題名「・・・レズ願望1・・・・・・ 」です。あらすじのみです。

私はレズのカウンセラー・・・・・助手は従順なネコ・・・・・
今日も奇麗な女が来た。・・・・・今夜は楽しいよ。・・・・・


私のカウンセリングはセックス・・・レズの女は見れば解かる。

通路には二人の女が入ろうとしていた。
ドアは電磁ドア・・・・入室の許可がないと入れない
もちろん事前に予約制・・・自動的に来客中の表示が出る。

「あの〜相談があるんです」と女
「どうぞ・・・お掛けになって・・・」と私

「私・・・好きな人がいるんです」と女
「誰?」と私
「お友達なんです
子供の時から近所なんで
大学も私学で私が追いかけて入学したんです」と女
「判ったわ・・・」と私
「え?・・・・・」と女
「良くある話なの・・・・
つまり肉体関係になると気まずくなるから怖いのね。」と私

「はい」と女
「あなたはレズじゃ無いわ!」と私
「え・・・」と女
「レズならとっくにキスしてる」と私
「え・・・しました」と女
「え・・・どっちから?」と私
「彼女から」と女
「あっそ・・・それから?」と私
「はい・・・やり方が判らないんです」と女
「胸は吸ったの?」と私
「はい・・・互いに」と女
「性器は触ったの?」と私
「はい・・・彼女から私に」と女
「舐めたの?」と私
「いいえ・・・舐め方が判らないんです」と女
「あなた・・・私に嘘をついていない?」と私

「解りますか・・・」と女
「当たり前でしょ」と私
「すみません」と女
「あなたはネコ・・・
彼女は羞恥プレイで・・・ここに来たんでしょ」と私
「羞恥・・・解りません」と女は下を向いた。
「私の顔を目の前で見つめなさい」と私
「はい」と女
私は見据えた。
「エムだね」と私
「え」と女
「性器ビショビショだろ?」と私
「いいえ」と女
「本当だったら何でも出来るね?」と私
「え」と女

「可愛い子だね」と私はスカートからパンテイを
「いや・・・やめて下さい。」と女は両手で隠す。
「静にしなさい」と私
「あ・・・だめ」と女
「ホウら濡れているよ。ビショビショだね?・・・
なあに?・・・この紐は?・・・」と私
「タンポンです」と女
「へぇ〜・・・リモコンバイブじゃないの?」と私
「え?・・・違います・・・」と女
「じゃ携帯貸して・・・くれる?・・・
「なんで携帯を・・・アァ〜・・・・」と女

「彼女にスイッチを入れて貰いなさい!」と私
「え」と女
「ドアの向うに居るんでしょ」と私

「え!・・・なんでわかるの?」と女
「あなたチラチラ気にしてるし
モニターに映ってるのよ」と私
「モニター??」と女
「さあ呼びなさい」と私

「はい・・・・・」と女
「あ・・・キレイ・・・」と私
「バレちゃった・・・・ごめんなさい」と女


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