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ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・ 「可愛い息子だよ」と義母はフェラをしている。 いつもの鏡の前で・・・・・・いやらしい服を着て 「全部飲むからね」というと・・ハードフェラに・・
義母は三十六才ブッティクオーナー
年齢には見えない綺麗なママ
可愛い娘を僕の嫁にした。 彼女がいる・・僕を・・愛玩奴隷にした
・・・・彼女と大学で・・・・
彼女は大学の同期生 いつもお昼にデート
学食で僕はラ−メン 彼女はカレーが好きだ カレーがすき?・・・・・・・ 値段も安い280円 デート費用は掛からない。なぜなら 大学に僕の時間に合わせてくれるから 九時から六時いつも一緒
・・派手な服装・・
彼女は可愛くて、おとなしいのだ。 自分からはしゃべらない。
対照的にハデな服装で色っぽい だから毎日オナニーのオカズだ。
ある日 「きれいな服でお金かからないの?」 「全部無料よ・・・・」 理由を聞いて納得した。
その理由が僕を愛玩奴隷に替えたんだ。
・・仕組まれた罠・・
「あのね私ブティックで住み込みのアルバイトしてるの その店長さんが(試着服を着なさい)と言うんだ。 だけど恥ずかしいの」と彼女は抱きついて来た。 「え!・・」僕は彼女を思わず抱きしめた。
やわらかい・・・・初めて肌が密着した。・・・
「今度の休日に店に来て 一人部屋だから泊まって下さい」と 彼女は恥ずかしそうに下を向いた。
「チュ・・」僕は彼女のホホに可愛くキスをした。 「・・・・・」彼女は赤くなり黙った。可愛い僕の彼女
・・・約束の日・・・
約束の当日・・・講義を終えて待ち合わせ・・・ 大学から二人手を繋いで店に着いた。 「ここの左端が店なの」と彼女が指をさす。 「え!大きいビル・・」五階建てのビルだ。
バイト先の綺麗なブッティクは一階の左端
「今日は三時から十時迄バイトなの・・だから後で お部屋をオーナーが案内するから待っててね」 と彼女が言う。
・・・快楽の部屋の秘密・・・
二人で見つめあいながら店に入る(シャー)と自動ドアが開いた。
自動ドアには・・・
・完全予約・指名制・・朝十時開店 ・最終入店・夕方六時・・七時閉店 ・本日臨時休業・・・・・・ と小さく・・・・・書いてある・・・・・・・
それを隠すように彼女は彼氏の手を取り目を 見つめながら中に入る。
(おとなしい彼女が今日は積極的だ) 僕にはもう彼女しか見えない・・・ おとなしい彼女・・・しか・・・・・・・ 僕は淫乱な罠に掛かった・・・
中は奇麗な服が並んで入る。・・・・・・ 女性専門の様だ 「奥のカウンターに居るのが店長よ」と彼女が言う。 女店長は近づいて来る。目が離せない。 「きれいな店長だね」 「うんとてもやさしいんだよ。・・・ あたし着がえるから・・後でね。・・ 後は店長とお話してね・・チュ」
試着室に彼女は消えた。・・・・
(おとなしい彼女が今日は積極的だ)
・・・試着室の前で・・・・ 店長は美しい女だった 「こんにちは、彼女可愛いでしょ」女店長 「ハイ・・・・・・」と僕が言う 「毎日、お洋服がいやらしいでしょ」
「え!!・・・・・・・」と僕が言う 「秘密があるのよ」と女店長 「秘密ですか?」と僕が言う 「レズなの・・・・」と女店長 試着室の前で僕は後ろから抱かれた。 「可愛いね。僕・・」きれいな女店長に耳を舐められている。 店長の手が僕の股間をいやらしく・・触り・・撫でる・・ 「お部屋案内して・・」と女店長はバイトの子を呼んだ。
ピンクのメイド服の女の子が前に来た。 「かわいい・・・・」
今にもパンティが見える位・・・超ミニスカート ハイソックスは膝の上まで5センチほど折り返している。 まるで雑誌のコスプレ・・・・・少女だ。・・・・・
僕の股間は盛り上がり始めた。 「可愛いね。こんなになったよ」店長の手が触り撫でる
「はなせ」と僕が言うと 「あの試着室に入りたくないかな?」と女店長は言う 「・・・・・・」僕がうなずいた・・・ゆっくりと・・・・ 「はいるね。僕・・・」と女店長が導く・・・・・ ・・・ドア・・・が開いた ・・・禁断の試着室・・・
中は鏡の間だ さっき入った筈の彼女がいない!!!・・・ (どこに・・・・・) 下から熱い視線を感じた・・・・・・
「ごシュジン様・・」かすかに聞える少女の声 (ご主人様!・?・・・・・)
メイド服の女の子は跪き 僕のファスナーを
可愛くお口で開いて・・・・舐め始めた!・・・・
(気持ちいい〜・・・・・) 「気持ちイイかな」と女店長は僕の耳を舐めている。 「秘密が知りたいかな?・・」 ゆっくり後ろで支えながら片手で体を触りまくる。 もうズボンは床に下げられている 「鏡を見なさい・・・・」 (鏡って・・・)鏡にはいやらしい姿が写っているだけだ 美しい店長が僕を後ろからそっと抱き締め 「鏡の裏には彼女があなたと同じ様に 裸で舐められて可愛い声を出してるのよ」 「オヤここは正直だね」 親指と人指しゆびで挟んで優しく擦る
「大きくなってメイドのお口が膨らんでいるよ 心配しないですぐに見せて上げるから メイドのお口に出しなさい」
目の前の鏡がスゥーと右にスライドする。 目の前に彼女がメイド服を来てお辞儀をしている (裸ではない・・・・・・) その目は僕を見つめ涙目だ・・ウルンでいる
「ごめんなさい・・・・ あなたの花嫁は・・その子なの」と優しく言う 「え!・・・・」思わず下を向いた。
跪いたメイドは瞳であいさつをする
もちろんお口は一生懸命フェラしているから喋れない
「僕の花嫁なのと言いなさいね。僕」と 「僕の花嫁なの・・・・」と 小さく頷く・・・可愛い子だ。
彼女がそばに来て訳をはなす くわえたメイドは性器周辺を舐めて奉仕する
女店長も優しく撫で始めた 先程無理やり出そうとしたのに不思議だ
ここまでお読みになった方は 入れ替わった花嫁なんだと安心しましたか 残念でした
それでは続き花嫁の訳
「始めからその子があなたを好きになり 誘ったの童貞かどうか聞いて欲しいって
彼女は恥ずかしがり屋で本当は十八の高校生なんだ 同じ大学に行きたいけど 受験勉強が手に着かなくて
仕方なく私に誘って欲しいって頼まれたの 私がいれば他の女に誘惑されないし ただあなたに処女を捧げたいと言うの・・・・・]
話が終わりしだい彼女も跪く 一緒に仲良く舐めたり 優しく太股に軽く手をおき まるで双子の様に 僕に奉仕する
「この娘と付き合うのよ」と店長が言う 「何で?僕の嫁さんなの?」と僕が聞く 「このビルのオーナーの娘で後継ぎなのよ あなたを興信所が調べて 次期社長になって欲しいそうなのよ」と店長が言う 「え!・・・・」と僕 「あなた女の子とHするのは始めてでしょう?」と店長が言う 「うん・・・・」と僕 「女の喜び知らないでしょ?」と店長が言う
この時の言葉の意味は解らなかった
「さあてと僕は可愛い嫁はどちらにするのかな?・・・ お金持ちの子か普通の子かどうするの?」と店長が言う 「う〜ん」と僕は迷う。 そんな時に限って下から
二人が濡れた瞳でで私にしてねと いいそうな視線だ 決められない
今会った子に前から好きだと言われ 付き合っていた子は段々好きになったという。
・・・・選べない・・・・
「何なら考える時間を上げるから 三人でゆっくり考えなさい どうせ泊まるんでしょ?」女店長が言う
「うん」と僕 「ありがとうでも好きな女の子が ここまでしたんだから 二人に出して上げなさい 二人で彼氏に奉仕して出して上げなさい もっとはやく動かして」
今度は僕の耳もとで女店長はささやいた 二人に聞こえない様に 「二人とも嫁に出来るとしたら嬉しいかな?」と女店長が言う 「え!二人とも・・・う・・うん・・・」と僕 「今夜は三人でしなさいね 二人とも男は初めてなのバージンよ あなたも女の子に入れるの初めてでしょう」 「うん」と僕
女店長はこれが確認したかったのだ 「まだこれからバイト十時まであるから 僕にこの子のおかあさまをね この店のオーナーを紹介するからね。」と女店長が言う 「え!どんなオーナーなの?」と僕は聞いた。 「オーナーはいいかたよ。・・・大丈夫?安心した。 「うん」と僕 「早く出してね お風呂沸かしとくからね。」と女店長が言う 「うん」と僕 「オーナーは私みたいに 奇麗で優しいのよ。」と女店長が言う 「う・・うん」と僕
「私のことどう思うの? 「え・・・ きれいです。」と僕 「ありがとう 今夜初めてじゃ不安でしょ?」と女店長が言う 「あ・・うん」と僕は不安になった。
「二人も相手にできるように・・ この後で・・・やり方教えてあげるから」と女店長が言う 「う・・うん」と僕 「早く出しなさい」と女店長が言う 「う・・うん」と僕 「女はね好きな子のおしっこ飲んだり出来るんだよ」と女店長が言う 「え・・・」と僕 「おしっこ飲んで上げるから 後で私のお口にいっぱい出してね。」と女店長が言う 「う・・うん」と僕 「かわいい子・・・・」チュ・・・と女店長がキスをした。
女店長の話が終わるまで 二人は早くやっているふりをしていたのだ。
女店長が女の子二人の背中をポンと軽く叩き 僕に「二人に出して上げて」と声をかけた。
途端に二人の動きが激しくなった すぐに 「あ・・・でる」と僕 僕は目を閉じた (むっ・・・・) 僕の口に何と女店長の唇が重なり甘い香が お鼻の中に広がり思わず お口が少し開いた。 舌がヌルリとお口に入り 歯の裏を舐めて僕の舌にからめた。 (きもちいい)と僕
次ぎに僕の舌が女店長に吸われた
(きもちいい)と僕
僕が目をつむると メイド姿の二人が僕の精子を 口移しにし互いに舌と舌で搦め 飲み込みディープキスをしている
僕は頭の中は空っぽ 何にも考えていない 長いキスが続きボーとしている
女店長は僕の顔をペロペロ舐めていた 「きもちいい・・でしょ・・ お風呂入るよ・・・」と女店長
僕は女店長に裸のまま連れられた
・・・・・女の快感・・・・・
「ここがお風呂よ。」と女店長
入口は自動ドア脱衣所は壁が鏡
テレビで良く見るメイクルームのようだ
女店長は全裸になった 大きいバストに驚いた しかも乳首にはツンと上がって 腰は締まり大きいお尻が印象的
股間は毛がない 脚は奇麗で長い
「おいでボク・・・ わたしが全部教えるから いい子にするのよ。」と女店長
熱いキスがさっきと同じ感覚だ
「どう・・大人のキスの味は?・・・
きもちいい・・でしょ・・」と女店長
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