かずみLOVE海 外更新
2007年
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かずみの紹介 警告!!恐縮で すが海外です。日本の方は来ないで〜
2007年 09月10日

actiongirls/MOVIE FREE/なぜ か、本日は更新サイトがございません。
……と、言う事は……エロ話しを一席……//


久保美幸は高校の卒業を控えて、
進路指導の関根小百合先生から選択を迫られていた。

「進路はどうするの?……進学はないの?」
「はい……家庭の事情で無理です」
しばらく、沈黙が続いた。
「そうね……就職決定ね。メイクさんって知ってる?」
「わかりますけど……私は化粧上手じゃありません」


「美幸さん……はっきり言うけど、メイクさんなら、
今回の求人の中で給与が最高だから、
誰にも言わない約束をすれば、家族のためになるわ」
「先生……ありがとうございます」

「面接には私も同席するし……安藤先輩も来るよ」
「えっ!……弥生さんですか?」


「先輩の紹介よ……美幸さんを指名なのよ」
「指名って一緒に働けるのですか?……」

「もちろんよ……楽しみね」
「はい……」

美幸は弥生先輩と同じ倶楽部に所属していた。
美幸が一年生の時に、二年生がいじめていた時に助けてくれた。
ボーイッシュで憧れていた抱かれながらキスをしていた。

一年前、連絡が無くなり、自宅に行っても不在と言われ、
引っ越して消息が途絶えてしまった。

「美幸さん……今でも好き?」
「あっ……はい」

「私の彼女と別れたのに……ごめんね」
「え……」
「……」
「……」

久保美幸は、迎えにきた関根小百合先生と自宅を出て、
安藤弥生が待つ面接会場に向かった。
「美幸さん、今日は大切なお話があるから三人で泊まるのよ
……家族には、連絡しておくわね」

「先生……ありがとうございます」
「住む所も用意したから……一緒に住んで」

「はい……喜んで」

面接会場に着いた。ただの高層マンションだった。
マンションの一室に入ると応接間に通されソファーに座った。
小百合先生は美幸の隣に座り膝の上に手を乗せていた。

二年ぶりに会う弥生先輩はショートカットがよく似合う
宝塚ジェンヌの男役の容姿だ。
「元気にしていた?……」
「はい……」

「元気そうね……就職内定だから私に任せて」
「ありがとうございます……すべて任せます」
 
 美幸を挟んで両方が愛撫を始めた。

「可愛いわね……」
「あっ……」

「目を閉じなさい……」
「……」
 美幸に目隠して愛撫をしながら服を脱がしていく

「大きくなったね……」
「……」
 美幸の勃起した乳首を指で挟んで摘んだ。

「美幸さん、今日からここに来て、愛し合いましょうね。
ベット寝て欲しいな」

先生と先輩に抱えられ寝室に移動した。

「誰!……」
「可愛いわね……」

どこかで聞いた声がした。擬似ペニスが挿入され激しく責められた。

「イキなさい……」
「イクッ〜……」

 知らない誰かは美幸の愛液を飲み干し部屋を出ていった。
しばらく、眠っていたが、ベットに寄り添う気配を感じて薄ら目を開いた。

 そこには綺麗な肌色の男性性器がそそり立っていた。
えっ!……」
「舐めて……」
 レズ行為をしていた頃の弥生ではなく、
男が女を見る視線を感じて薄ら目を閉じた。

バイブを舐める様に男根をなめていた。

 弥生は海外で男性性器と女性性器を保有して帰国した事を美幸に伝えて、
フェラテクニックを教えていた。。

「美幸……殿方と違い萎えないのよ」
「ウグゥ〜……」
 深く押し込んだり、前後に動かしていた。

「美幸は大人になったから……私の恋人だよ」
「うぅ……」
 泣きながらくわえてていた。奉仕しようと必死だった。

シリコンで形を保持しているから男根はそそり立っていた。
暖かい膣内に挿入され何度もイカされた。
「小百合先生と暮しなさい……
メイクアップアーチストとして私の学んだ海外に行って来なさい」
「はい……」

「私はね……ある御方の愛人なのよ。
月に一度愛してあげるから沢山、お金あげるから綺麗になりなさい」
「……」
 最後に小百合先生に挿入されイカされた。
「美幸さんとここで暮すのよ……」
「はい……」
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