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「ねえ支度出来たの?」「はい、御連れします」 「早くしなさい」「はいご主人様」白衣の看護婦が二人で跪いた。 ご主人様と呼ばれた女は、静にお部屋を出た。
---------------ここは旧病棟の地下だ。-----------------
エレベーターに乗る。・・・地下に向かい静かに下がり始めた。 新病棟との通路は閉鎖されている。 旧病棟で新しい事業を開始するまで、使用されないのだ。 地下室には、窓がない・・・あるのは換気システムだけだった。 廊下はひと気は無くコツコツとヒールの音だけが響くのだ。 処置室、安置所と書かれた古いプレートがある。 ステンレスの扉を看護婦が二人で開けた。更に奥に進む。 大きな鏡の窓の中に産婦人科の検診台が見えていた。 ドアは次の安置所に続いている。 中は冷たいコンクリート壁に囲まれている お部屋を黒い防水ゴムシートが腰の高さまで厚く張り巡らせている。 マジックミラ−で処置室が丸見えである。 床に溝が十五センチ幅でステンレス製グレーチングが中央と側溝 天井には太い横棒が一本通され右壁から左壁に走る。 そこから二本のチェーンが垂れて床に着き吊された女が居る。 ボンデージ姿で後ろ手に両腕を伸ばし繋がれている。 頭部はゴムマスクで覆われていた キュッと締まった腰ベルト爪先立ちの長ツマ先ハイヒール 外国製のビザール姿でピチピチ体を包んでいる。
----------------ねえあなたは素直な人形よ----------------
(ビシッ)と鞭を浴びせた。 身を捩らせたが呻きは口マスクで封じられたままで聞こえない。 ご主人様が鞭を浴びせている間に二人の看護婦は白衣を脱ぎ全裸になっていく。 (ビシビシ)と何度も鞭を容赦なく浴びせ、やがて女は頭をもたげた。 「脱がしなさい」 「はいご主人様」全裸の看護婦が二人で跪いた。 二人の看護婦がチェーンを下げて床に崩れたゴム人形を脱がしていく。 やがて綺麗な白い肌がゴムの中から徐々に晒されていく。 鞭で真っ赤に染まった裸体が現れ、仕上げの時を待つ。 「いいわ・・・さあ塗りなさい」 頭部はゴムマスクで覆われていたままだ。二人はローションを女の全身に塗る 力尽きた女は抵抗もしないし感じてもいない。 「ご主人様、お浣腸をお願いします」 (ビクっ)と驚いた体は押さえられ、裸体には二人の手だけがヌルヌルと滑っていた。 「さあ綺麗な体に成ろうね」 カーテルからつながったゴム管の先がアナルに当てられた。 ヌルヌルのアナルは指が挿入されポコッと穴が開いた。 「全部飲んだら、出しちゃだめよ」 ピューと液が垂れたゆっくりと先端が挿入され、アナルにかなり深く入った。 自動的に注入されエビ反りながらもがく 「こんなにアナルに呑み込んで、全部飲んだわねいやらしい子だね」 (ううううう・・・・)もがくしかない。 「アナル栓をしたから出せないわ」 (ううううう・・・・)もがくしかない。 「さあ我慢しなさい」 両脇の女達はヌルヌルとおもちゃにして性器を擦り上げたり 胸を揉んだり、おなかを摩ったり遊んでいた。 アナル栓を指で押さえられて排泄できない女はもがく ブルブル震えて痙攣していた。 「出しなさい」 何度も繰り返すお浣腸・・・ 女は洗浄が好きに成ったのか?それともレズの虜になったのか 慣れたらしいスカの中で泳いでいた。 「臭いわよ」女ご主人様は壁の埋め込みサーモスタットを回し 温水をシャワーホースでかけて綺麗にした。 徐々に三人のスカ人形は、綺麗な肌に戻った。
------------撮影開始--------------------
看護婦の一人はハンデイカメラの焦点を女に合わせた。 室内はスポットライトが点灯し最高の照明を作り出した。 固定カメラが二台撮影開始しはじめた。 看護婦の一人はハンデイカメラの焦点を女に合わせた。 「さあアナルにペニス入れてね。腰の振り方を教えるからね」 女は四つ足にされ・・・ご主人様がペニスバンドで犯す。 (ううううう・・・・)女のアナルに擬似ペニスが埋まる。 「二本挿入を教えるからね」 四足の女の下に潜り込んだ看護婦のヌルヌルのペニスバンドが反り返る。 (ううううう・・・・)女の性器に擬似ペニスが埋まる。 「いい子だね二本でイクんだよ」 (ううううう・・・・)女の性器とアナルに擬似ペニスが前後する。 「自分で腰を使いなさい!」 (ううううう・・・・)
ガクっと下の看護婦に崩れ落ちた。 前と後ろをペニスで犯されイッたらしい 「まだだよ」 (ううううう・・・・) 何度も挿入を繰り返しイカせる。 「お尻に栄養を与えるからね」 頭部をゴムマスクで覆われていた女は嫌々と頭を横に振る。 「また吊されたいかな?嫌なら頭を下げて跪きなさい」 女はゆっくりご主人様の前に跪いた。 「オナニーしなさい」 女は頭を下げて指を股間にゆっくりと下げていく・・・しばらく見ていた。 「自分で胸を揉んで・・・」 女は言われるままに左手で胸を揉み始めた。・・・しばらく見ていた。 オナニーを撮影し続ける。 「そうよいやらしいね。バイブ渡すから激しく擦りなさい」 女は渡されたバイブを濡れた性器に当てて擦り始めた。 「さあゆっくり入れなさい」 女の性器の中に擬似ペニスの亀頭が徐々に埋まる。 (ううううう・・・・)左手を床に着きながらグイグイと深く挿入してゆく。 「いやらしいね。出し入れしなさい」 (ううううう・・・・) 「早くしなさい!鞭が欲しいのかい?」 (ううううう・・・・)鞭が嫌なのか・・・激しくバイブを動かした。 跪いた体は四つ這いになってゆく。右手のバイブが股間から離せない。
「アナルに入れて上げなさい」 背後から看護婦がペニスバンドでアナルを犯す。 (ううううう・・・・)女は悶えた 背後から女のバイブを持ち替え女は両手を着いて悶えた。 ガクっと床に崩れ落ちた。・・・しばらく見ていた。
「お顔におしっこ出すから避けたり洩らしたら吊るからね・・・鞭よ」 頭部のゴムマスクで覆われていた徐々にはがされて行く。 アイマスクはされたままだ。汗で顔はベタついているが真っ赤な顔が現れた。 「綺麗ね・・・お口を開けなさい」 「はいご主人様」 「溢したら鞭だよ・・・いい子だね」 (ウグゥ〜・・・・) 「まだまだ出るからね・・・飲み込みなさい」 (ウグゥ〜・・・・ゴクッ〜ゴク・・・ゴク・・・) こぼれ出るおしっこは看護婦が検尿紙コップに採取していた。 撮影終了
-----------------私のお部屋で飼う---------------
「ねえ人形は楽しいでしょ?」 「はいご主人様」お全身に看護婦達のおしっこを浴びながら答える。 「夜勤明けだから眠いよね?」 「はい」 「睡眠薬飲みな」女に錠剤を飲ませた。 「はい頂きます」 「お茶よ」おしっこの検尿紙コップである。看護婦が飲ませた。 (ゴク・・・ゴク・・・) 「飲んだら寝なさいね。起きたら愛してあげるからね」 「はいご主人様」 「今日から私のお部屋で飼うから行こうね」 「はいご主人様」 「素直に成ったね・・・舐めながらおやすみ・・・」 「はいご主人様」女は女主人の性器を舐めながら遠ざかる意識の中で奉仕する。 女はすぐに寝た・・・綺麗な寝顔に女主人は意外な言葉を言う。 「さあ売るから・・・綺麗にしてから運びなさい」
「はいご主人様」看護婦が温水をシャワーホースでかけて綺麗にした。
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