題名「・・・・日本舞踊のお師匠・・・」です。あらすじのみの構成です。
ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・

うちの娘は週一回日本舞踊に通っている

大学のサークルで先輩に誘われ
金曜から土曜に帰って来る

時々日曜になる事も

日舞は日ごろ忘れがちな女としての
お作法をすべて教える

お御蔭様で日増しに娘は色艶が
良くなり奇麗になった
女の母が羨む程お淑やかな
気が利くお嬢様に


ある日娘と奇麗な子が和服姿で帰ってきた
先輩だと言う

いつもお世話に成っているから
今日は泊まると言う

娘のお部屋には行って行く

今夜・・・思い出す・・・・

手を繋いで互いに見つめあっていた事を・・

気になる母が・・・・・をそっと覗く・・かすかに・・

母は見てしまう・・・・濡れた股間をまさぐる・・

むすめと先輩の・・・・・


・・・・・・・・禁断の娘のお部屋・・・・・・・
娘は部屋に着くと、
先輩と熱いキスを交わす。
しかもベロベロ舌を舐め合い、
舌を吸いあう。
和服を脱がせる先輩と見つめ合う。
甘い時間が過ぎた。

入るなと言われれば入りたくなる。
母は、ケーキと飲み物を運んで行く。

トントンドアをノックする。
「ハーイちょっと待ってお母様」
と言い娘がドアを開けた。
その顔は、ピンクに上気し目が虚ろだ。
唇は濡れている。

その時の母は何にも気が付かない。
先輩が気になる。

「ありがとうございます。お母様」
先輩は三面鏡の鏡の前に上半身裸だ。

化粧を落としている。
座ったまま振り向くと
きれいな胸がツンと乳首が立っている。

さっき、娘に吸われていた
きれいな胸の乳首がピンク色に染まっている。

「きれいな胸・・・・」と母は
先輩の胸の形しか目に無い

・・・・・先輩の裸の下半身に母は気が付かない・・・・・

紅い革のパンツが細い形でTの字に見える。
お尻もいやらしい。

レズ用の双頭バイブでペニバン
(革製Tバッグペニスバンド)を装着している。

先輩の股間には片方が性器に挿入され、
片方は天狗のお鼻のように
天井に向いている。

もちろん母には予想でき無い

性器はベトベトに濡れている。

あわててスイッチを切り
化粧を落としいるように装っている。

「ご飯すましたから夕ご飯はいらないです。お母様」と
母に敬語を使う娘。

日舞を習い始めてから、母の事をお母様と言う様になった。
兄が二人いるが、お兄様、父にはお父様と呼び、
終始淑やかな娘に変わっている。

(日々訓練)日本舞踊の先生が、
家庭から言葉遣いを変えなさい。と言われた。

家族も充分納得する。

従順な娘に調教され、
淫乱な舐めネコに変わった事は知らない。・・・

「ご飯はいいの?」
先輩の胸にしか興味が無い母は娘にトレイを渡すと
軽く押し出されるように部屋を出た。

「おいで、・・・・」
色っぽい目で娘を見ながら先輩が、ゆっくり手まねきする。

「おねえさま・・・・」
娘は顔を紅く染めながら三面鏡の先輩に吸い寄せられる。

熱いキス・・・・・・・

階段の下で思い出した母がまたトントンと階段を上がり

トントン

思わず唇を離した唾液が糸を引きながら

「明日は何時なの?」母がドアから顔を出す。

「お昼に起きてご飯を食べます。お母様」
ドアに駆け寄り母に言う

「おやすみ・・」母が言い終わるとやさしく笑い
「オヤスミなさい。」とドアを閉めた。

母の階段を下りる音を確かめ「ガチャ」とロックした。

「ごめんなさい。おねえさま」
娘は顔を紅く染めながら三面鏡に写る。先輩に向かいわびる。

「いいのよそのために今日は来たのよ。・・・・」
可愛い笑顔で先輩は言う。

「いじわるな・・・おねえさま」
娘は甘えた声で首筋を舐めながら、
鏡の中の先輩の瞳をうっとりとした目で見つめる

もし母に股間のペニバンが見つかっても三人でするし、
忘れたセックスの快感を思いださせればいい

仮にお父様が来ても、お兄様が来ても構わない。
仲間にすれば他人には言わないし

公認になれば、みんなで娘に会いにくればいい。

先輩は娘に言いながらあえぎ声を出している。

「ムグゥ・・・・」
娘に咥えさせ腰をゆっくり出し入れしながら

「あなたのおもちゃよ・・あとでゆっくり・・いれてあげる・・・・」

先輩は、いつもこうだ。

娘の羞恥心をくすぐるように、焦らすのがスキだ
興奮するから行こうよ。だから自宅に案内させたり

公園のトイレや車の中でレズしたりする。
「来たっていいじゃないの。女同士で逮捕はされないよ。」

大学の構内でもいろんな恥ずかしい事をする。
普通なら怒るがこの娘は怒らない心から先輩が好きだ

男のことなどまったく考えない「おもちゃなのだ」


・・・・・・美しい母・・・それは日舞の世界・・・・・・・

・・・・・ここは先輩の家・・・日舞の母との会話・・・・・・




一年前の事

「お母様〜・・・・なかなかいないね・・・嫁さん・・・」
大学生の娘は、母に抱かれながら言う。

「あせらないで、安易なレズはいても・・・・嫁にするのよ・・・」
全身を愛撫しながら母は言う。

(この娘のおかげで生徒が絶えない・・・優秀なスカウト・・・
調教した子はどうなっているのか?・・)

(私の命令でいろんなところにレズ奴隷として働いて、
いつでも舐めネコになることを娘は知らない)

(綺麗な教え子やお客が、私に授業料やお礼として
多額の金品を貢ぎこの豪邸が建っているのも)

「そうね・・・いないよね。」
娘は、小学校から大学に入学するまで
お遊びレズは数え切れない

だが、心からついてきた子はいなかった。
お遊び程度のことが多い。

テクニックを教えたりするがレズだと
噂が立たぬように付き合い、期間をおく

母が、キチンとフォローし裏でみんな調教した事。
もちろんこの家に来た可愛い子のすべては母がレズにした。

奪うのだ。

お金や物で釣りながら、美貌のテクニシャンにかかれば
まさか女が女を犯すなんて誰も思わない。

しかも、興味が母に移れば、娘はまた次を探す。
学校は純真な子が多い
躾のためなら親も授業料は惜しまない

日に日に綺麗になり、上品に言葉使いもよくなる。
しかも和服の似合う子になれば
着付け教室の手間が省ける

ベットで私のテクニックで何回でもイカせれば
ストレスもなくなり従順になる。
男もいらない。バイブが恋人になる

無邪気な娘は、ほんとにかわいい


・・・・・母の回想・・・・・・

娘はもちろん
レズは母から教わったこと、
幼い時から女しかいない世界の住人だから・・・・・・

お風呂に毎日入り、入念体を荒い・・・
少しずつ快感を与えて・・・・・・・・・

気が付くとレズの虜になった。・・・・・
踊りの稽古・・・・躾・・・・作法・・・・・

すべての技が、自然に身につく・・・・
大学に入ったら受験戦争も無い・・・・・

可愛いい従順なレズを探させる。
すべての女の子が気になる。

・・・日舞の魅力で誘い・・・・・自宅で調教し服従させ・・・・
・・・通わせる・・・・・・・・

・・・女しか愛せない人形を作るために授業料は安い。・・・

・・・女は永遠についてくる・・・・・結婚しても・・・・

・・・月に一度でも年に一度でも快感が忘れられないで・・・・
・・・日舞を教えてくださいと・・・・

・・・体と指でやさしく・・・・・・いつでもおいで・・・・・
・・・旦那さんがいない時に朝までイカせてあげる・・・・・
・・・何回でも・・・・

いい子がいたら、紹介するよ。

新人の純真な女、アルバイトでも、社員でも
、女上司のレズ相手なんて会社は思わない。

お嫁さんでも、お手伝いさんでも、紹介するよ。

旦那が出かけてから嫁と姑がレズなんて思わない。

旦那が出張でいなくなれば
自宅でもホテルでもレズを楽しみなさい。
・・・・テクニシャン揃いだよ。・・・

・・・・・母の回想・終わり・・・・・


・・・・ここは先輩の家・・・日舞の母との会話・・・・・・

「可愛い嫁か・・・・・・・・・」
母に性器を触られながら、娘は考えていた。

「突然に見つかるものよ。・・・(この子だ)ってね・・・
目をよく見るのよ・・・・」と母が言いながら・・・手のリズムが早くなる。

「だから、余計なことを考えないように、何回でもイクんだよ。・・・・・」
母は言いながら・・・・娘を完全にイカせる体勢だ。

「イイ・・・・・あぁ〜・・・・・イィ〜」娘はいう

母の指が二本いや三本・・四本・・・挿入された・・・
わからない・・・

「いい子がいたら連れておいで、
簡単に落とせるよ・・・・イカせてあげるから」

「あぁ〜・・・イィ〜・・・・・・あぁ〜」娘は
母のフィンガーテクニックでイッた・・・・

何回も・・・わからない・・・


それから一年過ぎた


・・・・・新入生のオリエンテーションの日・・・・・・

「お母様〜お友だち連れて来たよ〜」
可愛い子をいとうしく手をつなぎながら娘が言う。

「お帰り〜さあ入って・・可愛い子ね・・お名前は?・・・」母は直感した。・・・
嫁だ!!・・

・・・・・・・・大学の入会の誘い・・・・・・・・・・

(いい子いないかな?・・・)
日舞サークルのチラシを片手に人ごみのなかで配る娘

「あの〜・・・・・・」
え!!と振り向くと雑踏の中に・・・

可愛い子が恥ずかしそうに立っている。・・・・・

かわいい・・・・・・・・・
娘の頭には混みあった大学構内の雑音や
周囲の歓声は、完全に消えた・・・・・・・・・
「・・・・・・・・・」
沈黙
「・・・・・・・・・・」

娘の口は半開き・・・・放心状態の体は凍りつき・・・・

パラ・・パラ・・チラシが落ちてゆく・・・・・・

「これ・・・落ちました・・」と拾い上げ可愛い女の子と目と目があった

・・・・・時間が止まる・・・・

「あの〜日舞サークルに入りたいんです〜」と可愛い子がいう。
とっさに(家に連れておいで〜)と母の声が脳裏をかすめた
ハッとして、気が付き、

「じゃおいで・・・」

「これお願い・・・母が呼んでいるの・・・」娘は日舞の先生の子、

無理やり一年生のときに作った。・・・・・
女の子ハントサークル・・・・・部長だ

可愛い子は生徒にして基本から教えて可愛がる

しなやかな踊りで他に例を見ない美しい踊りに誰が文句をいう者か

・・・・しかも母親直伝だ・・・・・・・

(お母様に見せなきゃ・私はこの子の瞳に釘ずけ、
着くまでには手ぐらい握らなきゃ・・・・・・・)

訳のわからないつぶやきを・・・・
娘は言いながら手を引き可愛い女の子を連れ出した。

もう手はしっかりつないでいる事も考えていない。
駐車場の高級車に乗り込む二人

オートマチックの車は左手が空く信号で止まると
ハンドルからそっと可愛い女の子の手を握る

「うちね・・・踊りを教えてるの・・・・

かわいい女の子しかいないんだ・・・・
だから優しく教えるから・・・・・・・・・
月謝は無料でいいよ・・・・親からもらったらお小遣いにしなさいね
お母様は、可愛い子が好きでなんでもくれるわ
この車も良かったら上げるけど、ご両親には内緒だよ・・・・・・
免許だってとれせてくれるわ
何でもいいのよ。
ただ・・・・一つだけ欠点があるの」と先輩

・・・・・・欠点?・・・・・・

「誰にも言わない?」と先輩

車の安全を確かめウインカーを左に出し
ゆっくり速度を落として車を駐車帯にとめる。

ハザードをたく・・・・・カチ・・カチ・・・・
先輩は可愛い子に耳打ちした
「私見たんだ・・・・母は・・・・
レズなの」と先輩・・・・・耳元で囁く手に触りながら・・・・・

「レズ・・・・・」娘のキョトンとした顔が抱きしめたくなる

「レズって知ってるの?・・・・・・」娘は可愛く目をそらし下を向く

「・・・・うん・・・・・・」可愛い確かにうなずく
「女子高だったんで・・・・・・・」知ってるらしい。そうゆう素振りだ。
会えて深く捜索しない。はなしを変えた

「お母様はね。私と同じ部屋なの・・・・」と先輩
「寝ていたら、女の子のささやく声がするの」と先輩・・・耳に息をかけささやく
「イィ・・イィ・・・そこ・・・・」て聞えるの
「恐る恐るお母様のベットを見ると、教え子と裸なんだ」と先輩
「抱き合ってるの・・・びっくりしたんだけど全部見ちゃったの」と先輩
「全部?・・・・・・・・」と可愛い子・・・耳打ちした顔がこちらを見る

「それから?・・・・・」と可愛い子・・・大きな瞳で続きを聞きたがる。

・・・・・イケるこの子はレズだ・・・・・

「舐めたり、触ったりぺッタリ寄り添いながら
その子と愛し合っていたいたんだ」と先輩
可愛いこの瞳は濡れている

「あそこが濡れてきて・・・・」と先輩は話しをじらす
「あそこ?・・濡れる?・・・」娘のキョトンとした顔が抱きしめたくなる

チャンス
「え!処女なの・・・・」先輩はワザとらしく言う
「はい・・・・・・」娘は可愛く小さくいう。目をそらし下を向く

「男の人は嫌いなの?・・・・・」と先輩

「兄も父も嫌いです・・・・・・・・」と可愛い子・・・聞えないくらい小さい声

「え!まさか襲ったの・・・・・・」と先輩

その瞬間娘に抱きつき泣きながら

「男は嫌いです」と可愛い子・・・はっきり言う。
可愛い子と娘は抱き合ったまま

・・・・・・・・カチカチカチとハザードの音だけ聞える・・・・・・・・

ゆっくりと重なる可愛い口と口・・・・・・

これ以上言葉は要らない・・・・・・

まどろみの二人・・・・・
「おねえさまと呼んで・・・」目を見つめ合う二人
「おねえさま・・・・・・・・」両手は握りあったままで
「家に行こう・・・お母様が愛してくれるから」と先輩
車はゆっくりと右にウインカーを出し

お母様が待つ家に向かう。


・・・・・・美しい母・・・それは日舞の世界・・・・・・・

・・・・・日舞の先生のお家・・・・・・・


日舞の世界で偉くなろうとは先生は思わない。
なぜなら女を愛したいから日舞を教えているのだから

男のほうが踊りはうまい、入門も弟子も男は断る。丁重に他を紹介する。

例外がある。息子だ・・・・旦那はなんだかんだで離婚しようなしだ

その代わりに子供を育て、可愛いく調教したから・・・・

・・・・・・・日舞の先生のお家・・・・・・
日舞の先生のお家 「どこに住んでるの?」と先生
応接屋に連れ込み優しく両手をにぎし締めり
瞳を釘ずけにして

「今夜は泊っていかない?・・・・・」

「ご両親には電話するから・・・ね・・・いいでしょ・・」
この娘は息子の嫁にする。

娘をおねえさまと呼ばせるのだ
理由は何とでも言える
明日からに連休だ3日あれば完全に人形になる

いや・・・この子の目は二時間で落とせる。
・・・・・・・レズ人形に・・・・・・

「ねえ?疲れたでしょ・・娘とお風呂に入らない?・・・
可愛い着替えもあるよ」

お風呂から出たらお寿司あるからね。
明日娘が車でお家に送るから・・・・・・」

二時間後、自宅に女の子が電話をしている
「もしもし・・・・おかあさん出して・・・・」

全裸のままで、股間には娘の顔が
今日剃られた無毛の性器を舐めている

虚ろになった瞳で、ゆっくりと話す・・・・・
生まれて初めて快感の中でまるで人形のようになって

「火曜日に帰るからサークルの歓迎会と
明日は先生の家でミニ合宿だから心配しないで・・・」

電話は切られた・・・・・・
新しいいお母様の白いきれいな・・・愛液で濡れた指・・・・・・・

後ろから美人の母に首筋を舐めて胸を触り、
左の乳首を勃起させている

「よくで来たね。かわいいよ」
「お部屋でお寿司食べようね」

「はい・・・おかあさま・・・・・・」

「あなたは、今日から・・うちの嫁よ。
何でも欲しい物はあげるよ。」
そういうと今日教えたディープキスをする

しばしの沈黙

可愛い口唇から、いやらしい舌を抜きながら
「さあ・・お部屋に行こうね」

「明日から踊りを教えてあげるからね」


・・・・・・・・教える踊りの秘密・・・・・・・

先輩は嫁がない。・・・・・・嫁は弟の仮の嫁・・・・・・

子供を作るために嫁を取り育てるのが先輩の務めだ
もし子供が出来無ければ婿をとる。

従順な婿を・・・・・・・自分のおもちゃに調教する

レズにはレズしかわからない素質がある。
目を見据えて「いける」と思えば、誘い・・・

心が通えばレズにする。

生まれつきの同性愛者はパートナーを裏切らない。
浮気などはしない。したとしたら強烈な嫉妬で相手を攻める。

レズ調教された方は、浮気する可能性がある・・
なぜなら断れないからなのだ

同性に言い寄られ、断れないからついてくるのだ。

嫌々するのなら、次には来ない。深追いはしない・・・・・・・
・・捨てる。

レズに引き込んだ方が傲慢になれば逃げる
レズ調教された方は、またやさしいレズを探す。

禁断の快感が忘れられない。

別に優しい男でも構わない。
心に傷を残すか残さないかのちがいだ。

だから、一度愛したら離れない。次は無いから放さない

この可愛い子がそうなのだ・・・・・・なぜ?・・・・・
そうおもうから・・・・・・

ただ幼かったから気がつかなかった。・・・・
心を閉ざしたから誰も拒否した・・・・・

・・・・・・おねえさまとお風呂・・・・・・・・・

先輩キスしながら、可愛い子の服を脱がす。
「先に入っててね。チュ」と先輩
シャワー室やトイレは三箇所にある。
今は自宅の大きなお風呂なぜかトイレがあり囲いもして無い。
いつも生徒を調教するためにお風呂には工夫している
大きなお風呂、エアーマットその他ホテル並みだ

先輩は体毛を剃るのが趣味、T型剃刀は高級品を使用している。
脱毛器もジェルもある。

とりあえず剃らなきゃ

・・・・妄想の中で膨らむ・・・・・・

「入るよ・・・・・」と先輩
中ではスポンジで泡だらけの女の子がいた

「おねえさま・・」
小声で言う。かわいいイィ〜
「洗ってあげるから」と先輩
巧みにスポンジを受け取る。

・・・・・・得意のお風呂レズテク全開・・・・・・・・・・

もちろんレズは母から教わったこと、
女しか知らないところをせめる・・・・・・

入念体を荒い・・・少しずつ快感を与えて・・・・・・・・・

お風呂に入り、そうしてこうしてと細かくテクニックを教える

気が付くと可愛い女の子はレズの虜になった。
心と体を開いたのだ。・・・・・

・・・・・剃毛・・・・放尿・・・体に・・・お口に飲尿・・・

・・・・・嫌がらないし・・・・拒みもしない・・・・・・・・・

・・・・・・・かわいいレズ人形完成・・・・・・・

そのまま寝室におねえさまが教えてあげる

お口と舌の上手に使い方を時間をかけて教える
まずはディープキスから

「舌を出して・・・・」と先輩
娘の舌は頭の中が空になるほど気持ちがイイ

「そろそろ自宅にお電話しなきゃ・・・・」
お母様が雑用済ましお風呂に入り出てきた
「楽しみだね・・」と先輩
「はい・・おねえさま・・・・」
「かわいいよ。・・チュ」と先輩
電話が終わって寝室の三人
テーブルには寿司がそれぞれに一折づつ
なのに寄り添う二人は

「アーンして」と先輩と食べさせあい
時には口移しで

反対側でお母様は一人で食べている
ちょうどトロが美人のお母様のお口に入る。いやらしくゆっくりと

「かわいい子・・・・・・・・」先生は聞えない声でつぶやく

先生の全裸の下半身には
紅い革のパンツが細い形でTの字に見える。

レズ用の双頭バイブでペニバン
(革製Tバッグペニスバンド)を装着している。

お母様の股間には片方が性器に挿入され、
片方は天狗のお鼻のように天井に向いている。

もちろん性器はベトベトに濡れている。

もちろん娘にも着いている
Wのかわいい穴を同時に攻めるために

淫乱な食事が終わると歯磨きして
電動歯ブラシで隅々を綺麗にする

この子に電動バイブを使うように丹念に

・・・・・ベットイン・・・・・

全裸のままで、上向きにして股間には娘の顔が
今日剃られた無毛の性器を舐めている

「きれいな胸・・・・」とお母様はしばらく椅子に座り鑑賞していた
(そろそろいいかな・・・・・・)ゆっくりと立ちベットに向かう
かわいい子の頭を軽く持ち上げ

「なめて・・・・」という舐めさせて
「入れてあげなさい。」
「はいお母様」と先輩
「入れるよ」と先輩
「最初だから枕を腰に入れるよ」と先輩
「いたい。・・・」
「何回も入れるから今日イケるようにしてあげるね」と先輩


母のテクニック・・・・

「交替だよ」今度はお母様が責める
「犬のようにしなさい」
バックから瀬寝る
お尻の調教
指がしまる
「力を抜いて
お尻りでイケるようにして上がるからね」
「はい・・・おかあさま・・・・・・」
段々太いアナルバイブに変えてゆく
「あなたは、今日から・・うちの嫁よ。」
「はい・・・おかあさま・・・・・・」


「もうおはいるね」

全裸のままで、
下に娘を上向きにして性器に入れ

腰を振らせ方を教えて
気持ちいとこに当たるまで位置を少しずつずらすんだ

「いい」
後ろから美人の母に首筋を舐めて胸を触り
「ここをよく覚えるんだよ
そろそろいれるから
力をお抜き」
「痛い」
「一度広がれば毎日使えるよ」

「いやらしい。お尻だね」


「よくで来たね。かわいいよ」


「そろそろ自分がわからなくなったね」

「思い切り腰をふるんだよ」

何でも欲しい物はあげるよ。」


「イクまで続けるんだ」

「イク〜ていいな」


「もっと」
「イク〜ていいな」




「そういうと今日教えたディープキスをする」

しばしの沈黙可愛い口唇から、いやらしい舌を抜きながら

「どう・・よかった」


虚ろになった瞳で、ゆっくりと話す・・・

「よかった・・」

・・・・・気持ちよかった・・・・

レズの虜になった。

生まれて初めて快感の中で眠る
もう朝だと言うのにまるでネコのように丸まって

「かわいいネコだね。かわいい舐めネコの嫁だね」

「かわいいよ。・・チュ」

「お母様、・・・うれしい・・・・」

「いい子が見つかったね。19年かかったんだよ」

「もう放さない」

「一生可愛がるんだよ」

「はいお母様」

「浮気はすぐわかるよ。お母様の目を見なさい。いいね。」

「はい誓います。このこ以外愛しません」

「お母様も・・だよね・・・・かわいい娘が二人になったよ。」

キスが甘い

二人は夕方まで眠った

・・・・起きて・・・・・

夜の和服に着替えて
夜の?・・・和服・・・・」


かわくぁいい〜そうスケスケよ

「今からから踊りを教えてあげるからね」・・
レズダンスだけど・・秘密・・・

・・・・・・・・教える踊りの秘密・・・・・・・

踊りの稽古・・調教させ・・
お風呂に毎日入り、入念体を荒い・・・

少しずつ快感を与えて・・・・・・・・・

・・・・・躾・・・・作法・・・・・


可愛い意従順なレズを

すべての技が、自然に身につく・・・・・・・

日舞のサークルへ誘い・・・・・
授業料は要らない。なぜなら嫁だから・・

・女しか愛せない人形を作るために・・・・

一家の嫁にしたいから日舞を教えているのだから」
・・・・心と体でやさしく・・・・・・・

るから
奪われる。
断れないからついてくるのだ。
・女しか愛せない人形を作るために・・・・
週一日自宅から、通うのよ。

大学は近くまで毎日送り迎えするから・・・・・・・・

あとはここがあなたの自宅なのよ。嫁だから


・・・・・・・・教える踊りの秘密・・・・・・・


・・・・・・・・禁断の娘のお部屋・・・・・・・

・・・・・最初に戻り、可愛い子の自宅・・・・・




次ページ★題名「可愛い子の自宅」です。★構成★校正中
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