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題名「薄い友情」です。・・・レズ・愛奴・・・
女の友情は薄いと言うが嘘だ。男だって同じだ。関係ない。 レズとノーマルな略奪愛・・・酔わせて犯す・・・ これは、男と男の愛情です。・・・・そして少女は大人になる。
-----涙の告白---それが始まりではない。------
ここは、コスプレ・カラオケ・・・私は受付で話しを聞いた。 「彼女はどうした?」何気なく私が聞いた。 私に泣きながら、彼女を愛した話をする彼に、昔の私を見たのだ。
----彼は本当の彼女の姿を知らない----
彼は見た目は不良だが、真面目だ。美容室で唯一の男性なのだ。 私は不良では無かったし真面目だった。不良中年に成ったのだ。 私の先輩の一言が蘇った。(やさしいと女になめられるぞ。) 「彼女に、なめられたんだ。」と私が聞いた・・・ 「うん・・・遊ばれたんだ。なめられて・・・」彼は勘違いした・・・ 「誰に?」と私 「先生に抱かれて・・・真面目な彼女は、故郷に帰ったんだ・・・」 「レズを見たんだ・・・ショックだろ・・・彼女はいつ帰ったんだ?」と私 「え?・・・昨日・・・」 「そうか・・・なあ・・・そこの飲み屋で待っていなさい。」と私 「店長?・・・お酒飲むんだ・・・」 「あぁ・・・いくら飲んでも酔わないから朝まで付き合うよ・・・」と私 「え?・・・初めて誘われたよ。」 「まあ・・・あんまり、やけ酒を飲むなよ。 それと・・・新しい彼女を、紹介するから、行くまで潰れるな。」と私 「そんな気分じゃなないし・・・・」と彼は、わたしの店を出た。
--------彼女は、私の愛奴だ------------
私はカラオケルームに、受付のインターホンでコールした。 「帰ったぞ・・・」と私 「ありがとう・・・何て言ってたの?」と彼女 「愛してるだよ。」と私 「まったく、童貞は嫌よね・・・」と彼女 「あぁ純情だからな・・・なあ?今日は抱かれて上げなさい。」と私 「仕方ないな・・・店長の命令は聞くから・・・」と彼女 「あぁ頼むよ・・・」と私 「おかわり、飲みたいから来てよ・・・」と彼女 「あぁ・・・出してくれ」と私 「うん・・・お口でいいかな・・・」と彼女 「あぁ・・・じゃあ行くから・・・」と私 「ミルクのおかわり頂戴・・・」と彼女 インターホンを切り、こっそり聞き耳をしている彼に言う。 「今すぐに、上がるから、閉めたら飲もうぜ。」と私 私は、アルバイトの彼に頼み、仕事を切り上げた。 「店長・・・彼女たち可愛いですね。」 「焼きもちか?・・・お前を抱く前からの腐れ縁だよ。」と私 「やだ・・・」と彼はうつむいた・・・女装させると可愛い女になる。 「彼は、彼女を抱かないかな?」と私 「僕なら抱きませんね・・・店長待ってますよ・・・」 「あぁ・・・朝まで飲もうぜ。」と私 「はい」と彼はさわやかにお返事をした・・・実にいい男だ
--------部屋に慶子が、全裸で待っていた。--------- 「飲みすぎだ・・・カルーアは中毒になるぞ・・・やがて死ぬよ。」
「店長が、初めて飲ませてくれたんだよ・・・フェラしたいな」
★題名「・・・ミルク中毒・・・」です。★構成★校正中
-----カルーアは中毒になる------
ここは、カラオケルーム・・・部屋に慶子が、全裸で待っていた。 彼女の顔立ちは、日本美人のお多福顔だ。 えくぼの可愛い少女は、はちきれそうな顔からスリムに変えた。 すべてのミルクが好き・・・私がそうさせた・・・
----本当の彼女の姿----
「美味しい・・・ミルク出して・・・」 「大人になったな」 「うん・・・店長が好きだから・・・お店辞めたんだもの・・・」 「違うだろ・・・美容師は狭い世界だから・・・引き抜きは禁止だ 姉からレズの快楽を教わったから離れないんだろ」 「うん・・・店長のお姉さんの、人形に成るんだよ。」 「あぁ・・・故郷には帰れないからな。」 「うん・・・来年に成ったら友達を引き抜いて美容院開くんだ。」 「あぁ・・・いつまでも愛し合いなさい。」 「うん・・・彼は利用するんだ。」 「そうだよ・・・今日から彼女として暮らすんだ。」 「うん・・・」 「今夜ホテルで、抱かれて彼に貢がせな。」 「うん・・・店長にあげるから・・・」 「あぁ・・・いい女になるな・・・」フェラをさせた。
--------彼女は、私の愛奴だ------------
私は慶子の先が見えている。彼女は彼と暮らすだろう。 レズの女友達は捨てると思っていた。・・・どうせ女は薄い友情だと・・・ 私は慶子をきちんと支度し店の前に行き、彼女の頬を思い切りブッた 「バシッ・・・店長痛い〜」泣きながら、慶子は飲み屋に入る。 私は駐車場の車に乗りシートを倒し、上を見たまま待っていた。 彼は酔い潰れ寸前だったらしい・・・彼女は一目散に彼に抱き着き泣いた。 「え?何で故郷に・・・・」キスされた慶子は息をしていない。 驚いて酔いは一時的に醒めた。 「助けて〜」 「どうしたの?} 「先生と別れたいけど、ブツの・・・だから表に出れないの 店長から裏から逃げろと言われたの〜」抱かれながら芝居する。 「わかったマスターいくら?」彼はお勘定をした。 「ヘイ五千円だよ。」マスターはレジも打たない。適当な脱税行為 「タクシーを呼んで。」と慶子が叫ぶ・・・ 「ヘイ」 「釣りは要らないし後から店長が来るから」と二万円置いて行ったらしい 彼は金持ちだったらしい 慶子は彼の財布を覗き込む・・・(万札が沢山だ。) 彼女は当分ホテルに泊まれるし、お買い物が出来る・・・何という悪女だ。 裏から逃げた。タクシーは指定のホテルに向かう・・・
--------バイトの彼と私の彼女が入って来た。--------- 「やあ!マスター今日は朝まで飲むぞ。」と私 「また〜・・・早く帰れよ。」とマスター 「マスター二千円しかないよ。」と私 「つけならお断わり・・・」とマスター 「ラーメン三個だよ。」と私 「うちは飲み屋だ。」とマスター 「飲酒運転を助長しちゃ駄目だよ。」と私 「あ・・・そうだ・・・店長、お小遣いだ。」とマスター 「え?マスターどうしたの・・・パチンコ?」と私 「若いヤツから預かったんだよ。」とマスター 若い二人は醒めていた。彼の手をやさしく握る女の子・・・ 「マスターの、おごりだ。」と私 「はい一万円のお釣りだよ。」とマスター 「違うよラーメン三個だよ。」 「マジかよ。」とマスター 「早く帰りたいだろ?」 「あぁ助かるよ。・・・朝八時はきついから・・・」とマスター 仲良くラーメンを食べた。・・・・片手は繋いだままだ・・・ 「店長・・僕帰るから・・・」と彼 「私も、帰ります。」と女の子 「あぁ・・・ふたりでホテルか?」と私 「まさか」と彼ははっきり言うが、女の子は赤くなった。 「真っ直ぐ帰れよ〜」と私 私と彼は今夜は飲まない・・・彼は私に抱かれるはずだった・・・ この彼を、女装させ慶子の彼氏を、ニューハーフにするために、 指定のホテルに乱入し、乱交する・・・はずだった・・・ 彼のストーカーは、この女の子だ・・・彼はこの女の子が嫌なのだ。
--------部屋で慶子は、全裸で待っていた。--------- この女の子は彼の同級生・・・彼と一緒に居たいから私に抱かれた。 この子には、パトロンが居る。ほとんど実話? 私とパトロンの二人に調教されている・・・・暗黙の了解とは・・・
次ページ★題名「・・・乱交は中止・・・」です。★構成★校正中
--------彼女も、私の愛奴だ------------
私は車に乗りそのまま寝る・・・駐車場が私の家だ。 (まさか?・・・)彼女の車が私の隣に止まった。 (トントン)彼女は彼の家まで行き、見届けて帰って来たらしい。 「あ・・・早いな」予期せぬ出来事だが待っていた様に振舞う。 「うん」と女の子は寂しそうだ・・・・ 「彼氏は家に帰ったか?」と窓越しに言う。 「彼女の家に・・・」今にも泣きそうだ・・・ 「わかったよ・・・抱いてあげるから・・・」と私 「ビール買ったから行きましょう。」と彼女 「あいよ。」・・・彼女の車に乗り込み運転させる・・・
--------傷が残るから休み--------- 「あぁ・・・明日は学校か・・・」と私 「課長・・日曜です。」と彼女 「はあ?土曜だよ」と私 「傷が残るから休みです。」と彼女は縛って欲しいと暗示した。 「そうか・・・日曜の夕方まで遊べるな・・・」と私 「カップ麺もあります。」と彼女 「ワインとチーズは?」と私 「はい、牛乳三本とバターや蜂蜜も買いました。」と彼女 「いくら?」と私 「一万円です」と彼女 「あいよ。」 「課長・・・ガソリン無いです・・・」 「あいよ・・・」 私は彼女の車に、カード給油した・・・全部会社持ち、 スタンド店員は笑いをこらえていた。
毎度、給油する女と車が違うのにカードは同じ
ラブホに入る。・・・いつものバックは彼女の車に積んである。 乱交は中止で、SMプレイに変更。
--------彼女の名前は美佐江。--------- シャワーを二人で浴びた。 「なあ・・・美佐江」 「はい」 「彼は諦めろ。」 「はいご主人様が居るから私諦めます。」 「何回も聞いたよ。」 「はい」 「そんなに彼がいいのか?」 「はい」 「さあ拭いてくれ」 「はい」
---(過去のお話)美佐江は私ともう一人の愛人だ。--- 「抱いてください。」 「あいよ・・・」はじめてキスした・・・・なんと男性器を擦る。 (え?・・・この子は???) ズボンから出したチンポを離さない・・・柔らかく扱き続ける・・・ この子はこれが普通だと思っていたのだ。 (真理が美佐江を、レズにしたはずなのに、男が居たんだ・・・・) 「真理は何て美佐江に言ったんだ?」 「真理ちゃんが・・・・・」愛人がこう言ったのだ。・・・ 美佐江は、私が縛る事は愛人の同級生真理から聞いていた。 しかもアナル好きな事も・・・ 彼女は騙されていた・・・ 「ねえ美佐ちゃん・・・彼を好きなら店長に抱かれなさい」 「真理なんで?」 「店長は彼の彼なのよ。」 「どうゆう事なの?」 「ホモよ・・・そして私の男なの・・・」 「真理・・・何を言ってんの?」 「レズの奥様から、頼まれたの・・・」 「わかんない・・・真理いや・・・」 「いい子にしていれば、女の喜び教えるわ。」 「真理レズなの?」 「違うわ、店長にお金を貢ぐのよ。」 「どうゆう事なの?」 「美佐ちゃんはカラオケのバイトして、稼いでいればいいのよ。」 「時給はいくらなの?」 「1000円〜キリがないのよ。」 「いくらでも、くれるの?」 「うん・・・ソープランドに売られるわ。」 「そんな・・・・」 「社長の愛人じゃ・・・嫌でしょ?」 「おじいさん・・・だから・・・」 「ね・・・美佐ちゃん・・・キスだよ。」 「アァ〜真理ちゃん・・・」
--------美佐江はおじいさんに騙されていた。--------- 美佐江は老人のおもちゃだった。若い男は知らなかったのだ。 今もおじいさんに愛されている。 私がMに調教したが、おじいさんは何にも言わないし・・・言えない。 理由は簡単だ・・・孫の娘に手を出した・・・若い蜜を知り興奮した。 美佐江の姉も私が提供した・・・ レズのウイルスは美佐江の姉に感染した。 交代でおじいさんのお相手だ・・・お小遣いは渋いらしい・・・ 美佐江の得意技は、アニメ声・・・最高の声を出す。 「いやでチュ〜ウ」「チュウチュウしまちゅうよ。」 「いい声だ。ここは?」「おちりでチュ」 「ここは?」「オマンチ〜」 「なんで毛が無いの?」「剃られて無いでチュウ〜」 美佐江をソファーにエムの字に縛り付け、喉にバターを塗り、 蜂蜜を舐めイマラチオをされる。 「ウグゥ〜」と泣きわめく。 「まだ出さないぞ!」
唾液を飲み込み、猿轡されて鞭を受ける。やがてガクっと頭を垂れた。
-----調教済みは楽だ------
しばらく私は慶子を思いながら美佐江を抱いた。 休憩はお浣腸で・・・・ 美佐江にお浣腸してトイレで焦らし排泄させて、 浴槽まで引きずり、熱いシャワーをかけた。 「ご主人様!!!〜」美佐江は泣くことで彼を忘れる。 「おしっこ飲むんだ!」 「はい・・・ウグゥ〜」もちろん放尿シャワーはお口に出す。 (ゴクゴクゴク)と美佐江も好んで飲む 「ヒィ〜・・・あつい〜・・・」熱いシャワーをかけた。 「入るよ」バイブラバスで暖まり。 「ソープに売るぞ・・・」ローション・マットをさせる 「アナルでチュウ〜」アナルと性器はもちろん犯す ローションを、溢れさせながら、ズブズブ入る。
またシャワーとフェラをしてからベットに転がす。 お尻を高くし両手を背中で組んだ。 調教済みは楽だ 美佐江のお尻に鞭を浴びせ真っ赤になる。 バックからダブルで犯す ミルク中毒の美佐江は三本の牛乳を飲み込んだ。
----薄い友情の理由----
話は何年か戻る。・・・この話の原点は同級生の奪い合いなのだ。 中学のとき彼はバレーの選手だった。 三人の同級生から求愛されたが、女形の彼は女に興味が無かった。 彼が高校でバイトし始めたのが、ビデオ店だ。 ビデオ店がカラオケ店を始めたので彼が彼女たちを誘った。 今日子は即採用されて、彼の彼女になった。 真理と美佐江は落ちた。三人の女の友情は壊れた。 そこに私たち夫婦が転勤してきた。 彼は妻に抱かれ、私にアナルを犯され私の女にされた。 真理は私たち夫婦の愛人となり、妻に内緒で美佐江を私に抱かせた。 真理と美佐江は、レズとして私たちに奉仕して、厚い友情で結ばれる。 彼に会うだけで、濡れる女に変わった。今日子に寛大になる。 今日子とも縁りを戻した。もちろん真理と美佐江がレズッた。 今日子もレズになった事を彼は気がつかない。二人は結婚したよ。
今日子には、妻も私も絶対に手を出さなかった・・・超美人だったから、 超美人には、興味が無い・・・理由はXXを綺麗にする事が趣味だ。 え?真理を芸能人にたとえると?酒井・のりこ似だよ・・・・ 美佐江は、斉藤・ゆき似・・・・二人とも15年経った今でも美人だよ。 美佐江の姉は斉藤・慶子似だよ。 真理は妻のレズ相手として寵愛された。ほとんど家政婦同然だった。 私の女になるのは22歳になった時だ。妻が捨てた。 美佐江は、三年間だけ愛奴になった・・・ 後に姉妹で愛人として、血族の会長に奉仕する。Mのレズ姉妹だ。 この話の主人公の慶子は私の姉の女だ。美容を目指していた。 世話になった先生の女になりきれず捨てられた。 慶子の親友に取られたのだ・・・ 慶子は美容師の見習いの彼の童貞を奪ったが、 しつこかったので振った。 レズを見せて、故郷に帰ると言い美容室を出たのだが、 姉の美容院に入る。 なんと一年待たずに、慶子の親友は帰ってきたのだ。 姉の美容院に入る。 二人は偽装結婚し 美容院の資金を主人たちに出させ、独立し仲良く暮らした。
友情とは薄いとか厚いとか、男でも女でも関係ない。 時には壊れるが、本当の結論は時間がたたないとわからない。 こんな設問がある・・・ 女友達や男友達の異性間にセックスのない関係は存在するのか? 愚問である・・・だから何んなの?・・・いやらしい想像である。
私には理解できる・・・厚い友情だ・・・今でも友達である・・・ 手も足も出さないし、相談には朝まで答える・・・ホテルでもそうだ。 理解できない人は・・・薄い友情だ・・・誰にでもすぐ手を出す・・・
女同士のセックスや男同士のセックスを見てきた私には理解できる。 ・・・永遠に二人にしかわからない・・・秘密だから・・・
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