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===作品のご紹介===ストーリー===★構成★校正中===
静は、舞が好きで好きでたまらない・・・いつも一緒に居たい もう誰も愛さないし愛せない 舞が処女なら男を知らないままでレズにするしかない・・・
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「彼氏居るの?」静は舞に聞いた。 「先輩・・・私・・・男は嫌なんです・・・」舞は静かに答えた。 「何で?」 「え〜・・・言えないです。」 「わかったわ・・・もう聞かないから・・・ 舞ちゃんを、私の家で指導したいから、今日おいでよ・・・」 「えっ・・・いいんですか・・・」と舞は嬉しそうだ。 「いいわよ・・・」静は舞が家に帰りたく無いと思った。 「あの〜先輩」 「なあに?」 「お泊まりしていいですか?」 (なんていいタイミングなんだ) 静は高鳴る鼓動を抑え切れなくなった。今、抱いたら逃げる
「先輩・・・・」舞は静に縋り付いた・・・ 「舞ちゃんどうしたの?」静は舞ちゃんを抱きしめた・・・ 「父がいやらしいから嫌です。」舞ちゃんの柔らかい体を抱いた。
--------退社時刻・・・---------
「オーナーに内緒にしておくから早く抱きなさい」店長が、静に告げた 「ありがとうございます」 「いいよ静・・・ネコ同士で仲良くね」 「はい失礼します。」静に与えられたネコの調教は今日しかない レズ(ネコ)の愛と、レズ(タチ)の嫉妬・・・
そして今夜、可愛い舞を淫乱なレズ(ネコ)に変える。
------------解説--------------------
この物語は、傲慢なレズオーナーと従順なレズネコの別れの作品です。 レズにタチ(男役)とネコ(女役)がどうしても出来てしまいます。 タチにもネコの要素がありますし、 ネコにもタチの要素がございます。 傲慢なレズは時として一番大事なネコを忘れ、浮気します。 愛を感じなくなった時、ネコはタチに別れを告げます。 また引き戻すのがタチなのですが・・・・それではご覧ください
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