題名「保健室の花園」です。あらすじのみの構成です。

2002.7.15 VOL01・


橘 真梨子 19歳
身長:152 体重:47
B90 W:63 H:88
大学生
◆現役大学生、明るくさっぱり系の真梨子、
自慢の巨乳を生かしたパイずり
同時フェラが最高!
主人公 マヤ。
ストーリー。 レズSM 

静かな麻耶は、女子高校生、私立の女学園に通う。
秘密の花園に、蝶のように、舞い禁断の蜜を吸う。


・・・学園・・・・・・
朝日の中で、麻耶は学園に向かう。今日は初めての日
寮生活の準備も整い、先輩と共に暮らすことになる。
何も知らずに、マヤは、たくさんの女の子の中に紛れる。

知り合いが、ひとりもいないので、おとなしい麻耶はポツリ
「ねえ?名前なんて読むの・・」かわいい女の子が言う。
「マヤです。」
「むずかしい。名前なんだ。へー」

授業が始まると、麻耶は考えていた。・・・・

麻耶は、自分の名前が嫌いだ。死んだ。父から付けられた。
父の顔は、覚えていない。「パパが付けたんだから・・・」
母がいつもそう言うから、仕方が無い・・・・・

「聞いてるの?麻耶ちゃん。」はっとして、見上げると
目の前に、担任のきれいな先生が、覗き込んでいた。

「具合悪そうね。」と先生が、いきなり言う。
そういえば、歓迎会でジュースをのみすぎたかな?
今朝、先輩から粉お薬を少しいただいて、飲んだのに?

おなかが、変だ。おトイレに行きたくなってきた。
まだ我慢できそうだが、急にどうしたんだろう。???

「保健室に連れて行くから、おいで」と先生
「大丈夫です・・・グー・・・」おなか、が変?・・・
「いいから、行くよ。」先生に、やさしく、抱えられて、
先生の体はやわらかい・抱かれて・・ゆっくりと・・・

・・・・・禁断の保健室へ・・・・・

・・・・・保健室の花園・・・・・

「名前書いてね。」ときれいな保健室の先生は紙を出す。
「はい」
「マヤって言うんだ。君の名前」
「はい。マヤです。」おとなしく答えるマヤ・・・・・
「おなかの具合が、よく無いみたいだね。」
「そこにおトイレがあるから、入ってみてちょうだい。」
先生は、かどのおトイレを指差した。
マヤは、トイレに入った。カメラの事は知らずに・・・

おなかは鳴るが、肝心の物が出ない。
マヤはトイレを、出ようとペーパーで拭こうとした。

その時、

「入るよ。」なんと中に先生が入ってきた。
マヤは驚きに、パンツを上げていない。
「キャ」かわいい声で、さえずった。
「イゃ」マヤは・・
「お浣腸しましょう。・・マヤ・・・」
先生は私のお尻に
生暖かい、液を入れてきた。
よく見ると・いつの間にか・・
ガラス瓶が天井から、下がり、目盛りは200ccにある様だ。
白く透明なチューブを、お尻の中に入れると、
ぬるぬるした。液で、マヤの蕾を、マッサージする。
「少し我慢するんだよ。・・・・マヤ・・・・・」
お尻の生あたたかい快感を、覚えてしまう。
「あ・・あ・・・」

先生の唇が、マヤのかわいい口に重なる・・・・

「せ・ん・せ・い」マヤは、やわらき唇の虜(トリコ)だ。
「マ・ヤ・秘密の花園に行こうね。」かすかに言う・・

先生の手は、やさしく
マヤのもう一つのきれいな蕾を、愛撫する・・・


・・・・愛奴マヤの誕生・・・・

先生はマヤのおしりに栓をした。
左手から手枷をはめる。
「先生これはなに・・・・」
マヤはお腹が鳴るので力が出ない
先生はバックルをカシャと止めた。
「マヤのこと好きだから縛るのよ」
右手にはめた
「なんで・・・」
先生はバックルをカシャと止めた。
「動けない快感を教えるためだよ」
前で両方の手枷を鎖でつなぐチャラ・・チャラ・・
「イヤ・・・・・・」マヤは
天井から革の小犬の首輪に1.5mくらいのロープをたらす
「言うことが聞けないのね」
口にポ―ルギャグと
「なんですか・・・これ」
「これはね可愛いお口をふさぐんだよ」
「ウグゥ〜ウ〜ウ〜」
「これで前が見えないけどするね」
アイマスクをかけた。
「よだれが出るから、これもしようね」
革の口枷は束縛具で
顔を革のベルトで固定する
ヘッドギアだ!!

「ウ〜・・・・・ウ〜」
「きれいになったね。マヤ
このマスクで完全に奴隷ね
前が見えないけど
そのほうがいいのよ」
「ウ〜・・・・・ウ〜」革の衣装頭にされて
マヤはボンデージの人形になった

「これで大きな声が出せないね」
「手をバンザイしなさい」
「早く・・・・そうよいいわ」
天井からのロープに手枷をつなぐ。

排便すわりで天井から両手が吊るされた。
「首輪するね」
マヤの首に革の首輪をはめた「カシャ」
脚に開脚する束縛具をはめる
足を伸ばしてそうよ
「今度は右足よ」
もう両足も固定された
「マヤいいかなそろそろ出していいよ」
先生はマヤのおしりの栓を抜いた
「・xxxxxx・・xxxxx・・」と排泄物の出る音がした。
「もっと、気張って・・・」
先生はマヤのお腹を押した
「・xxxxxx・・xxxxx・・」
と残りの排泄物の出る音がした。

「まだ、お浣腸する?」
「ウ〜・・・・・ウ〜」革の衣装頭の
マヤの首は左右に振られ嫌々をする。
「じゃあ今度はバイブで綺麗にしようね。
細いバイブが、先生の手の中にある。
おしりの穴の蕾に入れるね
「ウ〜・・・・・ウ〜」革の衣装頭のマヤは快感を覚える。
「スイッチ入れるね。残りも出してもいいよ。」
「ウ〜・・・・・ウ〜」革の衣装頭のマヤは快感を覚える。
「気持ちいいかい」先生の手はxxx塗れである


「どれがいいかな?」中間ぐらいのバイブを先生は手にした。
「もっと気持ちよくしてあげるね。」
マヤの前の蕾にバイブが当たる。
「入れるよ」
「ウグゥ」マヤはこれまでに無いうめきをあげた。
「おや?初めてなんだね」
「ウ〜・・・・・ウ〜」
マヤは痛くは無いが初めてでヘンな気持ちになる。
「じゃもっと細くしなきゃ」
「入れるよ・・・・」

細いバイブが、マヤに入る。
「これでいい気持ちになるよ」

しばらくその行為は続いた

ガクッと肩を落とした
「初めてでイクの・・・マヤ・・可愛いね。」
マヤは気持ちいいことが理解できない
初めての挿入に気が遠くなっただけだ

・・・・気が付くと・・・・・
「気持ちいいかい・・マヤ・・・」
太いバイブに替わっている。
「ウ〜・・・・・ウ〜」マヤは感じて悶えだす・・・・

細いバイブが、
マヤのもう一つのきれいなお尻の蕾を、前後運動している。・・・

「両方入れるね・・マヤ」
「ウ〜・・・・・ウ〜」マヤは感じて悶えだす・・・・

マヤの二つのきれいな蕾と前の蕾を、責め始める。

「ウ〜・・・・・ウ〜」マヤは感じて悶えだす・・・・

ガクッと肩を落とした
しばらくその行為は続いた

「またイクの・・・マヤ・・いやらしい子ね。」
マヤは気持ちいいことが理解できた。
マヤの性感帯は敏感に淫乱に変わったのだ。

・・・・気が付くと・・・・・
立たされて背後から先生に胸をいやらしく揉まれている。
「ここにピアスしようね・・お返事はマヤ・・」
確かにマヤは首を縦に下げた。
「舌にも、おへそにも、下のお口も綺麗になるからね。
私のマヤはきれいな人形になるんだよ。」
マヤはもうどうなってもイイとしか考えていない。
「麻酔してあるからいたくないよ」

・・・・医師法違反の為・・・中略・・・・・・・

気が付くと全身はラバー人形
ローションのベタベタさと、肌触りがゴムの感覚
二つの蕾にはペニスバンドのバイブが振動している。
「ウ〜・・・・・ウ〜」マヤは全身に快感を感じて悶えだす・・・・
「痛くはないからね。お仕置きよ。・・・・」
(ビシ)「う・・・」「ウ〜・・・・・ウ〜」マヤは感じて悶えだす・・・・

ガクッと肩を落とした

「いい子ね。ゆっくり寝なさいね・・マヤ」

・・・・・禁断の保健室・・・・・
「どこなの・・ここ」マヤは心で呟く
マヤは保健室のベットの真ん中に寝かされた。
回りは熱いカーテンで仕切られ中は見えない。
校庭は帰りの生徒の声がしている。
マヤには何も見えないのだから・・・・・・・

マスクと首輪、体はコルセットラバーを着せられ
それぞれべットに革ベルトで固定されている。
きれいな二つの胸の乳首にはピアスとローターバイブがある。

股間にはペニスバンドで二つのはバイブでうまっている。
クリトリスにはピアスが皮を捲り、ローターバイブがある。

ゴムパンツ、オムツがいつでも排泄できるようになり
足には足かせでベットに固定し
両手は股間を押さえる様に緊迫されている
寝返りさえできない。身動きできない・・・・・

マヤの姿は白い布団とシーツに覆われている。
マヤには何も見えないのだから・・・・・・・

(バタン・・・)ふと誰かドアから入ってきた。
「待ってたよ」
「さあ先生の舐めるんだよ。・・いいね。」
しばらくあえぎ声がした・・・・・・・・・・・・

「今度はいつもの様に縛るよ」

「お口開けて・・・」

「頭に被せるよ・・・」

「いいよ・・・・」

「さあ服脱いでオムツ取るから」

「まあこんなに出していい匂いだよ」

「おいしいよ・・・」

「さあ両手を出して」

しばらく後に

「コルセットだよ・・」

「きれいだね・・・」

「いつもの様に犬になりなさい」
「入れるよ・・・・・気持ちいいだろ・・・」
私の隣の寝台はギシギシ音をたてている。
「ウ〜・・・・・ウ〜」感じて悶えだす・・・・

(私と同じなの?・・・誰なの?・・・・・)
マヤには何も見えないのだから・・・・・・・
私の隣の寝台はギシギシ音をたてている。
「ウ〜・・・・・ウ〜」

しばらく後に

(シャーーー・・・・・・・)カーテンが開く音がする。
マヤの白い布団とシーツは、サッとはがされた。
「きれいだろ・・」
「マヤ、スイッチ入れるね」と先生の声
全身に電動の振動が響き渡る。
「ウ〜・・・・・ウ〜」マヤはたまらず感じて悶えだす・・・・

「二つ同時に入れるからイクのよ」
ペニスバント腰を使い激しく前後運動をする。
「さあマヤはには鞭をアゲルね。感じるんだよ」
(ビシッ・・・
「ウ〜・・・・・ウ〜」

「イクんだよ・・」

「パン・パン・パン・・・」激しい音が保健室に響く
(ビシッ・・・
「ウ〜・・・・・ウ〜」

「パン・パン・パン・・・」


しばらくその行為は続いた

静かになりバイブのスイッチが切られた。

「二つの穴でイケたね・・・」

「可愛いよ・・・」

「今夜いつものお部屋で待っててね・・・・」

「この子にレズ調教するんだよ。いいね・・」

「楽しみだね」

・・・・・保健室の花園・・・・・

・・・・・快楽人形の調教部屋・・・・・・

「部屋に行こうね。わたしのマヤ」
「すぐに着くから動かないでね。・・・・」
誰か他にいる。二人に抱きかかえられ
動くベットにベルトで固定され廊下を
(ゴロゴロ)とマヤは、救急の寝台車に運ばれて行く。
(どこに行くの?・・・・いつものお部屋って?・・・・)

(ガシャガシャ)ドアの音がして段差が
(ガタガタ)とマヤの体が上下する

車の(バタン)とドアの音にマヤは恐怖を覚えた。

マヤは,どうなるの・・・・・

すぐに、車は止まった。


・・・・愛奴マヤの誕生・・・・


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