かずみLOVE海 外更新
2007年
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かずみの紹介 警告!!恐縮で すが海外です。日本の方は来ないで〜
2007年 02月11日

本日は、日曜日で更新がありません。簡単なエロ話しを書き ます。

看護婦にレズビアンが多いと聞いた事がある。それは、嘘で ある。

なぜかと言うと、男性との接触が多い職場なので女性と付き合わなくても、
いくらでも男性と知り合う事ができるから多くは無いのである。
それに、女同士の争いが絶えないのだから、女同士で抱きあっている暇はない。
病院は、日々神経をすり減らすほど忙しいのである。

下心のある看護婦は、つらい病院勤務から逃げ出し、玉の輿に乗りたいのだ。
若い入院患者や医師の争奪戦とか、老医師の愛人となる事なのだ。

婚姻後も旦那を尻に敷いて、不規則な勤務体系を利用し浮気している。

看護婦にレズビアンが多いと言う嘘は、なぜ起きるかと言うと、
若い看護婦のコスプレを想像し、美しい女同士抱き合う事で、
男の欲望を満たしているだけだ。
単にアダルトビデオの題材になるからなのだ。

現役レズビアンの看護婦に、経験したレズビアンの実態を聞いてみた。

「看護学生の時期が、もっともレズフレンドになりやすいわね。
例えば、寮生が代表的なのよ。
当然、女の世界なのでレズ行為は多いけど特に看護婦だからではないし、
女子高や女子短大の比率と変わらないと思うよ」

と言って、自分自身の体験を話してくれた。
1
ある一定の権威を持つ中年管理者と若い看護士の話である。
総合病院に、インターンとして勉強に来た娘が中年の看護婦にスカウトされた。
2
女同士で医療器具を使う事を覚えた。
浣腸中毒、尿道責め、電気(微電流)、合法ドラッグなどの遊び
3
偽装結婚し、女とか男とか関係なく遊ぶ事で、バイセクシャ ルになる。
子供が出来て遊べなくなったが、大きくなったら遊びまくった。




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