「相川さん・・・あなたは恥ずかしがり屋ね。」
「はい・・・先生・・・」
「女は好き?」
「え?」
「そうよ・・・レズよ・・・女しか愛さないの・・・
大人しくて、可愛いネコが好きなのよ。」
・・・・・佳子は私と暮すの・・・・・
「え?猫」と佳子は可愛い顔をする。
「良い子にしてれば大学に推薦するわ」
「え?大学に・・・」と佳子
「みんなには、内緒に出来るよね。」
「はい」と佳子
「お友達は作らないでね」
「え?・・・先生・・・いや・・・」と佳子
「なんで・・・相川さん・・・
私に可愛がって貰いたいでしょ。」
「え・・・そんな・・・」と佳子
「柔らかい胸ね・・・」
「先生・・・恥ずかしい」と佳子
「佳子って呼ぶからね。」
「アァ〜先生」と佳子
「一緒に住むのよ。ご両親から聞いているよね。」
「はい」と佳子
「佳子のお母さんは良いって言ったから
この高校に入れたんだよ。」
「でも・・・アァ〜先生」と佳子
「先生が入学金も月謝も全部払ったのわかる。」
「アァ〜先生」と佳子
「佳子早く猫になろうね。」
「アァ〜先生」と佳子
「お洋服脱ぎなさい。」
「先生・・・恥ずかしい」と佳子
「脱がなきゃ・・・破くよ・・・早くして。」
「はい・・・先生」
「可愛い下着ね・・・早く脱ぎなさい・・・佳子!」
「先生・・・恥ずかしい」と佳子
「破きたいな・・・いいでしょ・・・佳子・・・」
「嫌です・・・脱ぎます・・・」
・・・・・全裸の佳子は両手で身体を隠す・・・・
「今からこれで縛るからね。自分の世界に入りなさい。」
「アァ〜先生」と佳子
「目隠しするからね。」
「アァ〜先生」と佳子
「見えないから恥ずかしく無いでしょ。」
「アァ〜先生」と佳子
「出席番号一・・・相川佳子は先生の妻になるの。」
「妻?・・・アァ〜先生」と佳子
「そうよ佳子は私の妻になるのよ」
「アァ〜先生」と佳子
「佳子は声が出たら恥ずかしいよね。」
「はい・・・アァ〜先生」と佳子
「お口を塞ぐから大きな声を出してね。」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子
「それじゃあ・・・おトイレに行こうよ。」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子
・・・・・束縛された佳子はもうすぐ処女を捧げる・・・
「お浣腸よ・・・奇麗にしようね」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子
「先生はツルツルの性器なのよ。舐めたいでしょう。」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子
「佳子ありがとうね・・・もっと舌を出しなさい。」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子
「きつく吸いなさい・・・佳子は毎日するのよ。」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子は従順にチュウチュウと吸う
「今出したいでしょ・・・佳子のXXX・・・」
チュウチュウと吸う
「便器にすわりなさい・・・お尻から出しなさい。」
「ウゥ〜ウゥ〜」と佳子
・・・・・排泄の羞恥心はお浣腸には勝てない・・・・・
・・・佳子はブルブル震えながら何回も出した・・・
「臭いわ・・・佳子楽しく暮らそうね。」
「ウゥ〜ウゥ〜」
私の指は佳子の性器を愛撫する
次ページ★題名「タチの西川さん」です。★構成★校正中
前ページ★
作品インデックス★
かずみラブトップに戻る★
|