミートとカルボナーラ、和風キノコどれにしようか?」
と千穂がゆっくりと言う。
「ミートしか食べた事ないんだ。」
「じゃあミートだね。食べたら帰ろうね。」と千穂が言う
「うん」
千穂がカウンターで作っていたが明らかに動きが遅い。
「出来た・・・かずみはタバスコかけないよね。」と千穂が言う 「うん・・・いらない・・・いただきます。」
「ねえ・・・レイコの事、好きなんでしょ?」と千穂が言う 「うん」
「私が言うから、今日のこと秘密だよ。」と千穂が言う 「うん」
-----------食べたら帰ろう----------- 食べていた・・・美味しいミート・スパゲッティ
私は、この千穂との食事は、今でも忘れない・・・ カランカランと入り口が開いた。
「やあ・・・千穂・・・友達か?今日は、違う子なんだ」パンチパーマの怖いお兄さん
「うん・・・可愛いでしょ」と千穂が言う
「可愛いな・・・名前は?」と怖いお兄さん
「かずみだよ。」と千穂が言う
「女の子なのか?」と怖いお兄さん
「ううん、レイコを紹介したの」と千穂が言う
「そうか、レイコもいい子だな」と怖いお兄さん
「うん・・・一人来たから・・・お金置いといたよ。」と千穂が言う
「あぁ・・・早いな・・・」と怖いお兄さん
「食べたら、帰るから・・・・」と千穂が言う
-----------レイコの家に行に行く-----------
なんとレイコちゃんの家に行きレイコちゃんのお母さんと千穂は愛し合うのだ。
帰る途中で私はレイコと付き合うんだと千穂から聞いた。
よく考えると他の子もあの怖いお兄さんは知っているんだと気が付いたが
何をしていたかは知らない。
「ついたよ。」と千穂が言う
「レイコちゃんの家だよ」私は驚いた。
「ただいま〜」と千穂が言う
「お帰り〜」と家の中からレイコちゃんのお母さんの声がする。
わたしは、レイコちゃんの家になかなか入れない。
千穂が家の中に入ったまま出て来ない。私はかなり待たされた。
「かずみ入りなよ」と千穂が言うが服がピンクの薄いパジャマになっていた。
私はおばさんがイッた顔を思い出した。真っ赤な肌の千穂は大人の女だ。
「可愛い子ね。うちのレイコの彼氏でしょ」と言われた。
レイコちゃんのお母さんは、綺麗な短い髪を後ろで束ねていた。
やはり、真っ赤な肌のお母さんは、おばさんがイッた顔をしていた。
私が居間でテレビを見ている時に。二人は愛し合っていたのだ。
「お風呂だよ〜」と千穂がバスタオルを巻いて、私を迎えにきた。
「かずみ・・・綺麗でしょ」二人のおしっこを見た。
----------O学まで二人に遊ばれた。-----------
千穂とレイコは、ミッション系の私学女子O学に仲良く進学した。 私は男の子だったが、二人のおもちゃだった。
千穂の家には行った事が無いし、レイコの家で着せ替えをした。
レイコのお母さんが、私を女の子にしたのだ。
O学で千穂とレイコが売春をしている事を知った。 「みんなの公衆便所なんだ。」と言われた。
私は純粋にトイレ覗きと放尿だと思った。
「みんなにヤラせるんだ。」と言っていた。
「ヤラせる?」と私には理解できない。 「お金取るんだ。上手に舐めるんだぜ。」
「????」ますます解らない。 「お前の彼女だったんだろ?」 「うん」 「会わないのか?」
「うん」
レイコから昔の私じゃないから・・・もう来ないでと言われている・・・
私は裸で男に抱かれるレイコを見たから女嫌いになった。 「嫌だ・・・やめて・・・」と言いながら、何で上になるの? 汗で全身を光らせ、腰を使う・・・獣だ・・・
私はO学で、男を愛した・・・私が愛したのではない。 マザコン男つきまとわれ、交換テープを渡された・・・ 「愛してます・・・キスしてと・・・・」キスだけ・・・した。
そして私は優しい先生に出会った。修学旅行で先生の女になった。 先生にスパゲッティを出して、先生の奥さんと三人で遊んだ。
レイコのお母さんと先生の奥さんは親しい関係だった。 私は高校で、活発な男になった。先生とは19で自然消滅した。 若い彼女ができたのだ・・・思春期の女遊びは卒業した。 私は高校でも、女たちのファンクラブがあったし、 女の先輩に可愛いチンチンと、リボンをつけられたりした。 そのクラブに、私と25歳で結婚するレズの女がいた。 その時の彼女は和服の別人だった・・・背中には刺青があった。
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題名「フェラチナ女04」私学女子O学です。
私学女子O学と書くと、今は問題があるので大学生と表現したい。
その学園には男が入れる日がある。毎年、学園祭に訪問した。
千穂は化粧が濃いし、レイコといつも一緒である。
「かずみ・・・元気?」と千穂 「うん・・・今日は何のお弁当?」
「いなり寿司だよ・・・」と千穂 「え?スパゲッティじゃあないんだ。」
「うれしいな・・・覚えていたんだ。」と千穂
「千穂?なんで・・・」とレイコは私と目も合わせないし話しもかけない。
「え?レイコ秘密・・・ね。」と千穂
「おトイレ行こうね。レイコ待っててね。」と千穂
「いいよ・・・ゆっくりね。」とレイコは千穂に言う。
「おしっこ出たら飲むね。」と千穂
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「うん」
私は千穂が飲尿中毒だとは知らなかった。レズという言葉は知っていた。
レイコと千穂がレズなら、綺麗だから構わないし、
レイコが私の彼女で居てくれたのも千穂のおかげだ。
「女子トイレなんだけどいいよね。」と千穂 「うん」
「興奮するよね・・・ねえ夢精した?」と千穂 「うん」
「出してあげようか・」と千穂 「うん」
「ちっちゃいね・・・」と千穂 「うん」
「可愛いね・・・・」と千穂 女子トイレのドアの中でされた・・・互いに初めてのフェラじゃない 「出ちゃう・・・」 中略
「早いんだね。」と千穂 「うん」
「ミルク甘いよ。」と千穂 「うん」
「ねえ・・・レイコの事、あきらめてくれる?」と千穂 「うん」
「私の女だから、今日から会わないで・・・」と千穂 「うん」
「レイコの家に行ったら、変な事してるから行かないでね」と千穂
-----------変な事?-----------
いなり寿司を食べていた・・・美つくしいレイコとお別れのお昼食だ。
私は涙で前が見れないし、レイコは永遠のマドンナとして心の中にしまった。
想い出は美しいままで残しておきたかった。
お母さんからも言われた。
「ねえかずみ君・・・千穂がね、レイコと別れてだって」とお母さん 「うん・・・聞いたよ・・・」 「ごめんね・・・いつでも遊びに来てね。」とお母さん 「うん・・・いくよ・・・」 「私が働きに行っているから夜来てね。」
「うん・・・」
学園祭の中で私はレイコしか見えていなかった。
「ねえ・・・レイコの事、あきらめてくれる?」 「私の女だから、今日から会わないで・・・」 「家に行ったら、変な事してる」私は、今でも忘れない・・・
行かなければ、良かったのだ・・・
知り合いから言われた・・・公衆便所・・・ 気になって、気になって眠れない・・・ お母さんとは会えるのに・・・なんで・・・ 別に彼女はいるし・・・ 私は決意した・・・何を見ても驚かないぞ・・・
気がつくとレイコの家の前にいた。鍵は持っていたし・・・ (ギー・・・)禁断のドアが開いた。 見たことが無いエナメルの白い靴・・・・ 部屋から喘ぎ声が聞こえる・・・・恐る恐る部屋に・・・ 「嫌よ・・・ダメよ・・・アァ〜」 (え???)帰りたい私と、助けたい私が居た・・・ 開けられない・・・声がしている・・・・助けなきゃ・・・ (エイ・・・)開けた瞬間・・・私は・・・見た・・・
私は裸で男に抱かれるレイコを見てしまった。 「嫌だ・・・やめて・・・」と言いながら、何で上になるの? 汗で全身を光らせ、腰を使う・・・獣だ・・・
「昔の私じゃないから・・・もう来ないで・・・」と叫ぶ 完全に女嫌いになった。
涙で駆け出した・・・汚い・・・レイコは、あんな子じゃない・・・
高校を卒業するまでは・・・私が女を自分から抱いたことは無い・・・・
----------私の人生はレズとホモの世界だ-----------
ここはトイレを有料で覗ける ガラスの前に座っていると室内が暗くなり・・・やがて
女子校生徒(社会人)がセーラー服のスカートを捲り用をたす 気に入れば指名する。これで三千円指名が二千円オプションが三千円で合計一万円にはならない。 また来たくなるような親切なお店だ・・・勿論、みんな風俗嬢だ。 ただしどうやってスカウトしたのかはシークレット、なぜなら違法だからだ 私は、今もこの店があると聞いた事がある。
私がある、ふらちな女に聞いた実話
千穂とレイコはレズであり、お店でおしっこを見せて、オプションで稼ぐ・・・ 男が居たら自宅に呼び、売春する・・・やがて千穂は薬におぼれ再起不能
レイコは公務員として今でも千穂を介護している・・・もうお葬式でしか会わない。
マドンナは私の姿に驚いた・・・言葉は一言も交わさない・・・30年愛だ・・・
レイコは今でも超美人だ・・・私は二度と超美人を愛さない…
・・・理由は不埒(ふらち)だ・・・
ただ、本当に私を好きだったのは千穂だったと私は思う…千穂が私の女だ。 ★題名「終わり」です。★構成★校正中
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