題名「…はげの恩返し1… 」です。あらすじのみです。

山で炭焼きをしていたお爺さんは、木を切りに樹海に入る。
樹海の中ではビニール紐が命綱である。
ビニール紐に小鳥が脚を絡ませて死んでいる。
「おー可愛そうな小鳥…生きたかったのに心ない入山者のために死んだ
わしが替わりに供養しよう」小さなお墓に作り手を合わせた。

 お爺さんは、何か予感がした。ふと樹海を見回した、大きな木の奥に人がいる。
「まさか?」急いで歩み寄る
「あっ…女学生だ」枝から縄で首吊りしようとしている。
「勿体無い…」
お爺さんは、女学生の後ろから羽交い締めにして動けないようにした。
「いかん!命を大切にしなさい!」
「えっ」ふり向いた娘は美しい
「何の理由なんだ」お爺さんは、女学生の後ろから胸を揉んでいる
「アァ〜いや〜」お爺さんは、女学生の首筋に舌を這わせ舐める
「やめて〜」お爺さんは、女学生の体に悪戯し続け快楽は続く…
「おしっこ」女学生はお爺さんの悪戯が長すぎるから、突然おしっこだった。
「エェ…じゃないか」お爺さんは血管が浮くほど興奮した
「いや〜」

「みんな最初は嫌がるんだ」
「え…みんな」
「そうだよ、わしは命の電話の奉仕をしているんじゃよ」電話は設置されていない。
「電話なんかしてない!」
「わしが、したんだよ」
「わからない〜」
「飲むから出しなさい」
「え〜」パンツは降ろされ口を当てた
「アァ〜」少女は性器を吸われ、下を見た、年老いた蛸が吸い付いている。
「出る〜」
「さあ…ばあさんが待っているから家に行こう」と首輪をした。

「なんで」
「可愛い子はペットになって恩返しするんだよ」
「え〜なんで〜」
「昔の君は自殺した」
「してない〜」
「死んだ気で働きなさい」
「いや〜」
「命の恩人に逆らうんだ…悪い子じゃ」お口が日本手拭で猿轡された
「ウグゥ」
「さあ、着くまで、わしのおとぎ話を聞きなさい、定番だよ」
「ウゥ〜」
「昔々、わしらは、ここで炭焼きしながら、自殺を止めて、男も女も救ってきたんだ。
今は炭焼きの方が忙しい、自殺なんて馬鹿馬鹿しいと立ち直ったら、
 わしたちが判断したら、帰してやるよ、いいな!」
 はげの違法な恩返し
「ばあさん」
「あら!なんだ女の子か」
「いやだね、ばあさん…わしの替わりにズイキを」
「あっじいさん…トロイモ痒いから使うね」
「ウゥ〜」
「トロいもだね…さあ縛るからね」
「ウゥ〜」老人二人に脱がされ荒縄で緊縛された。
「さあ…かゆいよ」コケシ型のズイキか入る。
「あらま!ガバガバだね、男に遊ばれたね、さあ、だんだんかゆくなるよ〜」
「ウゥ〜」
「じいさん納豆と卵、頂戴な」
「あっ!物忘れが激しいから、ボンデージでSMじゃ」 
 中略 

 何回もイカされた
「さあ、性器を舐めなさい」
「ウグゥ〜」
「上手だね、さあ、なんで、死にたかったんだ?言ってもムダじゃよ」
「私…イケなかったし、ガバガバだから捨てられたの…」
「ばあさん、さっきこの子の気にしている言葉を言っただろ、誤りなさい」
「じいさん、本当の事じゃよ」
「良いんです…何回もイケたし、縛られてみたかったし…もう自殺はしません…」
「まさか?一日で帰るのかい?」
「家には帰りません」
「さあ、家に電話しなさい。あんたは、わしたちが引き取るから一緒に暮らそう」
「えっ…いいんですか?」
「ああ、国家資格あるから炭焼きを手伝ってくれ、自殺未遂者のおしっこ飲むんだよ」
「はい」
 お爺さんとお婆さん、そして女学生は仲良く変態プレイを死ぬまで続けました。

「爺さん立たないの?爺さん…あら…昇天だね…男は爺さんだけだよ…」
「おじいちゃん…死じゃイケなくなっちゃう…おばあさん、お爺さんじゃ無きゃいゃ〜」
「ゆかり…町から元気のいい男を連れてきな…魔法の豆を持っていきな…」
「おばあさん…木が一日で大きくなるのなら…ピノチオの方がいいな…」
「お爺さんに恩返しに来ました」供養した小鳥の妖精がl綺麗な女に変身し現れた…
「また、女なの?笠地蔵や七人の小人じゃないとイケ無いよ〜」
「可愛い女なのか?」爺さんは女と聞いて甦生した。…終われねー…BY作者…
 
 小鳥の妖精は、深夜はたを織り続け疲れますが、誰も部屋を覗かないので、
「ひどい〜覗かなきゃ帰れないよ〜」と乱交しましたとさ…まさかSMだったとは…
強制終了…

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