かずみLOVE海 外更新
2007年
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かずみの紹介 警告!!恐縮で すが海外です。日本の方は来ないで〜
2007年 08月26日
MET-ART
FULL PRICE:
INNA F: YASIXA by VORONIN
ANETTA B : PAMAS by TIM FOX
NARGIZ A : ELLIXIA by INGRET
NICKY A : SALIX by MAJOLY
VIKA AC : ENIGMAS by ANDRE LE FAVORI
KATYA F : LOTIAX by NATASHA SCHON
YANINA A : YARIA by VORONIN
BELEN A : PRESENTING BELEN by LUIS DURANTE NEW MODEL
VIKI B : PRESENTING VIKI by GONCHAROV NEW MODEL
ABU A : OPALIANS by INGRET
AVRIL A : GALASSIA by ZESLEDER
LENA L : PARIS by NATASHA SCHON
TRIAL PREICE:
INNA F : YASIXA by VORONIN
ANETTA B : PAMAS by TIM FOX
NARGIZ A : ELLIXIA by INGRET
NICKY A : SALIX by MAJOLY
VIKA AC : ENIGMAS by ANDRE LE FAVORI
KATYA F : LOTIAX by NATASHA SCHON
YANINA A : YARIA by VORONIN
BELEN A : PRESENTING BELEN by LUIS DURANTE NEW MODEL
VIKI B:  PRESENTING VIKI by GONCHAROV NEW MODEL
ABU A : OPALIANS by INGRET
AVRIL A : GALASSIA by ZESLEDER
LENA L : PARIS by NATASHA SCHON
2007年 08月26日
SexyCityCash
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2007年 08月26日


妻の略奪 1
テスト 
  荒木樹里は宮沢志保の家庭に怒鳴り込んできた。
「宮沢さんのお宅ですか?」
  中年の女性特有の高い声は、かなり怒りを堪えた言い方だった。
 何度もインターフォンを鳴らしていた玄関口に行った。

「はい、どちら様でしょうか?」
「旦那さん、出しなさいよ」

「今、いませんが、ご用件をおっしゃってください」

 衝撃の事実を言った。
「お宅のご主人様はね。私の娘を犯したのよ」

「えっ!主人が」
 志保の亭主は大手金融会社の支店長だ。娘を犯すなんて簡単にやるだろう。
「玄関で話すわよ」
「困ります」

「じゃあ、開けなさいよ」
「あ!」
 樹里は志保の顔を見るなり、少し笑顔を浮かべて優しい口調になった
 
「いつ帰るの?」
「出張していますから、あさっての日曜日です」

 樹里は志保の動揺に付け込んで交換条件を提示した。
「日曜日の朝まで泊めてくれる?」
「なぜですか?」
「娘を犯された罪を償いなさい」
「私は無関係です」

「私に抱かれれば話を無しにするよ」
「えっ?」

「わからない子ね。二日間だけ我慢しなさいよ。
 日曜日の朝まで泊まっていくだけだよ。お風呂場に案内しなさい。

 樹里は志保を落とす切り札を隠していた。それは、志保が一番好きな子だった。

 風呂場で給湯口から吐出させ、満水タイマーをセットして志保の顔を見た。

「服を脱ぎなさいよ」
 恥じらいながら、服を脱いでいた。

「良い身体しているね」
「堪忍してください」

「上品ね。」
「うぅ〜」

  樹里は志保の唇を舐めて開かせた。
 ゆっくりとしなやかな志保の身体に触れながら濃厚なキスをしていた。

「舌を出しなさい」
 志保の口内に淫美な樹里の舌が這い回る。

 湯槽が満水のブザーが鳴った事も気付かないほど、気持ちが昂揚していた。

 志保は、ふらつく身体で樹里に浴室に連れ込まれた。
 樹里は、体にシャワーを当てながら、全身を確かめるように手を這わせていた。

 志保をボディ洗いして、湯槽に入浴させた。
 樹里は浴室マットを敷いて、ローションボトルを洗面器に入れて温めていた。

「志保、合格よ。あなたは売られたのよ」
「えっ!売られたって誰に、どうしてですか?」

「旦那さんに私の娘をあげたわ。私に志保を売ったのよ」
「捨てられたの?」

「すべて聞いたのよ。あなたを無理矢理犯したのよ。
 捨てるなんて簡単にするよね?」

 志保は答える事が出来ない程、暴力に耐えていたので、
 樹里の言葉を疑う事は無かった。

「今夜、ゆっくりと説明するから、私に身を任せなさい。
 私の事を愛してくれる?」

 志保は、黙って頷き樹里を受け入れた。
 志保は、樹里のマットプレイに身を任せて、心からイク事が出来た。

 志保は、昇天の痙攣が治まった頃、樹里は志保の新たなる快楽の扉を開けた。
 志保の一番恥ずかしい所を責めてきた。

 聖地の肛門を樹里の指が刺激して、
 塗り込められたローションを吐き出しながら、樹里の指が挿入されていた。

 樹里は志保のアナルが指を受け入れた事を確認して、
 左手の人差し指と中指を重ねて性器に挿入した。

 志保は初めて体感する皮一枚の快感と両手を駆使した
 ファックに、気を失うほどの快楽の世界を漂っていた。

 大声でイク〜と叫んでいた。

 志保は樹里にすべてを放出したあと、
 エネマジリングで浣腸されて、アナルを洗浄された。

 志保の陰毛は樹里の興奮を誘いながら、綺麗に剃り落とされた。

 樹里は志保を寝室のベットに寝かせて眠らせた。

  今から、本当のレズビアンの技を身体に教え込まれる。

  樹里は寝息を聞きながら添い寝をしていた志保の唇に、自分の唇を重ねた。
 ゆっくりと舌で舐めながら志保の唇をなぞる。

 志保の顔のすべてを舐めつくすのが快感だった。
 樹里は指で志保の瞳を露出させ舐めた。

 ビクッと身体が反応し目を覚まし始めていた。

 志保のぼんやりとした視界は樹里の舌を捕らえたが、
 志保の身体に樹里が馬乗りなっているので、身動きがとれない。

 首筋に舌を這わせて両手を駆使したファックに、身体電流が走り回る。

 乳首をきつく吸い上げ、片手で乳房を揉み解し乳首をきつく摘む

  志保の全身から込み上げてくる快楽のペッティングを長い時間受け入れた。
 
  志保は樹里に初めてイカされて、感激していた。
 今までイクという感覚を知らないセックスをしていた。
 快楽を与える事はあっても与えられる事は無かった。

  言葉を交わさない快感の世界を彷徨いながら、
 打ち寄せては引き返す波のような快感を味わっていた。
 このまま、樹里の女でいたいと考えていた。

「志保は私の女よ。愛奴って呼ぶよ」
「愛奴?どういう意味ですか?」

「愛する奴隷の意味よ」
「あなたの奴隷なのですね」

「私をご主人さまと呼びなさい。
 ここを出て、私と暮そうね」
「はい、ご主人さま」

  翌日、午前中に荷造りをして、
 夕方には引っ越し業者に依頼して、樹里の家に向かった。

  志保は、置き手紙を一枚の残して家を出た。
 亭主が嫌になった事はどうでも良い事だ。

  今から、志保は、愛奴として調教される。
 首輪や手脚に枷をはめられて、ピアスや刺青を施され、
 鞭打たれて快楽人形になる。

  そして、何も考えない最高の愛奴を依頼主の亭主に売る。

 裁判で離婚するか、妻を買い取るかと書かれた置き手紙に、
 苦笑いを浮かべた亭主は、妹の樹里の犯行だと確信した。

妻の略奪 2
テスト
  宮沢慶司は、大手金融会社に貢献して若くして支店長に抜擢された。
 その裏の顔は、強姦魔だったのだ。妻の志穂も犯して物にした。
  

  妹の樹里は、兄に犯されレズビアンの道に生きる糧を見出した。
 せっかく娘を兄の魔手から匿っていたのに犯された。
  
復讐するために結婚した兄の妻を略奪して調教した。
 そして、兄に売りつけ志保がどちらに尽くすか試した。

  娘の荒木裕美も、慶司に復讐する事を同意し三人で計画を実行した。
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