作品のご紹介==題名「おみず」です。

=======ストーリー======★構成★校正中===========

風俗は健全に働く所だ。・・・不健全な風俗嬢は自滅する。
各店は風俗嬢の為にアリバイも作るし、送迎やお住まいも世話をする。
このお話は、まじめな娘が「おみず」になるお話です。
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ある日美里に、沙織から、こんな話しがあった。
「ねえ家を借りたんだよ〜」と沙織
「何処に。」と美里・・・・・
「教えない〜」と沙織
「どうして?」と美里・・・・・
「秘密のお部屋なんだよ〜」と沙織
「もう〜教えてよ。」と美里・・・・・
「見たいんでしょ〜」と沙織
「うん・・・見たいよ」と美里・・・・・
「絶対秘密だよ〜」と沙織
「もう〜わかったから教えてよ。」と美里・・・・・
「じゃあ二人の秘密だよ」と沙織
「うん」と美里・・・・・
------------秘密のお部屋-------------
学生寮のそばにある借家だ。沙織は慣れた手つきで鍵を開けた。
「散らかってるんだ。」と沙織
「え?・・・これが秘密なんだ?」と美里
部屋の中は奇麗ではない・・・どう見てもガサツな男の住まいだった。

使用済みティッシュが山である。

「あれは何なの?」と美里
「あっ・・・昨日エッチしたから・・・」と沙織
沙織は必死に隠していた。
「精子臭いね・・・」と美里は何気に言う。
「あっ・・・やっぱりわかるんだ。」と沙織
「当たり前よ。」と美里
「ねえ美里・・・なんで精子臭いとわかるの?」と沙織
「え?」美里は思わず発した言葉を、沙織がわからぬ様にはぐらかす。

「弟がするから・・・」と美里
「え?・・・小学生がするんだ?」と沙織
「そうなんだ。夢精をして臭いんだよ。」と美里
「夢精?・・・へぇ〜じゃあ平気だね。」と沙織
「えっ?」と美里
「それとゴムね。」と沙織
「これは違うわ」と美里
「お同じスペルマだよ〜」と沙織
「他人のだから・・・」と美里
「えっ?・・・美里は家族なら片付けるんだ。」と沙織
「わかったから奇麗にするわよ。」と美里
「美里お願いね・・・お礼するからね」と沙織

二人はお部屋を奇麗に片付けた
「疲れちゃったね・・・お礼にビザを取るね。」と沙織
「私ビザ大好きなんだ。」と美里
「ドリンクはコーラね。」と沙織
「ピザには、やっぱりコーラが合うよね。」と美里
-----------夕方美里は家に帰る-----------
美里は家に帰る・・・沙織は秘密のお部屋にお泊まりだ。
美里は外泊はしない・・・なぜなら夕飯の支度をするから

家族の温かみを美里は大事にしている。
心から父と弟を愛して、いるからだ.
「ただいま〜」美里は大きな声を出して玄関を開ける。
「おねえちゃん・・・おみあげは〜」と弟は美里にすがり付く。
「ピザだよ〜」と美里
「ワーイ・・・ピザ・ピザ・ピザ」と弟は無邪気に、はしゃぐ
「レンジで暖めてね〜」と美里
それから一時間後・・・愛するお父さんのご帰宅だ・・・

「ただいま〜」お父さんは大きな声を出して玄関を開ける。

「お帰り〜夕飯無いからね〜」美里は大きな声を出して返事を返す。
「いいよ・・・寝るか?」とお父さん
「やだ〜お父さん好きなんだから先にお風呂に入ってよ。」と美里
「あぁ〜すぐに来いよ。」とお父さん

「お父さん僕が先だよ〜」と弟とお父さんはお風呂に入る。

「僕、でたから、お姉ちゃんの番だよ。」と弟
弟は美里と父がお風呂に入る事は当然の事と思っていた。
お風呂は今夜の愛のセックスの前戯だ。
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「お父さん、出しちゃ駄目よ。」と美里はフェラをしていた。
「良いから・・・上手だよ。」と父は快楽の中にいた。
「あなた・・・飲んでいい?」と美里はディープ・スロートをし始めた。
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★題名「 理由 (家庭事情)」です。★構成★校正中
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