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「私はアヒルなの、ご主人様からアヒル座りを言いつけられ守っています。 理由は脚フェチなの・・・あ・・・ご主人様だ。」
「あら性器が丸見えでいらしい子ね。」 「お早うございます。」 「あら午後よ。」 「スミマセン」 「あら?・・・誤るなら服を脱ぎなさい。」 「はい。」 「今日も白いハイソックスだね。いい歳して恥ずかしくないの?」 「はい。恥ずかしいです。」 「いいわ・・・柔らかな肌とひざ上の白いコントラスト好きよ。」 ご主人様は頬を擦り寄せ・・・そして恍惚の顔で私を見つめている。 ・・・・・私の脚だけ見ている。・・・巨乳も好き・・・
ご主人様は私を舐め始める。 「アァ〜ご主人様〜・・・」 左太股から性器に近づきまた右脚の太股を舐める。 「アァ〜ご主人様〜・・・」 「ねえ・・・あなたの巨乳に書いてある・・・絵はなあに?」 「はいタトゥ〜です。」 「可愛いイルカ(海豚)ね・・・あ!これ・・・なあに?」 「ピアスです。」 「あら!・・・乳首がこんなに立って・・・いやらしいわ。」 私の乳首が吸われた。片方はいやらしく揉む ・・・・・私はあひる・・・・・ 「おいしいわ・・・ねえ・・・何でオッパイ出ちゃうの?」 「妊娠したから〜・・・」 「まあ・・・いやらしい子ね・・・どうしたら赤ちゃん出来るの?」 「コウノトリがおマンチに精子入れてくれます。」 「あら?おマンチって・・・ここ?」 「はい」 「太いキノコ入れていい?」 「はいパールバイブ・キノコです。」 「真珠いりキノコだよ・・・たっぷりクリーム塗るからね。」 「はい。アァ〜ご主人様〜・・・」 「おいしいでしょう・・・もっと後ろに反りなさい。」 「はい。アァ〜ご主人様〜・・・」
「誰が両手を後ろに、着いていいって言ったの?」 「済みません・・・アァ〜ご主人様〜・・・」
「謝ったから・・・鞭ね。」 「はい。・・・お願いします。」
(ビシッ)「アァ〜ご主人様〜・・・」 (ビシッ)「アァ〜ご主人様〜・・・」
「あら・・・泣いたんだ・・・」 「はい。・・・ご主人様〜・・・」
「だれが泣かせたの?」 「・・・お母様です〜・・・」
「悪いお母様ね・・・ご褒美よ・・・キスの顔をしなさい。」 「チュ・・・」と私はお口を尖らせる。 「そうよアヒルは何て鳴くの?」 「ガーガー。」 「そのまま鳴きなさい。」 「ガーガー」 ・・・・・お母様は私の尖ったお口でクンニをする。・・・・・ 「そう・・・ガーガー鳴いて・・・ガーガーだよ・・・・」 お母様は私のお口に擦りつける・・・私はお口でお母様をイカせる。
「アァ〜いいわ〜」お母様は私のお口に擦りつける。 「いい子ね・・・いれてね。・・・くちばし・・・よ」 お母様は虚ろな顔で、私にバイブ口全頭束縛具を装着する。 (バイブを口にくわえさえ、頭を何ヵ所も革ベルトで締め固定する。)
お母様は正常位で開脚し私が赤ベコ状態で、頭を上下し イクまで続けるもちろんアヒル座りだ。 「イク〜」 ・・・・・キツツキの様な私とイキまくるお母様・・・・・ 私は目の前でビショビショのお母様 ・・・・・私はお母様をイカせて満足した。・・・・・・ 「いい子ね・・・夕食はなあに?」 「はい支度してません。」 「あらあなたは嫁でしょう?今まで何してたの?」 「すいません。」 「いいわお買い物に三人で行きましょう。」 「はい」私と赤ちゃんでお買い物した。 ・・・・・・お母様は子煩悩・・・・・ 「あなたは今夜シャブシャブしなさい。」 「お母様シャブシャブです。」 「知ってるわ・・・ネー赤ちゃん・・・ベロベロバー」 ・・・赤ちゃんは恐怖なのか・・・泣いた・・・
いつもパンストを買う二人・・・仲良く家に帰る・・・ 「お風呂入ろうよ」 「はあい・・・」 赤ちゃんはお母様が洗う・・・私は本当に助かります・・・・ 「さあオッパイだね。」 お母様は赤ちゃんが吸った残りをおいしそうに飲む 「赤ちゃん寝たね〜疲れただろ?」 「はい・・・パンスト履いて・・・肩を揉んであげるから・・・」 お母様は肩から全身を揉む・・・特に巨乳はいやらしく揉む・・・ ・・・・・エスエム(鞭とローソク)・・・・・ 「お母様なめてあげるわ。ガーガー」私はアヒルになるガーガー 「かわいいよ。」
「赤ちゃんが起きるから静に・・・・・」 ローソクを垂らされ鞭を打つ私はイカされ眠る
夜泣きしたらお母様があやしてくれる・・・私も赤ちゃんもです。
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