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何も知らない真澄はルームメイトに麻美を選んだ。・・・・ 真澄は、すぐに同級生麻美のレズ相手・・・舐めネコになる。 麻美が仕組んだ・・はずが泥沼にハマる。・・・薬の虜・・・ 今は同級・性・・タトゥー・レズ・ショーを終えた二人・・
ショ―が終わると・・お薬の時間・・ 店は二人に高く値をつけて稼ぐ・・ いつも二人は記憶が無いまま・・部屋にいる。
中からは開けらない・・お部屋だ・・
麻美は・・同級生の真澄と朝を迎える もう彼女しか見えない・・・・・・・
(ここが・・どこか・・もう考えていない・・・) ただの同級・性人形なのだから
・・・・・あれは大学に入る前のお話し・・・・・
「麻美!」 「真澄!・・良かったね」 「同じ学校に合格ね!」 「あなた 何処に下宿借りるの?」と麻美は真澄の手を握る。 「まだ決めてないの・・」真澄は言う 「私と住まない?」と麻美 「う・・うん!」と真澄
真澄がどう答えても 麻美はルームメイトになる積もりだから・・・
狙った猫は逃がすさない。
この時から麻美は異常に真澄に優しくなる。
この物語は私が書いた。
私には刺青と前科がある。 今は優しいおじさんだ。 都会で麻美の居所を突き止め 奪い返したのだ。
そこで見た二人の姿は
二人体に刺青が入り 淫乱レズショーをする 虚ろな目で互いの体を舐めあう猫とタチ
「てめえ!殺すぞ・・・」 「う・・・」 私の記憶はそこから消えた。
今は覚醒剤でボロボロになった心と体を いつまでも癒す。 私は今、三人の子供を大切に思う。
麻美の自宅にて
「おっちゃん聞いて」と麻美 「パパだろ?」と私 「パパ・・真澄と下宿するんだ・・」と麻美 「真澄?誰だ・・」と私 「パパは知らないの・・後でアルバム見てね。 素直で可愛いんだよ。」と麻美 「またネコを見つけたのか?」と私 「うん・・」と麻美 「前のネコはどうするんだ?」と私 「おっちゃんに・ア・ゲ・ル」と麻美 「妹を俺に?・・」と私 「うん・・」と麻美 「高校卒業したら、一緒に住むか・・ 久々の都会だな・・」と私 「お部屋代は払ってね。」と麻美 「あ・・いいよ・・ でも風俗で働くんだろう。」と私 「うん真澄とレズ・クラブで働くよ」と麻美 「もう手を着けたのか?」と私 「まだよ。・・でもすぐにネコになるよ。」と麻美 「また・・得意のバターか?」と私
「今度はチョコを塗って毎日舐めてもらうの。」と麻美 「チョコを塗って?」と私 「チョコを塗って大人の味にするの。」と麻美
「何でもいいが若いチンピラには気をつけろ」と私 「大丈夫おっちゃんが居るじゃない。」と麻美 「ばか!チンピラはやくざじゃねぇ・・・ シャブを子供にだって打つんだ。甘いぞ。」と私 「うん・・妹の事で・・覚せい剤は打たないから・・」と麻美 「ま・・なんかあったらすぐに行くから 妹が施設を出たらすぐに都会にいくよ・・・」と私
それから二人はル-ムメイトになる
・・・・・ここは二人のマンションのお風呂・・・・・
裸の二人がいる
「いや」と真澄 ・・真澄にお風呂で麻美が迫る・・・ 「すぐに、あたしの指でイケるから・・ま・す・み」と麻美 「うぅ」 真澄は立ったままで麻美の濃厚なキスを受ける キスをしてユニットバスの壁に押付ける。
真澄の背中から羽交い絞めにし 真澄のきれいなうなじを・・舌を長くして舐める。麻美
豊かな真澄のバストは ヌルヌルの麻美の両手でやわらかくもまれる。
「いいでしょ。女の感じるところ わかるのよ。ますみ・・」と麻美 「いや・・離して・・麻美・・・」と真澄 「初めは嫌がるのよ。 でもすぐにして欲しくなるのよ」と麻美 また真澄の可愛い唇を奪う
真澄の唇をきつく吸い付く・・あさみ・い・や・・
いやらしいい・・(い・や・)だ。 麻美は真澄を落としたのだ。 私の子猫になったね・・・可愛い・ま・す・み・・
激しく真澄の舌を吸う
「うぐぅ」真澄の全神経は麻美を(快感)と受け入れた。
「体の・・ちから・・抜いてね。ますみ・・」と麻美 麻美は真澄の性器の愛撫を始めた。
「今夜・・処女を頂戴ね。ますみ」と麻美 「・・・・・」真澄は覚悟してうなずく。
真澄はもう・・うっとりしている。
「真澄にもっと気持ちいい事教えるね。・・ 脚を広げて・・お口でするから・・・ なれたら・・・お口に出せるようになるよ。」と麻美 麻美はおとなしくなった真澄の股間に舌を進める。 「美味いよ。・・真澄・・気持ちいい?。」と麻美 「そこは・・あぁ・・」と真澄
真澄は今は理解していない。 何をお口に出すのかを・・・
ただ今までに味わったことの無い 快感の波の中で泳ぐだけなのだから
「おいしい・・真澄のxxx」と麻美 「いや〜変になる」と真澄 「大きい声で鳴いてね。私の真澄・・ 今度はお豆を吸うからもっと気持ちいいよ。」と麻美 「あぁ〜あさみ〜」と真澄 チュウチュウ吸い、 美味しそうに舐め またチュウチュウ吸う。 「アァ〜あさみ〜」と真澄 またチュウチュウ吸う。 「気持ちいいよ〜」と真澄 もっと吸う 「あさみ〜イィ」と真澄
(今度は真澄が舐める番だよ・・ これから毎日・・舐めるのよ・・ いつでも・・どこでも・・・ 舐めてくれる・・ 可愛い舐めネコになるの・・・ますみ)
「ますみ・・ここに座って・・」と麻美 「うん・・」
真澄は麻美が買った凹椅子に座る。 「何で真ん中に穴が開いてるの?」と真澄 真澄は部屋で麻美に聞いた。
「お風呂で教えるよ。」と麻美・・麻美は笑っていた。
・・・・・麻美の秘密のお買い物・・・・・
アダルトショップでこの椅子といろんなおもちゃ (真澄が喜んでこの店に買いに来るのが楽しみだ) レズ用ペニスバンド、バイブなど 新しい猫に新品のアダルトグッズはよく似合う。
ホームセンターのペットコナーで首輪とお散歩紐・・ お散歩革ベルトと胸の大きいサイズと股間を締める 革のベルト・・ここにバイブを二本入れる・・・・ ミルク皿、咥えさせる擬似骨と・・・いろいろ買い
次はドラックストア ベビーローションと浣腸とグリセリン・・・ 手術用のスキン手袋とコンドームはグロス・・
配送業者の箱に入れて・・・・・ 期日時間指定で後日受け取った。
真澄はまったく気がつかない・・調教グッズ・・
真澄の全身を麻美の体を密着しヌルヌルの人形に変える。
「もう・・真澄・・二人のだけの秘密よ・・ もっと声を出して、気持ちいいでしょ。」と麻美 「うん・・気持ちいいよ。」と真澄 「このロ-ション暖めたから・・ さめないように、体中に塗るんだよ。・・・ 私の脚を触ってヌルヌルにしてね。真澄・・」と麻美
真澄に太ももを抱えさせ麻美の脚を触らせる
麻美は真澄に股間を近づける
「真澄舌で舐めて・・」と麻美 「え・・」と真澄 「さっきは気持ち良かったでしょ なめて・・・」と麻美
真澄の顔に押付ける 「うぅ・・」と真澄 「舌を使って舐めて」と麻美 舌は麻美の性器を舐める
麻美はレズの快感を知っている 麻美の性器はビショビショだ。 真澄の顔を見ただけで濡れる
麻美の目を見たら真澄の性器が濡れる 淫乱な女に調教しないと 男に逃げるから 逃げない体に早くしなければならない。
「今日から二人は恋人だよ。真澄・・チュ」と麻美 キスをする。 デーイプ・キスが自然に真澄は出来る
「恋人の証に二人の秘密を作ろうね。」と麻美 「あかし?・・・ひみつ」と真澄 「毛を剃るの」と麻美 「え!なんで?」と真澄 「真澄はあたし以外の子と付き合うの?」と麻美 「あさみが好き」と真澄 「じゃあ、毛が無いほうが浮気は出来ないよね?」と麻美 「浮気?」と真澄 「恥ずかしくて見せられないでしょ」と麻美 「うん・・」と真澄 「お風呂も他の人と入れないよね。真澄?」と麻美 「うん・・」と真澄 「恋人の証に二人の秘密を作ろうね。返事は?」と麻美 「うん・・」と真澄 「真澄これからはハイって言うんだよ。いい?」と麻美 「・・ハ・・イ・・」と真澄 「可愛いよ。真澄は麻美のモノなのよ。いい?」と麻美 「・は・い・」と真澄 「じゃ陰毛剃るね?いい?」と麻美 「はい」と真澄
もう真澄は麻美のペットになった。 二人ともツルツルの性器を互いに交互に舐める。 真澄が舌を麻美のワレメに挿入できるまでになった。
「ねえ・・ますみ・・出るの?」と麻美 ますみは喋れない。麻美は頭を両手で押さえた。 「出していい?」と麻美 ますみは頭を横にイヤイヤしてる。 「あ・・おしっこのんで・・ますみ・・」と麻美 「ウグゥ〜」と真澄 麻美は少しずつ放尿している。 放尿の快感の麻美は真澄の嫌がる頭を離さない。 「気持ちよかった。」と麻美 ようやく頭を離なしてこう言う。 「真澄ごめんね。今度は私が飲んであげるから おトイレに行く時はいつも一緒よ。ハイは?真澄」と麻美 「・・・・・・・・・・・ハ・・・イ・・・」と真澄
きれいな真澄の顔と体は麻美の尿で汚れた。 放心状態の真澄は返事の意味を理解しない。 「真澄・・シャワーかけるから・・」と麻美 麻美は真澄に愛撫しながらシャワーで流す
(おトイレは一緒だよ・・xxxも出すんだよ) (学校でも・・コンビにでも・・野外でも・・ これから毎日・・飲むのよ・・ いつでも・・どこでも・・・ 飲んでくれる・・ 可愛い簡易トイレになるの・・・ますみ)
お風呂の中に小さな浣腸が三個お湯で温めてある。
ユニットバスにはトイレが付いている。 下見のときに・(おトイレが一緒だ・・・) 麻美はゾクゾクした・・ここを選んだのだ。
「ねえ・・おトイレに行きたくないの?」と麻美 突然の麻美の問いかけに真澄は自分で言う 絶好の言葉を麻美に言うのだ。
「便秘で三日出て無いの・・」と真澄 麻美は(ラッキー)と心で叫ぶ
「真澄・・お尻に指を入れれば出るよ 私は便秘の時にするんだ。 コツがあるのチョットまってね。」と麻美
脱衣所に隠した。エネマジリングとペットボトルの グリセリン容器を取りにゆく
ゴム手袋しなきゃ・・・・ (真澄は便秘症なんだ・・イイ・・タイミング)
「真澄これで出せるよ。」と麻美 「このゴムの真ん中が膨らんでるのなに?」と真澄 「それはね・・・すればわかるよ。」と麻美 「へえ〜」と真澄 「あたためるから・気持ちいいよ。お尻高くして・・・」と麻美 ローションでアナルにゴム手袋の指で やさしくマッサージして (きれいなお尻・・・・・) ヌルヌルのゴムの指がアナルにはいる。 「痛く無いでしょ」と麻美 「・・・ハイ・・」と真澄
小さいお浣腸は真澄のプレイに後で使おう これで真澄は浣腸しなければ出せない体になる 薬で便秘にすればいいし マニアの喜ぶ浣腸が今日見れるなんて また麻美はゾクゾクして来た。
赤いゴムの管の先の黒くて硬い先をアナルに入れる。 「お腹が温かくて気持ちいいよ」と麻美 「え!浣腸器なの?・・・・」と真澄 「そう・・液がお腹に出る快感を 味わうの美味しいよ。真澄」と麻美 「温かい・・・」と真澄 「こうすると液がピューていいでしょ。」と麻美 赤い膨らみを思い切り握る 「あぁ〜」と真澄 「指を真澄のxxxにいれるね。」と麻美 「え!うそ〜いやだ〜」 「このままイクのが快感なのよ。」と麻美 両手で前後の穴を責める 「真澄・・いいでしょ?」と麻美 「イィ〜気持ちいい〜あさみ〜イィ〜」と真澄 オナニーの様に激しくお豆をこする ビショビショ ヌルヌルの真澄の性器から 白い液が出てきた (もうこんなに感じて・・いい子だ・・) 「お腹が痛い。出る」 「出して・・体にかけて・・真澄・・」と麻美 「でる・・でる」 「お腹おさえるから・・全部かけて・・」と麻美 「あぁ〜」スカなので
・・・・中略・・・・
「まだ・・xxx出るからね。」と麻美 「はい」 「気分いいでしょ?」と麻美 「まだお腹痛いの・・」 「洗浄するね・・・」と麻美 「洗浄???」と真澄 「うんもう一回お浣腸するの」と麻美 「え〜まだするの?」と真澄 「もう慣れたでしょ」と麻美 「はい」と真澄 「今度はこのゴムの棒で中を洗浄するの」と麻美 「これ・・変なxxx棒だね。」と真澄 「動くんだ・・・これ・・・・」と麻美 電動アナルバイブを挿入しxxxだらけに した。
真澄はアナルでイッタのだ 下で麻美は真澄の愛液を飲んでいる。
お風呂から出た。
ベットに直行だ。 激しく抱き合う二人
二人に秘密は無い真澄は麻美に見つめられると 性器が濡れるレズビアンになったのだ どんなことでも出来る舐めネコ誕生だ
麻美の腰には電動ペニスバンドが装着されている
「腰を上げて・・やさしく入れるから」と麻美 「はい」と真澄
さっきより太いアナルバイブが用意してある 「初めての感じはどう?」と麻美 「こわい・・」と真澄 「毎日しようね。イケるようになるから」と麻美 「はい」
最後は真澄のグショグショの性器と 大きく口を開けたアナルから バイブが抜かれた 穴はすぐには閉じない
麻美の舌が太く膨らませて開いた穴にいれた
これで真澄は麻美無しではイケない女だ
アブノーマルセックスの虜になる
真澄は麻美しか見えないかわいいネコだ
麻美の簡易おトイレは学校でも公衆トイレでも
屋外でもいつでもできる・・・・・・・・・
もし二人で同じおトイレに入る女がいたら
それはレズの簡易おトイレ・プレイだ
次回は麻美と真澄がアルバイトをレズバーで始める やさしい女たちは二人を 組に売る そこから三ヶ月たった日にマンションの管理人が 部屋を開けた。 そこは二人が拉致されたようにグシャグシャだった 慌てて私に連絡が警察からも呼ばれた 私は施設から出てきた麻美の妹と都会に向かった 携帯で昔の仲間から簡単に聞きだし 店の前から通報した 「いいか・・よく聞けパパは死んでも おねえちゃんは助けるから もう覚せい剤はするな!いいな この車から絶対に出るな」 私はさらしを巻いて何も持たずに飛び込んだ 「俺は子供をこの命に代えても守る 他人の子だから可愛いのだ 麻美・・・生きていてくれ〜」
・・・レズバーの女たち・・・・薬漬けの監禁・・・
・・・刺青ショーの女たち・・・
・・・麻美の妹のリハビリー・・・三人の娘とリハビリー・ 以上です。
これが実話だと誰が思いますか?・・・・by作者・・・・・
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