題名「LADY BOY願望」です。あらすじのみです。
ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
メールの相談内容は・・・・家に居たくない・・・・・
回答は・・・東京においで・・・上手く家出しなさい・・・

家出の少年はベットに固定され
胸をヌルヌルとする感覚で目を覚ました。

股間には性器が勃起している。
少年は童貞の包茎だ。

気持ち良くて声が出したいが口には
(口枷・・口束縛具・・栓がしてある。)強制フェラ用だ。
何かが入っていて声がでない。

「俺の女になるんだ」後ろから男の声がする
「ウグゥ〜」(出る・・・出ちゃう〜)と僕
「おいしい若い味がするよ
何回でも行くんだよ。」下から女の声がする

僕は男に抱き抱えられているんだ

僕の顔をベロベロ舐めた

男は耳から首筋肩までベロベロ舐めた

「又立ったね。坊や・・可愛いよ。」下から女の声がする

睾丸も吸われて(気持ちいい〜)

又性器をくわえた・・・

亀頭が吸われて(気持ちいい〜)

少年のアナルには細いバイブ
両手は軽く縛られ・・・胸も縄で縛られている。

足首もベットの下から軽く固定されている


・・・・・少年が東京に来た理由・・・・・

インターネットで東京に誘い出されたのだ。

相談内容は・・・・家に居たくない・・・・・
回答は・・・東京においで・・・上手く家出しなさい・・・

少年は不良と呼ばれていた。・・・行き場のない孤独感・・・

少年の不良少年のレッテルは・・・父の後妻にいじめられて

後妻を少年が殴った(軽く触っただけだが・・・)事を
後妻が家庭内暴力だと大げさに学校に言い回り

・・・・・登校拒否・・・・・すべて後妻に騙された事


・・・・・少年は快楽の中に埋もれていく・・・・・

男は少年をベットの横に前屈させた。・・・・・

男は少年をうつ伏せにして両手を前に出させ。
両足は膝を床に着いている・・・犬の様に・・・

男は背も垂れの着いた
低い椅子に腰かけ・・・少年の顔を両手で押さえ

口束縛具から栓を抜き男の性器をくわえさせた

「ウグゥ〜」と僕
唾液の溜まった暖かい口内に〜男の性器が挿入された。

「舌を使いな・・・」と男は僕にきつく言う。
「ウグゥ〜」と僕

「おいしいミルクを飲むんだぞ!」と男は僕にきつく言う。

(え!何人いるの?チンポをお尻に入れる気だ〜)と僕

後ろの穴に何と男恨が当たる

「入れるよ力をお抜き」と女の声がする。

(さっきと同じ声・・・男なんだ〜・・・)と僕

「そう・・・今度は力みなさい・・・亀頭が入るよ。」と女の声
「ウグゥ〜」と僕
(チンポがお尻に入って来た〜)と僕

「最初はゆっくり入れるよ。僕・・・」と女

(気持ち悪いが痛くはない・・・徐々に良くなる。)
アナルは細いバイブで拡張されている

「ウグゥ〜」と僕

僕は後ろから暖かい手でシゴかれた。

(気持ちよすぎる〜)と僕

ヌルヌルになった性器が、
自分でオナニーするより断然気持ち良い。

「吸うんだ!」頭の上の男が言う
「ウグゥ〜」と僕

「美味いぞ。」頭の上の男が言う
「ウグゥ〜」と僕

「もっとだ!」僕の頭を抱えて男が言う
「ウグゥ〜」と僕
チンポが喉まで来る。

今度は前後に出したり入れたり段々早くなる
舌を使って吸ったりと順番に命令しながら加速する

「ウグゥ〜」と僕

・・・・・Wの快感・・・・・

お尻の中のチンポが熱くなって気持ち良い
「ウグゥ〜」と僕
何も考えられない
「ウグゥ〜」と僕

「行くぞ・・・・飲むんだぞ!」
「ウグゥ〜」と僕
熱いミルクが喉に当たる

「ウグゥ〜」気持ち悪い

男は僕の口からドロドロ性器のを抜いた
「顔を見せな」男が言う
頭を上げるとまたお口に栓をされた。
「可愛い坊やだ・・・」男が言う

・・・・・アナルの快感・・・・・

僕の性器が素早くしごかれ
今にもイキそう
「出しなさい」と女の声
(うぁ〜出そう)
「アナルに入れられながら出すのよ。」と女の声
「ウグゥ〜」と僕

(出る〜)
「思い切り出しなさい」と女の声
「ウグゥ〜」と僕
(ダー)

(気持ちイイ〜)
「気持ちいいでしょ。」と女の声

・・・・・大人になりました・・・・・

その時
(イタイ〜)僕に性器の皮が完全に剥けた。

・・・・・露出する亀頭・・・・・

ドクドク脈をうつ性器・・・・気が遠のく・・・・

「中に出すから・・・お尻に力いれて」と女の声
早いピストンだパンパンと音が変わる

「ウグゥ〜」と僕

「イクよ」中に出した

・・・・・癖になるもの・・・・・

僕はそのまま余韻に慕っていた

快感のなかにすべてが遠くに・・・気持ちよすぎる〜・・・

(え!オシッコ????)と僕は信じられない・・・

僕のお尻の中に暖かい液が大量に流れ込む

(オシッコされたんだ・・・・)アナル放尿の快感

僕のお尻に栓がされた。
お腹が張る。

「もっといいものあげるからね・・・・」と女の声

(ヌルヌルする・・・あ・・・熱い・・・)と僕
しばらくするとまた暖かい液が入ってきた。

(何なの・・・ビューと液体が・・・気持ちいい)と僕

「お浣腸だよ」と女の声

(浣腸はこんなにたくさん入れるの?・・・)と僕
「癖になるよ」と女の声
(癖???になる???)と僕
「毎日するんだよ」と女の声
(なんで???浣腸を???毎日???)と僕
「浣腸しないと出ない体になるんだよ」と女の声
(なんで???出ない???からだ???)と僕
「起きてトイレに行くんだよ」と女の声
(早く出したい〜腰が痛い〜)と僕

フラフラになって二人に両側から支えられて

グルゥ・・・・お腹痛いよ・・・・

第一波来襲
「トイレの壁に手をついて・・・」と女

(出る)・・・・・栓があって出せない
「後二回波が来るから我慢しなさい」と女
女はしゃがんで僕のチンポを手でこする。
「立って来たね。」と女
またチンポを舐めはじめた

男は僕の背後から僕の胸の乳首をこすっている。
(気持ちいいのと・・・・だせない苦痛が快感に変わる)

男は僕の背中やうなじから首筋と耳の中まで全て舐めてる。

「立ってる・・・若いねビンビン言ってるよ。」と女
またチンポを女の口に含んだ
(気持ちいい〜・・・・)

第二波
グルゥ・・グルゥ・・またお腹がなりだした。
「出るの?」と女
(出る)と僕・・・・・栓があって出せない

「我慢しな!」後ろの男が僕の耳元で言う

ブルブル・・・・全身が痙攣する・・・・

今までにない快感が 僕の全身が細かく振動する。・・・

僕がイキそうになるとチンポとお尻の間に女が指で押さえた
(出せない)と僕・・・・指があって出せない

・・・ヒコウである精子の道を寸断させるのだ・・・

「出せないでしょう?」と女は言い
お口で僕の性器を吸う

僕は何とか出すのを我慢出来た

僕は急に体中が楽になる・・・気持ちよすぎる・・・
もう快楽のとりこになった気がする

(ホントに凄すぎる)と僕

・・・・・禁断の快感・・・・・

(僕のお腹がグルグル動き出す)

第三波襲来

(凄い・・・ブルブル・・・全身が痙攣する・・・)

「三回目には思いっきり出しなよ。」後ろの男が
何と優しく僕に言う

(やさしいんだ・・・・)

下半身が別の動きに変わる(出る〜もう疲れた・・・・出せるんだ・・・)
「出して良いよ。」女がやさしく言う。

僕を(サッー)と洋式トイレに座らせて

「おもいきりだしなさいね。」と僕のお尻の栓が取られた

中略

女に咥えられながら僕のチンポは激しくこすられ
「ウグゥ〜」と僕
(出る〜)

「ウグゥ〜」と僕
(ダー)
僕の精子は・・・くわえたままの女のお口の中に出でた。

(ザー)
すぐに水が流された

温水が便座からお尻を洗浄する
これも快感だ・・・・僕は快感の虜だ・・・・


乱暴な口をきいた男が僕にやさしく
良いもの上げるからお風呂に入ろう」と言う


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