題名「・・・ヘッドハンター02 ハードSM・・・秘書の永久の誓い・・・」です。
せこい事は関係ない。自分が魅力ある人間になる。
それがトップの条件だ。・・・・・・・・

 第一秘書は、ビジネスの話しを一切しない。
まずは社長の体を整形しろという。
なぜなら風俗の帝王になるのだから・・・・


・・・・・・秘書の永久の誓い・・・・・・
「お願い?・・・」
「はい・・私は男を知りません・・・」と秘書
「初めてなの?」
「はい・・初めてです・・・新しい人材を探して
そのお方に捧げるので・・・あなたを指名したのは
私なんです。・・・・・」と秘書
「え!僕が好きなの?・・」
「はい・・好きですから・・・・
お願いは入れて欲しいんです。」
・・・・・簡単じゃないか・・・そんな事・・・・・
「何だじゃあ・・・ここに寝て・・・」
「実はアナルでしかイケないので
xxxで汚れるのが・・・・・」と秘書
「え!アナルって何?」
「お尻の穴です。・・・・」と秘書
「xxxまみれに・・・・」
「はい・・一度だけでいいので
お願いします。ご主人様」と秘書
「わかった・・いいよ。」
「まずは永久の誓いをご主人様にいたします。」と秘書
「ありがとう」
「私は一生をご主人様に捧げます。
すべておまかせ下さい。」と秘書
「よろしくね。」
「ありがとうございます。」と秘書
「じゃあ・・・次はなにをするの?」
「洗浄をしてください。」と秘書
「なにを洗うの?」
「お浣腸です。」と秘書
「え!・・・・」
「仕度しますので・・・・・」と秘書
スカなので中略・・・・・・
「私の処女を捧げます。」と秘書
「入れるよ。」
「ハイ」と秘書
「やわらかいね君のxxx」
「うれしい」と秘書
キスをしながら、腰を性器に密着する
充分に濡れた彼女はすんなりと挿入できる。
「いぃ〜・・・中があたたかいから」と秘書
「深く入れるよ」
腰をゆっくり深く沈める
「当たる。子宮に当たる〜
こんなに気持ちがいいなんて〜」と秘書
私はきつく締まった。
彼女の始めての性器が
ピタッと吸い付く感じを味わう。
「君の中も暖かいよ」
「うれしい」と秘書
長いキスが続く
「激しく腰を振るよ」
「はい・・あなた・・」と秘書
「え!ありがとう」
長いキスが続く
私はきつく締まった彼女の性器が更に締まり

キュッと吸い付く感じを味わう。
「もっと激しくするから、声を出すんだよ。」
「あぁ〜ご主人様イィ〜」と秘書
「気持ちいいかい?」
「イィ〜アァ〜」と秘書
「・・・・・・」私は激しく腰を振るので声が出ない。
「なんでこんなに気持ちいいの・・・」と秘書
「・・・・・・」ギシギシとソファーの音だけが
濡れた性器でパンパンパンと激しく変わる
「イィ〜アァ〜」と秘書
なんて彼女は締まるんだ・・・・
「イィ〜アァ〜」と秘書
パンパンパンと激しく変わる
「イキそうです。」と秘書
「イキなさい」
「イィ〜アァ〜」と秘書
パンパンパンと激しく変わる
「イク〜」と秘書
「中に出すよ」
「ハイ〜イィ〜アァ〜」と秘書
なんて秘書はいい子なんだ。私は心からそう思った。
静になって少し余韻にしたる二人
少し彼女の頭が動き、瞳が序々に開いてゆく
「ご主人様・・私・・・うれしい」と秘書
涙が頬を伝う・・・心から二人の絆が結ばれた。・・・・
「キスするよ」
「ハイ・・あなた・・・」と秘書
キスはハードキスに変わる・・・彼女の舌は美味い・・・
「今度はアナルだね」
「ハイ・・ご主人様・・アナルより前が良いです。」と秘書
「もう一回する」
「ハイ・・あなた・・・」と秘書
彼女は私が回復するまで
全身を使い私の性感帯を刺激する。
さすがにもう無理だと思ったが、全然元気になった。
「出来るからいいよ。」
彼女は赤い顔をして
「おなた・・上になります」と秘書
「いいよ。」


すべて私を満足させるための演技だ。


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