かずみLOVE海 外更新
2007年
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かずみの紹介 警告!!恐縮で すが海外です。日本の方は来ないで〜
2007年 02月12日
本日も更新サイト様は、ございません。エロ小話を一席…… 面白くネー……よ。

恋は、思わぬ人から告白されて始まる方が心がときめくのだ と私は思う。
それは、初恋のトキメキとは、正反対なトキメキを感じる。
惚れるより、惚れられろ……先人の言葉が脳裏を過ぎり、妄想を膨らませる。
惚れられているのだから、自分のやりたい放題できる。

縛って、蝋をたらし、
「イヤ〜ヤメテ〜」と泣き叫ぶ……
「何???イイ〜ハメテ〜だぁ???」と、驚かす
そして、浣腸しアナルを犯す……

「ねえ……なに考えてるの?」と彼女が言う……
「あっ……ちょっと……妄想してたのよ」
私は、現実に引き戻された。

「かずみ、さぁ……相談があるんだけど、何か食べに行かな い?」
「えっ!!!……行くよ。行く……」
この言葉が、女が体を許すキーワードだ。
早速、彼女の好きな店に行く事にした。

「大切な相談をするけど、ラブホがいいなぁ」満腹感とお酒 の勢いでラブホに行く

「女同士でエッチしたかったんだ。彼に飽きちゃったのよ」
「そうなんだ。今日はペニバン持ってるからイカせてあげるね」

女同士で、お風呂に入り、軽く洗いながらキスを交わしていた。
「柔らかいね」
互いの体をまさぐり合いお風呂から出た。

「気持ちいいね〜」
彼女はそう言いながら、冷蔵庫のワインを取り出した。
「相談ってね。彼氏の趣味がSMなんで、かずみにSMして欲しかったのよ。
イイよね?」
「あっ…・・・いいけど……」

それから、浣腸しアナルを犯した。

疲れて眠りながら、彼氏の名を呼んでいた。

きっと、捨てられたんだろう……私が愛してあげられるのは、今夜だけかな……
そう思いながら、二人で仲良く寝ていた。

翌朝、彼女はいなかった。化粧しようドレッサーを見た。
「またね……チュ……」  真っ赤なルージュで書いてあった。

それから、一週間経った金曜日、携帯にメールが着信した。
「今日、ご飯食べに行こう」
彼女から、かずみを誘う内容だ。当然、OKメールを返信した。

そして、かずみは彼女を愛奴として飼うことになった。
彼の子供を、妊娠してシングルマザーの道を歩む事になった。

やはり、惚れるより、惚れられろ……
自分を貫いていれば、好きな女は現れるのだ。 自慢だね……

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