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私は新入社員の教育係だ。 今年も10人採用だ・・会社は女性ばかりのオペレーター業
今度の新人の一人だけ、まだ本格的な教育をしていない。 なぜなら私はその子が好きだからだ
入社試験はどうでもいい 中卒高卒短大大学専門学校なんか構わない できれば中卒もしくは中退が一番いいのだ。
教育しやすいからだ
先入観も無いし傍から見れば一流会社なのだから 採用されるとは思わないし 感謝の心で家族からも歓迎される。
仕送りの金額に驚くから会社をやめろとは言わない
面接の度に(早くおいで・・・)と心で願い 股間をビショビショに濡らし
夜には名前を叫んでイクのが気持ちいいのだ 「よろしくお願いします。」と可愛い子
可愛い子は私の性的快感の道具になっているとは みんな思わない・・・・・レズを仕込むのだから・・・・
私は今年採用された新人だ
・・・・・新人研修期間が終わった。・・・・・
一人前になると仕切られた個室に入り 取引会社の苦情や問い合わせを処理する
パソコンと向かい合い耳に軽いピンクのヘッドホンをして お口の前のマイクにしゃべる
部屋は二人部屋で硬い板で、天井まで仕切られている。 中で何を言っても聞えない
すわり心地のいい椅子が並んでいて 先輩とペアでお仕事メインとサブでいつも一緒にいられる。
一人ずつ減って私一人、 皆んな。休憩時間やトイレも手をつなぎ仲がいい
みんな活き活きして他の者など気にせず 目と目をあわせて甘えている
でも私はまだ座れない 新人研修がすんだのに 主任お部屋の整理やお茶くみ・・・・・・・・
そんな私に皆んな・・気を使い 「早く、いい先輩を見つけなさいね」とやさしく声をかける 「誰も仕事まだ覚えないの・・・・」 なんて言われることも無い何故なのかな・・・
私にはわからない 主任の口癖 「あなたは成績が一番悪いから私の担当よ。 早く個室で仕事が出来るようになりなさい」と主任 といつも私をしかる 「はい、がんばります」といつも同じ言葉を言う私がいる
「今日は私がオペレ−ターの練習をするから お茶を持って来なさい。」と主任 「はい」と私は あわてて主任のお部屋に入った 主任はドアの所でしゃがみこんでいた 「すみません・・・」私はあわててお茶碗をひろい手にした
「熱い・・・・・何するこの子は・・・いいから 床を拭いたらここに座りなさい。」と主任
主任はどこも・・・・濡れていない・・・・
床をきれいにして主任の応接のソファーに座る いつもの説教が始まる。
いつも同じはなしに必ずもどる・・・・ 初めは聞いていたがあくびが出る
なにせ二時間も言われれば誰だって あくびのひとつや二つでるでしょう。 それが主任の罠なのだ
「今あくびしたね」と主任 「はい・・つい・・」と私 「いつも言ってるね・・・・ あくびしたらお仕置きよ。いいね。」と主任
「はい主任」と私 私はいつもの様に超ミニスカートで立ち上がり ソファーの背もたれにお腹をのせ お尻をだしてかわいいピンクのパンティーを 叩きやすいようにあげた
「いい10回叩くから、静に数えなさい。 誰かに聞かれたらどうするの?・・」と主任
主任は快感の頂点にいた。 心臓がドキドキ音を出している
いつの間にか入り口のドアには 接客中入室禁止のプレ−トがかかっている
先輩が気を利かしたのだ。二人のために・・・
先輩たちは何が起きているか各部屋の小型モニターで見ている
・・どこの部屋でも見れる。どこでもだ・・・・・
新入社員も9人もそれぞれの先輩の愛撫を 受けながら興奮して見ているのだ
・・・・新人研修は先輩のパートナー探しなのだ。・・・・
ルームメイトとして、社宅でも会社でも個室なのはそのためだ 一人ずつレズにしてから個室にはいる。
・・・従順なパートナーとして舐めネコにするのだから・・・
「良く出来た。次はインフォメーション・・ シュミレーションだよ」と主任
先輩たちはモニターを切るこの後は見てもつまらない。 なぜなら、触られたほうが感じるから
特に苦情のときは「すみません」といいながら 股間は新人がビショビショに濡らし舌を入れている。 先輩が怒られてかわいそうとしか思わないから・・・・
私はシュミレーションのせりふを主任に怒られながら読んでいる。
「ちがう、ここの言い方ここだよ・・・・・・」と主任は 耳に息をかけながら、いやらしく私の体をなでまわす。
(きもちいい・・主任の指は感じるところを刺激する。)
入社して初めて触られてから・・・今日まで・・・ 段々エスカエレートして今はパンテイの上にまで来ている
「いい・・ここ・・もう一回・・・読んで・・・・」と主任 主任は気持ちよさそうに台本しか見ていない。
私にいっしょうけんめい教えている。 少しぐらい触らせてもお仕置きを受けるよりましだ。
退社時間、交代制なので次のスタッフがペアで 手をつなぎながら楽しそうに
手を腰に回しながら、 今にも顔がぶつかりそうなペアもいる。 朝までいっしょなのにベタベタしてる。
そんな毎日なのだ。
・・・・・社宅に戻り一人静に考える。・・・・・・
給料も振り込みで・・・年収金額も同級生よりも断然いい。 かなり貯金が出来る。
「毎月1万円でもいいから、必ずお家に送金なさい。 お金かからないでしよ。」主任がいう
給料日の朝礼は毎月これだけで終わり 「みんな、ポジションについて、いい・・・・・ あなたはお茶を持ってきなさい。
・・・すぐにだよ・・・・ こぼしたら・・・ わかってるね・・・・・ いいね・・・」と主任は私の目を見て離さない。
「はい」と私
無理とお茶を溢したことも・・・たくさん・・・あるし 台詞も・・・あくびも・・・ワザと・・・
お仕置きが・・・すごく気持ちいいから 最近はよく自分からミスをする・・・・・
私の制服にお茶がかかれば、・・・主任は私に言う・・・ (ココで着替えなさい)・と・・・主任も着替える・・・
私はキャミソールのコスチュームに着替える。・・・・ はずかしい・・・・主任は全身を見つめている 主任は、お仕置きのコスチュームに着替える。・・・・ きれいな体のラインがいろっぽい・・・・
私はいつもの様にソファーの背もたれにお腹をのせて お尻をだしてかわいいピンクのパンティーを 叩きやすいようにあげた
「いい10回叩くから、静に数えなさい。」と主任
「今度はくすぐりの刑よ。」と主任は言う。 主任は私をソファーにうつ伏せにして
二人ともスケスケの下着で、ソファーで絡み合い・・・・
羽毛の刷毛で私のおしりや太モモや背中までくすぐる。
なぜるように・・・片手で私の全身を触りまくる。
すごく気持ちいいから癖になった・・・いい感じだ・・
先週も無理と主任のスカートにかけた。・・・・・・・・
・・・・・・・・・ワンルームのかわいいお部屋・・・・・・・
私のお部屋はピンクのダブルベッド 鏡が多いのが不思議だ 天井にも何か吊るす様の銀の輪が二個ある。
お風呂はユニットバス大浴場もすべてホテル並み
朝食も一時間前に注文すれば食堂に用意してある おばちゃんも守衛さんのおねえさんも、
社員寮の受付もスケスケのセーラーだかわいい モデル並みの子も休みの日の昼食にはたくさんいる。
私一人だけパートナーがいない
「そうだ明日、主任さんにお願いしよう。
私とここに住むパ−トナーはいませんか?」
女の子は、明日から最愛のパートナーと一緒に この部屋で下半身が いやらしく濡れた唇になることを知らない。
・・・・・・・・・・・翌朝の会社の朝礼・・・・・・・・・・
「おはよう・・・・みんなげんきそうね・・・・・・・
じゃいつものポジションへ」簡単に主任は朝礼を終わる。
私に向かって今日の練習のテーマを指示する。
「今日はインフォメーションの練習をするから お茶を持って来なさい。」と主任 「は〜い」と私
私は主任のお部屋に行くことがうれしい・・・・ 今日は絶対お茶はこぼさないぞ・・・・・・
「失礼します・・・・・」と私はそっと回りを見渡して
主任が大きなテーブルに座っているのを確認した 「はい。お茶です・・主任・・」と私
「いつも目を見ないのに今日は何か相談かな」と主任 さすがだ・・・・ 目配りで相手の気持ちがわかるのよ・・・
主任は・・・鋭いと誰も皆んな言う・・・・・
「ご相談がありますので・・・・」と私
「じゃソファーにお茶をおいて・・・ こぼさないよううにね。」と主任
と主任は、いつに無くやさしい口調でいう・・・・・
「で・・・・相談はなに?・・・・・」と主任
「実は私の部屋にルームメイトが欲しいので 探してもらえませんか・・・・ いや今すぐでなくてもいいんで・・・・」と私
「あなたのはなしはそれだけなの?・・・・・ 他にはないの?」 と主任は私の手を両手でしっかり握りしめた
「それだけです。・・・・」私は紅くなり、下をむいた
「いいよ・・今呼ぶから席をはずしてね・・・それから 近くのお店でショートケーキを 全員の分と他に三個買ってきて」と主任
「それならいつもの様に お電話でお届けしていただければ・・・」と私
「じゃケーキ屋さんに電話してね・・・ 三個だけは自分の好きなのを・・・ 買いに行きなさい・・・」と主任
「・・・・・・・・・?」と私は理解できない。
「業務命令よ急ぎなさい・・・・ 落としたらお仕置きよ・・・・」と主任
「行ってきます。」と私
私は落とさないようにしか考えていない
・・・・・・・大切な人のケ−キ・・・・・・・・・
「ただいまもどりました・・・・・」と私 どん・・・・・と先輩にぶつかる。
「ごめん・・・・大丈夫・・・・・」と先輩
ケーキの小箱がお・ち・て・い・る・・・・・・ (どうしよう?・・・・)と私は困った。
「大丈夫よ・・・主任は来客中よ。 今日はおこらないから・・・・ もし怒られたら私が謝るから・・」と先輩は言う
「接客中?」私はルームメイトが来ていると思った。
「中に・・・お客様のお茶と主任のお茶と オレンジジュース三個とケーキの箱 もっていってあやまりなさい。」と先輩は言う
「はい・・・謝ります。先輩・・」と私
「きっと正直に心から謝れば怒ることはしないわ。 ・・・大切なお客様なのよ・・・」と先輩は言う
(大切なお客様?・・・)と私は不思議がる。
「あなたがいない間に可愛いお客様が来てね。 あなたが戻ってくるまで、待ってたのよ・・・ お茶を出すことは大切な接客なのよ」と先輩は言う
(可愛いお客様が来ている・・・うれしい・・・)
「いつも主任のお部屋が綺麗でいられるのも、 あなたがいるからなのよ・・・・ もっと自分に自身を付けなさいね。」」と先輩は言う
私はきれいな先輩に目を見つめられて気が付いた
会社に一つも無駄な仕事はない。 与えられた仕事をゆっくりでもいいから キチンとしてればいい事に気が付いた。
良く考えれは私がいなければ、 美しい主任は・・・・・・ 教える仕事は無いのだから・・・・・・
・・・・・・・・・主任のお部屋・・・・・・・・・
「失礼します」と私はお部屋に元気に入る。
可愛いお客様にキチンとご挨拶しなきゃ
「・・・・・・・・・」誰もいない
「主任お客様は?・・・・・・」と私 「それよりケーキは・・・・」と主任
「あの・・・・・・・・・・・・・・」 「まさか・・・落としたのか?」と主任
「先輩が・・・・・・・・・」と私 「言い訳は聞かないから・・・ ここにケーキをお置きなさい」と主任
「具合が悪いんだ・・・・ 二つここに置いてお茶は一つでいいから・・・・
それから私が呼ぶまでソファーで待ちなさい ケーキは食べないで待ちなさい」と主任
「はい」と私は自分のケーキをテ−ブルに置き
ソファーに浅くチョコんと座り待つ
主任は、珍しいことがあるものだ。
大きな背もたれの肘掛け椅子をテーブルの端につけて 体半分隠れるように・・・主任は深く座っている。
テーブルはシングルベット位大きい 誰か寝てても気が付かないほどだ
そいえば 主任もよくお昼寝をするのに机に隠れるらしい
大きい机だから、お掃除はかんたんだし ・・・・・しかもケーキのことは怒らないし ・・・なんだか顔色が紅い熱でもあるのか
「ぶつぶつ言わない・・・・ ケーキが好きなんだ・・・・・」と主任は 独り言を言い・・・・・・
主任はテーブルに体をつけた
私はケーキをテーブルの下に 入れたことは気が付かない
「舌で塗るんだ・・・・・・・もっと・・・・ 口に入れて・・・・甘いかい・・・・」と主任
ブツブツ机に向かって顔が紅い・・・・・・・・・ また上を向いた・・・・ やっぱり・・・・
熱でうなされているんだ・・・・・
・・・かわいそうな主任・・・・・・・・・
(え!いつもと違う・・・・)私は考えた。
ケーキは主任は食べない??・・・・・・ きらいなはず??・・・・・・・・・・・
「早くしてくれ・・・・イクから・・・・ 早く・・・・・そう・・・・・・・」と主任
私はケーキを置いたガラステーブルの 前のソファーに座り
苦しそうな 主任の顔を眺めながら考えている
(きっとすごい熱なんだ 病院に連れて行かなくちゃ)
かなり時間が経った 私は待ちきれなくなって 主任に聞いた
「だあい丈夫ですか?」と私
「いくから・・・・・・・・ すぐにいくから・・・・・・」と主任
主任は私を見ていない頭は天井を向いている。
「イク〜」と主任がおしころした声を出した。
「がくっ」と主任の頭がテ−ブルついた
沈黙
かなり時間が経った
「あーおいしかった・・・ケーキ・・・」と主任 なんにも無いように 起き上がりわたしを見ながら話し出す
「君の事気に入った先輩がいてね」と主任
「ここに来るんだけど・・・来るまで君に しつもんしてもいいかな?・・・・ 質問の時間は退社時間までだよ。」と主任
「ここに今から、来るんですか?」と私
「間に合わなければ帰りなさい」と主任 「はい」私は答えた
「その子から君に連絡するよ。 そして、今日君のお部屋に 直接、私とその子で行くから」と主任
「今日私のお部屋に来てくれるんですか? うれしいです。」と私は主任が来てくれることが 一番うれしかった。
「お風呂にはいって、体を綺麗にしときなさい ・・いいね」と主任
「うれしいです。体中綺麗にします。」と私は言う
(体中きれいに刷るという言葉はついでた言葉だ まさか、裸で抱き合うとは思っていないから・・・)
「じゃ質問するよ。そのままで大きな声で言うんだよ。」と主任 「はい」私は元気にお返事をした。
(最後のセクハラのいやらしい言葉の連続は 退社時間10分まえまで続いた・・・これで最後だ)
「質問は以上だ。ケーキとジュースを飲みなさい」と主任
「ケーキはすきなの?・・・・」と主任
「はい」と私はケーキにフォークをさして 美味しく頂いた。
「間に合わなかったな・・・・ 今日夜8時にケーキをかって行くから、 帰りなさい」
「ハーイ失礼します主任」と私
・・・・・・・・・・主任のテーブルの下・・・・・・・・・・・
「彼女のお茶と残したケーキ皿舐めなさい。いいね」と主任
「はーい」テーブルの下から誰もいない 主任の部屋にかわいい声がひびき渡る
縛られ、オムツをした子はバイブのスイッチが入れられた
今日結ばれるかわいいこのことを思いながら 絶頂を迎えたケーキと主任の愛液で濡れた唇を
舐めながらあの子の残した甘いケーキで・・・・・・・
これは、愛ドール会社・・・外伝・・・・レズオペレーター調教飼育です |