竹田久美は太めの高校生だ。 趣味は食べ放題だから、彼氏なんて要らない。
月に一度のケーキ食べ放題のイベントに並んでいた。 すぐ後ろで久美の綺麗な身体を見つめている女がいた。 「ねえ、イベントによく来るの?」 「はい、月一で来ます」 久美はケーキの事が気になって女の話は聞き流していた。 久美の名前や家族の事などを聞いていた。
時間いっぱいまでケーキを食べ終えて店を出た。 女は久美にサッと近づいた。 「ねえ、美味しかった?」 「美味しかったよ。えっ!誰ですか?」 女は思わず答えた久美の手を握りニコッと笑みを返した。 女の片手は慣れた仕草で軽く久美の肩を抱き寄せた。
「さっきまで一緒に食べていたのよ。ケーキ好きなの?」 「はい、大好きです」 「私も大好きだから、お友達にならない?」 「友達?」
「そうだよ。お金はあるからタダで食べ歩こう?」 「タダで良いの?」 「そうよ。私はモデルのスカウトしているから取材費で払うからタダよ」 「モデルなんて私は無理です」 「やだ〜お友達だからモデルの仕事じゃないよ。良い情報を教えてあげるよ」 「何の情報ですか?」
無警戒な久美は女の話しに食い付いてきた。
「今は、お腹いっぱいだから美味しいご飯をホテルでご馳走するよ」 「良いですか?」 「今日は暇でしょ?」
久美は女の言われるままにホテルに連れ込まれた。
「お腹減るからお風呂に入ろう」 久美は無警戒に浴室に入った。 「わぁ〜綺麗」 久美の太い身体を楽しんでいる女はボディ洗いを始めた。 「どう、気持ち良いでしょ?」 あまりの快感に答えを失い悶えていた。
「キス」 「あぁ〜」 「可愛いコブタちゃんは私のものよ」
久美の肉体は美しい女の股に擦られてピンクに染まっていく
女は女をソープランドに紹介して収入を得ている。
久美の身体は悶えていたが変な癖があった。
オナラをするので臭い。
女は久美のオナラを止めようるために浣腸を用意した。
女は久美の綺麗なアナルにローションを塗り、 浣腸器の先端を挿入しようとグリセ リン溶液を少し吐き出した。 その時、久美はとんでもない事を言いだした。
「ウンチ」 「えっ?」 久美は簡単に出してしまい女は汚れてしまった。 「最低」
久美は匂いに鈍感だと考えた。
女にはセックスが出来ないコンプレックスがある。 久美なら耐えられるかもしれないと考えた。
「舐めて」 久美は嫌がらず女のラビアを舐めていた。 「臭くないの?」 久美は女の言葉にうなずいた。
女は初めてオーガニズムを味わった。
「私の彼女になってね」 「はい、私は男に興味無いからうれしい」
「久美ちゃん、私ね、悪い女なの」 「そうなの。そう見えないよ」
久美を売り飛ばした後は覚醒剤を打ち働かせる仕事とは言えなかった。
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