調教
明菜は、陰毛を剃り落とされアナルに浣腸された。
「便秘が無くなると肌が綺麗になるわよ」
「お腹が張って、苦しいから出して良いですか?」
「良いわよ。だんだん我慢させるけど、最初だからすぐに出しなさい」
「はい、出します」
明菜は排泄を見られる恥辱を味わっていた
「もっと、いい事してあげるね」
明菜のアナルとバギナに指が入り刺激していた。
明菜の豊満な乳房に、美雪の柔らかい唇が触れて刺激し始めた。
「感じるでしょ?美雪お母さんと明菜は夫婦になったのよ」
「美雪様、吸ってください。オマンチ舐めてぇ〜」
「えっ!今なんて言ったの?」
「もしかして、スイッチ入ったの?」
明菜は淫乱な女だったのだ。腰を激しく美雪に押し当てグラインドした。
「イグゥ〜……ヒィ〜ヒィ〜」
勝手にイキながら、果ててしまった。
明菜の醜態に三人はあっけにとられて見ていた。
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