| 「真由美は真の女王様」・・・
「旦那は苦痛としか思ってないぞ」と私
「え???苦痛」と真由美 「愛のある言葉で話しかけなきゃあの子みたいに逃げるぞ」と私
「え???逃げる・・・こんなに快感を与えているのに? なんで???」と真由美
・・・・・真由美は相手の事忘れてたんだ・・・・・
「心から相手を信じなければSMなんか辞めちまえ」と私 「真由美・・・わかんない・・・ ご主人様・・・教えててください。」と真由美
「その心が真由美に足りないんだよ」と私 「心???」と真由美
「本当は旦那は俺の女なんだ」と私 「女・・・・にしたんだ」と真由美
「そうさ真由美は真の女王様になって欲しいから言うんだ。」と私 「真の女王様」と真由美
「この日のために真由美が心から愛奴を愛せる日を この彼氏と待ち望んでいたんだ。」と私
「待っていた」と真由美 「わがまま真由美から愛奴の為の女王様になるんだ。」と私
「さあ旦那に聞きなさい。」と私 「なんて?」と真由美
「愛を感じるか」と聞くんだと私
「愛を感じるの?」と真由美は聞いた
「愛してるよ。」と彼氏
「え???私を愛してくれていたんだ」と真由美 「ばか・・・これから変わりな・・・真由美はバカか・・・」と私
「私はバカです・・・ご主人様・・・」と真由美 「な・・・濡れただろ」 「はい・・・感じました。」と真由美
「真由美は俺の事なら何でもする・・・バカじゃない・・・ バカにバカとは言わない・・・心からお前が好きだ・・・」と私 「ありがとうございます。」真由美は泣いた。
「な・・・これが愛だ・・・真由美の愛は旦那に向けろ」と私 「はい・・・ご主人様・・・」と真由美
「今までの悪の真由美は捨てろ どこかに捨てたんだ・・・な真由美わかるだろ。」と私
「抱いてください・・・ご主人様・・・」と真由美 「だめ・・・今から・・・旦那を受け入れろ・・・ 心から・・・言いなさい・・・
真由美を愛する旦那様に・・・ 私のマOコに入れてくださいと土下座しろ」と私
「はい・・・ご主人様・・・」と真由美「俺じゃない・・・旦那だ・・・」と私
「はい・・・旦那様 私のマOコに入れてください」と真由美 「いいよ・・・真由美・・・」と彼
「女じゃ・・・もうたたないなら 旦那様の目を見ながらなめろ・・・真由美!」と私
「はい・・・」と真由美 彼はなぜか・・・すぐに勃起した・・・
「真由美うれしい・・・・」と真由美
「さあ泣きながら・・・愛しています旦那様と言いなさい。」と私 「愛しています旦那様」と真由美
「僕も君を愛しているよ。」と彼 「あとは勝手に夫婦で明るいセックスしなさい。」と私
「アナルに二人とも入れてあげるからね。」と私
私の話しは聞いてない・・・完全に火をつけてしまった 美味しいお酒でも飲むか
・・・・・すいません・・・長くて・・・by作者・・・
時間は二人をとめたままだ・・・・愛でつながった二人
「さあ・・・新の真由美女王様を見せてくれ」と私
真由美は可愛い愛奴に化粧した
「可愛い子だね・・・心から・・・女王様とお呼び!!」と真由美
この先はありません。
工事中・・・・・
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