題名「ダッチワイフ01」です。あらすじのみの構成です。

私は愛する彼女がいる
名前は愛だ彼女に出会ったのはインターネット
いま二人でドライブしてる


今日はセーラー服だ。
今夜も私を受け入れて
中に出しても
何をしても
なにもかも受け入れてくれるかわいい子だ


今日はエスエム調教・・・・縄縛りの日

嫌だがこれも仕方ない・・・私はサドだ。

女子高校生を誘拐監禁し調教し
従順なマゾにする

テンションを高める為のドライブだ

「名前は?・・・・」と私
「愛か可愛い名だ。」と私

「歳はいくつだ?・」と私
「十八か・・・・・」と私

「若いな

家に着いたら縄で縛るからな
縄の味を体で覚えるんだぞいいな

馴染んだら可愛い穴に入れるからイクんだ
中にだすぞいいな」と私

・・・ドライブが終り部屋に入る・・・
「さあ部屋に入るんだ。・・・・・
・・・早速縛るぞ!・・・」と私

首に縄を掛け
首が締まらないように余裕を作り
喉の下で結び
片方五メートル垂らし
胸の所に瘤を作り
「いいか・・おとなしく縛られるんだ。・・

・・愛は・・もう俺の愛奴だ。」
胸は形がよく乳首は奇麗に勃起している
手を後ろで組むんだ

「離すな!・・」と私

胸から縄を背中に回し

両手を幾重にも縛り痛くないかと聞き
又腕を体に着けて
胸に縄を下から掛け
真中に合わせ
折り返し
垂らした縄に結び
お臍で二つに折り返し
腰を巻き着け
締め上げる。

真中に戻し二本の縄を垂らし
股間を後ろに通し
腰に巻き付いた縄を通し
また二本に分け前に折り返す結んで
天井から垂らした二本の縄に搦めて
締めー
股間の性器を二本の縄が
いやらしく締め上げて
前に露出する。

「愛・・出来たぞ!
愛・・縄の味はどうだ?・・いいか!・・
鞭を打つから大きい声で鳴くんだぞ!」と私
(ビシ)
「痛いか?・・・
痛みを過ぎて快感に変われば
もっとぶってと・・・・ダメだ・・」と私


(鞭をダッチワイフには・・打てない・・)

(私はサドに成り切れない・・・・
中止だヤッパリ・・・・無理・・・)

(ダッチワイフには、やはりボンデージだ。
折角縄を掛けたから・・・今日はいいかな)

ダッチワイフをベットにうつ伏せにして
脚を屈折させて・・ワンワンスタイルにした。
擬似性器とアナルに・・たっぷりと・・
ローションを塗りべとべとにして
後ろから胸に・・手を回し私の性器はヌルヌルとワレメに挿入し始めた。

「愛・・鞭で打って・ごめんね。やさしくXXXに入れるよ。」と私

「どう?XXX痛くない?・・」と私

「きつくて・・痛いのか?・・・
愛・・早くイクから
我慢しなさい。・・」と私

「愛・・イキそうだ。
いつもの様に・・中に出すよ。」と私

私は後ろの縄をつかみ
激しいピストンで

腰を前後に振り、快感の頂点を感じている。

「愛・・愛してるよ!」と私

と何回も叫び

「でる〜」と私

愛の中に放出した

そのまま重なって余韻にしたる・・・
・・・長い満足感の中で
寝言のように・・いとうしい・・愛・・




愛・・・

私の肩を優しく撫でる・・・あたたかい手・・・

て・・て・・手!・

「げ!・・・・」私は慌てて振り向き

驚いた!「愛・・・・」と私
妹は優等生 新宿学園素人妹系イメクラ「乙妹塾」オフィシャルホームページ
「おにいちゃん」と愛・・・・

涙を溜めた高校性が立っている

「愛・・お前は旅行でいないはず・・」と私
私の言葉は・・そこで・・止まった。

「愛の事・・そんなに・・好きだったんだ・・」と愛

「おにいちゃん・・・」と愛
泣きながら私の背中で・・・
思い切り・・・妹は泣いた・・・

愛は勘違いをしている

ダッチワイフは

妹と同じ名前にしただけなのに


「おにいちゃん・・愛にしてもいいよ・・
おにいちゃんが好きだったの・・」と愛

「明日学校に用事出来て・・・
旅行先から・・服を取りに来たら

(愛好きだ・・
(愛気持ちいいか?)って

おにいちゃんが変な声で呼ぶから・・
喜んでお部屋に来たら・・・・」と愛

私は言葉が出ない・・

泣きじゃくりながら
妹は

更にとんでもない事をいう。

「おにいちゃんが愛を好きなら・・
・・愛を・・縛って・・

おにいちゃんが好きなの・・
何でもするから・・・」と愛

「え!・・何でもする?・・・」と私
私は愛の言葉が信じられない。

反面

サドの心が少し分かる気がしてきた

泣きじゃくる

妹が

私を前から好きだ・・・
何でもするだから・・・
縛って・・おにいちゃん・・

いま私を好きな妹が居る事に
何で気が付かなかったんだ

愛することばかり考えて

愛されることを忘れていた

嘘でもいい
騙されてもいい

いやらしい事をしなくてもいい

愛を守らなくちゃいけない

これぞ兄妹愛だ!・・・

私はダッチワイフをしまい
この妹を愛してあげると心に決めた。

「愛・・泣かないで
おにいちゃんも・・
愛が前から好きだったんだ。

だけど妹ではXXX立たない・・
じゃなくて

いけない事なんだ

分かるね。」愛を目の前にして私は言う。

「いや!抱いて・・おにいちゃん。」と愛

「愛は大事な妹だから・・・・」と私

「じゃ・・なんでこんなにXXX大きくなってるの?」と愛

「え?・・」私は自分の股間を見た・・・

確かにXXXは・・立っている。

とっさに言い訳を言う。

「あ!トイレに行きたいんだ。」と愛


「私・・前から・・おにいちゃんの
してる事・・・見てたの・・・おにいちゃんが・・家にいない時・・

何してるか・・見たくて・・

本もビデオも日記も何でも・・・・見たの

知りたかったの・・・わたし・・」と愛

「ゲ・・・・・お前はストーカーか?」と私

「好きな・・おにいちゃんが・・いるから

私生きてるの・・・」と愛

「まさか自殺・・・・・」と私

「そう・・理由は・・・・

お父さんが・・・私を犯したの・・・」と愛

「ゲ・・・・お・か・し・た????」と私

親父は・・そんな風には見えない

「お母さんが・・家にいない・・ときに
無理やりに・・XXXを・・入れたの・・」と愛

「オヤジが?・・・」と私

「早く帰ったのは・・旅行先で・・計画的に

私を・・お母さんから・・離して

トイレで・・おしっこして・・たら

無理やりに・・わたしのお口に

XXXを・・・入れられて・・・

(いつも飲んでるから飲め)って

先に精子出されて、べトべトになったの・・

次ぎに・・おしっこ・・飲まされて・・・

XXX噛んで逃げたの・・・・

わたし・・死んでやる〜と言って・・・

だけど・・にいちゃんに最後に会いたくて

おにいちゃんの・・・最初から見てたの・・」と愛

「え!最初から・・・どこで?」と私

「押し入れ」と私

妹は全部見たのか????

「うそだ!」私は気が付かなかったのか?

「ホント・・・・」妹は全部見ていた・・・

(終わりだ・・・)と私

私は家族に趣味を知られてしまった。・・・

(死にたいのは私だ。・・・)と私



「おにいちゃん」私は妹の言葉で我に返った。

「・・・・・」

「私たちに隠し事はないわ!」と愛

「ないな・・」私は元気が出ない。

「だから死なないの」妹が言う。

「え!死ぬ??だれが・・」と私

ダッチワイフを見た・・さみしいな・・

「おにいちゃん・・・

どうせ死ぬなら

おにいちゃんのしたいこと

何でも私にして・・・・」と愛

「え!なんで・・」話がまた元に戻るのか?

「なんでダッチワイフを悲しそうに見てるの?」と愛

「え・・まさか・・そんな」と私

確かに私は見ていた。・・いとうしい・・愛を・・

「私より・・ただの人形が

大切なの?」と妹は言う。

「そりゃ金額は高かったし・・でも・・

金額や人形とかは・・問題じゃない・・」と私

「じゃ・・おにいちゃんは

何が問題なの?」と愛

「それは・・・

愛だ・・・愛・・」と私

「愛することなの?」と愛

「そう・・愛だ・・」と私

「おにいちゃん・・・トイレじゃないの?」妹はトイレが気になるようだ。

「あ・・・忘れてた?」私はトイレに行こうとした。

「一緒にいこう!」と妹は私の手をつかんだ。

「なんで・・愛が」と私

「愛が・・のむ・・から」妹は確かに笑った。


愛がわらった?・・・何かあるぞ?・・・・

私の予感はよく当たる・・・・・・・・

・・・次ページはスカになります・・・

次回・・・予告・・・・・

さっきまで泣いていた・・愛が・・・

仕掛けた罠・・・おにいちゃんは・・・

ずっと・・・愛のもの・・・・・・・・

妹はいつのまにか・・・兄を恋人に変えた・・
妹はいつのまにか・・・暴走し変態の妹に変わる・・・

あの〜兄妹のセックスは犯罪です
この作品は兄妹の性器挿入は一切ございません。


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