題名「・・・ヘッドハンター1・・・ 」です。あらすじのみです。
ヘッドハンター普通は管理職を引き抜くが今回はトップセールスだ

トップセールスとは皆さんに愛される人です
商品は何でもいい・・・とにかく会いたくなる人


・・・・・・ここは自動車販売会社・・・・・・

 彼は若くてイイ男だ・・・一目見たら、もう虜になる。
朝九時に出社し〜夕方五時にはキッチリ退社する。
人の二倍動くキチンと整理し帰る。
・・・・・会社は彼の苦労を知らない・・・・・
深夜まで働けばもっと売上げは上がると言う。
違う・・・早く帰るために早く仕事を終える。
・・・・・趣味は本を読むこと・・・・・

・・・・・独身の二十六才だ・・・・・
トップセールスのお祝いにハワイ旅行中
彼は先輩に病気にされた。

先輩が彼のお得意様の会社に新車を売った。
よくある事だが、得意先の社長は先輩から買った。
彼がハワイに行った事は
お客様にハガキを出しているから承知の上だ
(一日付き合いなさい)
挨拶廻りにお伺いする相手に呼び出されたのだ。


・・・・・得意先の会社・・社長室・・・・・

「ハワイはいいか」と社長
「ハイ」
「先日会社に電話したら、君は病気なんだって?」と笑う
「病気?」
「先輩に車の注文をしたんだ。・・・・・
君に謝りたくて呼んだんだよ。」と社長

「ありがとうございます・・・・
アフターメンテナンスは私にお任せ下さい。」
「違うな」と社長
「はい。」
「マニュアルと違うな」と社長
・・・・・・大声で笑う社長・・・・・・
「君に相談があるんだ・・・・・
今日のスケジュールは空いているよな」と社長

「ハイ」
「お茶」と社長はインターホンで言う。
「君に紹介したい子が居るんだよ」と社長

「失礼します」と女性が後ろ向きで入室する
後ろ姿はスタイルがいい、キュッと腰が締まり
お尻が強調され色っぽい。
・・・・・ドアを締めて、こちらを振り向いた・・・・・

(え!!)私は驚いた

彼女はスタイルもいいし足も長い
黒いストッキングがよく似合う

・・・顔がブスだ。・・・
頬がこけて、老婆のように口がすぼんでいる。

「紹介するXXXだ・・・・
実は君に会社を経営して欲しいんだ。」と社長
そう言うと窓の外を見ている

「彼女は、いるのかね?」と社長
「居ません」
社長は外を見たまま、こちらは見ない
「この子は、愛人なんだ・・・」と社長
「愛人!ですか」
私は思わず彼女を見た。

彼女は・・・何と社長の前にひざまずき

・・・・・私は目が釘ずけだ。・・・・・
こちらに口を大きくあけて

(歯がない)

長い舌をベロリとだした。・・・舌には大きい玉の銀ピアス・・・

社長のズボンをいやらしく手で撫でながら、ファスナーを下げる

社長の性器をゆっくり出した。

ゆっくり私を嬲るように、顔は私を見たまま外さない

彼女の白い手は、社長の性器を右手でゆっくりしごき・・・
社長の性器は段々大きくなり
彼女の白い左手は、社長の玉を摩っている。
彼女の紅い舌で社長の亀頭や竿をゆっくり舐めてゆく・・・
彼女の顔は、私を見たまま外さない
私を見ながら楽しんでいる・・・挑発された私は勃起した。

「くわえろ」と社長

彼女は、大きくうなずき・・・・・・
命令を確認する様に社長を見上げ
社長の性器を、いやらしく大胆にくわえる。

・・・・・フェラチオ開始・・・・・

彼女すぐに私を見た。・・・・彼女の瞳が何かを物語る・・・・
(チラッ)と彼女の目線が下に・・・

私の視線が彼女の目線に、釣られて下に行く・・・
彼女は足を開き・・片膝を床に着いた。

私はそのとき・・・スカートの中に見た・・・

・・・衝撃の瞬間・・・

「え!」私は絶句した。・・・ノーパンだ・・・
(彼女は下に何もはいて無い・・・カラフルな性器が見えている。
・・・ピアスが性器に・・・・
・・・肌全体にも?・・・タトゥー?・・・いや刺青だ!・・・
黒いガーターストッキングは刺青の続きを隠している

彼女はピアス性器に、右手でオナニーのポーズで挑発し・・・
ゆっくり
ピアスに剥かれたクリトリスを、親指と人差し指で摘み
ピンクの彼女の性器を私に見せた。
・・・・奇麗な内壁・・・・
彼女は、まるでショーダンサーの様に、脚をピンと伸ばしている。
彼女は、ゆっくりと右手を少しずつ上げてゆく・・・
制服のボタンを一つづつ外し・・・ブラから右の乳を揉む
胸も肌全体に刺青だ・・
「きれいだ・・・」私は思わず叫んだ。
しばしの沈黙

「出すから飲むんだぞ」と社長
「・・・・・」
「動きを早くしないか」と社長

かなりのハード・ディープ・スロートだ。
「出すぞ」
彼女は、社長の性器を手を使いながら、更に口の動きが早くなる。
彼女の頭部はまるでエンジンのピストン・ストローク
「全部飲むんだ」と社長
「ウグゥ〜」彼女は飲み込んでいる
彼女は私を見続けている
社長の性器を、きれい舐め・・・ファスナーを上げた

社長は外を見たまま、こちらを見ない。
彼女は私を見たまま立った。
「脱ぐんだ」と社長
・・・・・そのまま制服を脱ぐ・・・・・・
ストリッパーの様に、挑発しながら

な・な・なんと予想はしていたが・・・何と総刺青・・・
カツラまで取った。・・・
頭から・・・足の指先まで・・・・・
両手の肩から下は途中で刺青が無いのが、かえっていやらしい

「きれいだ」私はあまりの美しさに見とれた。
彼女はカラフルな写真集のような全裸
彼女はゆっくり回る・・・きれいな身体・・・
・・・背中にはxxxが彫り込んである。

無駄な脂肪は無い・・・ピアスに気が行く・・・
乳首やヘソ、性器、ラビア・・・・キラキラ光る
私は興奮の中で、数えた・・・八ヵ所だ・・・

彼女はゆっくり一回りし・・・淫乱ポーズでウインクした

「服を着なさい」と社長は言う、まだ外を見ている。
彼女はゆっくりと色っぽく着て・・・・・・・・行く。
「着替えしたら来なさい。」と社長は彼女に言う。
社長は、まだ外を見ている。

彼女はお辞儀をして社長室から出て行った。


社長が外を見ながら私に言う。
「どうだ。気に入ったか
何も言わないから・・今・・決めたまえ」と社長
「喜んでお引き受けします」私は即・・承諾した。
「ありがとう。さすがはトップセールスだ
見切りが早い。」と社長

・・・・・条件も聞かない君は偉い・・・・・
「条件は彼女とあと三人付けるから
一億円を君にやろう・・
彼女と今から打ち合わせてくれ」と社長

社長は私の前のソファーに座り話し出した。
私の目を見つめながら

「私はガンだ・・・・・あと一年いや半年・・・
あの子を頼んだぞ・・・
今日から秘書だ
仕事もプライベートもいつも一緒・・・いいな・・・
私の会社も頼んだぞ」と社長

私の手を強く握ったままじっと涙目で黙った。・・・・
・・・・・沈黙・・・男と男の約束・・・・・

(あの子を頼んだぞ?・・・)まさか?
「あの子・・社長の娘さんですか?」と私
「そうだ。結婚はしないで良いぞ。」
「え!・・・・・・」私は驚いた。

・・・・・沈黙・・・・・

しばらくすると
「入ります。」ドアがノックされ彼女が社長室に入る。
彼女は入れ歯が入ると別人だ。・・・なかなかの美人である。

「第一秘書のXXXです。よろしくお願いします。」
と彼女は深々とお辞儀をする。

「こちらこそ、よろしく」と私はさわやかな笑顔で答える。

彼女は秘書の雰囲気が漂うビジネススーツだ。
もちろん刺青の体は見せない服装だ。

「よろしくたのむぞ。」社長に送られた。


・・・・・地下駐車場へ・・・・・

車のキーを黒いキャンピングカーに向ける。
「社長車です。」と彼女は言う
エンジンがかかり、ドアロックが開いた。

黒いキャンピングカーの中は見えない
運転席は豪華に飾られ後ろは黒い強化ガラス

「会社の事務所です。」と彼女は言う
「え?事務所」
「どうぞ中へ」と彼女
黒いキャンピングカーの中は豪華な内装だ。
窓は全てマジックミラーで運転席も外も見える。
トイレ謙シャワー&ミニキッチン&冷蔵庫
革のロング・ソファーが両側にあり六人くらい座れる。
天井にはシャンデリアが二つ
左右に銀のフックが二つある

彼女は冷蔵庫から飲み物を出して
「どうぞお座り下さい。ご主人様」と彼女言う
「ご主人様?」
彼女はロング・カクテル・グラスに氷を入れ
私の前に両膝を着いて正座した。
彼女は両手でリモコンを操作し照明を暗くする。
・・・・音楽が流れ出す・・・・

彼女は私の前に両手を着いて頭を床に着けた。
「ご主人様・・・一生奉仕します。」と彼女
「・・・・」私は言葉が出ない。
「何でもしますので可愛がって下さい。」と彼女
彼女は私の靴にチュ・・・・・
彼女は両手で靴から私の足を出し靴下を順番に脱がして行く

さらに彼女は両手で素足を自分の頬につけ・・・・
潤んだ瞳になる。
ゆっくりと私の足にチュ・・・・・

彼女は両手で私のズボンを摩りながら徐々に上に来る。
私の太股から股間をいとしそうに撫でる。

「お飲み下さい。」と私の顔を見ながら彼女は私に促す
・・・・・ミニテーブルにはアイスペール・・・・・
マティーニとオレンジ・ジュース私の好物しか置いてない?
「趣味を調べたんですか?」
「はい」マティーニ注ぎながら彼女は言う

私のズボンのファスナーを下げた。

さっきから立ちっぱなしの性器はカウパーでぬれていた。
彼女は私の性器を左手で擦り右手で入れ歯を外した。

彼女は氷を口に入れ、マティーニを半分口に含み
ねっとりと濡れた亀頭の尿道口から舐め・・・
睾丸と隈無く舐め・・・くわえた・・・

氷が冷たい・・・口内と舌が暖かい・・・
舌のピアスが気持ちイイ・・・最高だ・・・

彼女は私の性器を吸ったり、口内で舐めたりしている。
・・・・・マティーニを性器が吸収する。・・・・・

彼女は氷が無くなると余分な水分を
ゴクリと飲み込みゆっくり口を離した。

「ご主人様・・・マティーニ全部飲み干して下さい。」と彼女
私はマティーニを飲み干した。カッと身体が熱くなる。

「ご主人様の体から出るすべてを
・・・・・毎日飲ませて下さい。・・・・・」と彼女

「毎日?・・・全部・・・飲む?・・・」
「はい何でも残さずお飲みします。」と彼女
「?・・・・」
「もしこぼしたら、お仕置下さい。」と彼女
「お仕置?」
「お望みでしたら、いつでも縛って下さい。」と彼女
「縛って?。」
「ご主人様の精子が飲みたいです。」と彼女
「飲みたい?」
「私の口に・・・今、お願いします。」と彼女
「いま?」

彼女は私の性器を吸ったり、口内で舐めたりしている。

「その後、オシッコを飲みます。」と彼女
ゆっくり舐めまわし私に言う。
「オシッコを?」
彼女は私の性器を手でしながら、ゆっくりくわえて
喉の奥に導くディープ・スロートだ。

(ジュバ・・ジュバ・・ジュバ・・)
・・・バキュームフェラ・・・
私の性器は音を立てて吸い込まれ快楽のフェラだ。

なんと彼女は私のお尻に指を入れ中で刺激し始めた。
尿管・・・更に尿道を刺激する・・・イイ最高だ・・・

出すまで続く・・・・・かわいい秘書・・・・・

出されたものは全て飲み込んだ。



・・・・・お願いを聞いて欲しい・・・・・
「シャワーをどうぞ。」と彼女
「ありがとう。」
「全部しますので何もしないで下さい。」と彼女
私を上手に脱がしていく。
・・・・・秘書も脱いだ・・・・・
ほんとうに奇麗な刺青・・・ピアスも性器も奇麗だ

惚れ惚れする

・・・・・シルク・ガウンに着替えた。・・・・・
秘書は一つだけお願いを聞いて欲しいと言う
・・・・・叶えてくれたらショーを見せる・・・・・

社長は父で・・・愛人の子・・・性器挿入はしてない。


「社長は性器の拡大整形をして、真珠を入れて下さい。
まずエスエム指導から、お願いします。
調教指導しますので、私を縛って欲しい。」


次ページ★題名「秘書の永久の誓」です。★構成★校正中
前ページ★作品インデックス★ かずみラブトップに戻る