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・・・・・ここは学校の指導室・・・・・
奈美は高橋教諭に悩みを打ち明ける。
「話しはなんだ?・・・奈美」と先生
「はい・・・私・・・悩んでいます。」と奈美 「何かね?」と先生
「はい・・・父の事なんです・・・」と奈美 「安心して先生に話しなさい。」と先生
「はい・・・父が私に舐めさせるんです。」と奈美 「え?・・・何を」と先生は驚く・・・
「恥ずかしくて言えない。」と奈美はうつむいた。 「恥ずかしいならどうするか言いなさい。」と先生
「はい毎日お風呂に母と私が二人で入るんです。」と奈美 「小さい時からか?」と先生
「いいえ・・・姉が一人で住むようになってからです。」と奈美 「・・・・・」と先生
「父は私のお口で大きくしてから母のお口に出すんです。」と奈美 「何を・・・・・精子か?」と先生
「・・・・はい・・・・・おしっこも・・・」と奈美は下を向いた
(唇が奇麗だ・・・キスしたい・・・) 高橋は奈美の唇の中に舌を入れたい欲望を抑え切れない。 下半身の男性自身はもう勃起した。
奈美の母は美しい・・・懇談や家庭訪問で奇麗な刺青を見せている。
しかも奈美の肌を見せ付け・・・太股や手を握り・・・ 愛撫しながらイチャイチャする・・・奈美は母とレズだ・・・
「奈美お母さんとはいつもキスをするのか?」と先生
「はい・・・毎日・・・何回もします・・・・ あ・・・先生・・・何で知っているんですか?」と奈美
「家庭訪問でお母さんとキスしてたから聞いたんだ。」と先生 「はい・・・姉もします。」と奈美
「え?・・・お姉さんも?」と先生 「はい・・・肉体関係です。」と奈美・・・母と姉から教わった言葉だ。
「はあ?・・・・」と先生 「母に手伝ってもらい姉が処女を破きました。」と奈美
・・・・・狂った家族だ・・・・・
「父に犯される前に慣らす様にしました。」と奈美 「犯す?」と先生
「みんなはしないんですか?」と奈美 「あ・・・奈美良い事を教えて上げるから 目を閉じてゆっくり数を数えなさい。」と先生
「はい」と奈美はゆっくり目を閉じて行く 「良いから口を大きく開けて。」と先生
「アーン」と奈美 「奈美・・・」と先生
先生は奈美の頭を強く押さえ付けて 今にも爆発しそうな性器を奈美の口の奥に深く差し込んだ
(ウグゥ〜)と奈美
「大きくするんだ。」と先生
(ウゥ〜)と奈美
「奈美早く出して精子の味を覚えろ。」獣になった先生
(ウグゥ〜)奈美の脳裏には、姉の言葉が浮かんだ
(男の性器を噛むのよ)
(ウグゥ〜)と奈美は歯を立てて噛んだ。 「あ!!!・・・痛い!!!」と先生
「バカ」と奈美
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