題名「…ライブ・ラブ01… 」です。あらすじのみです。
メル友の彼女(由美)に、先週、繁華街の街角で声をかけられた。
「今度、デートしてくれたら、エッチして、あげるからね」と言われた。
 彼の名前は、孝幸と言う、普通の大学生で20である。背は高くないし、モテナイ…
理由は、男の子なのに、優柔不断で、ぐずぐずしてはっきり言えないし、断れない。
 孝幸は先週、繁華街で人並みに紛れて、うろうろしている時に、
「ねえ、暇?」と逆ナンパされた。そこにいたのは、超ミニ制服の女子高校生だった。
彼女は、いないからセーラー服の由美が可愛いので、お互いに携帯アドレスを交換し
メル友になった。毎日、由美から「元気してる?」などとLOVEメールに返信していた。


「おすすめパブに、ニューハーフがいるから行こうよ」と由美から言われた。
店に入ると可愛い女が彼女と孝幸の隣に座った。
「ねえ、タカちゃん…彼女ニューハーフなのよ、綺麗でしょ…名前はソアラよ」
「ど、どうも…」孝幸は一目で惚れた。
 しばらく雑談して店員が「延長ですか?」と尋ねた。
「はい、お願いします」
「僕…お金、無いから」
「いいのよ、私が払うから、あと三十分したら出口で待っていてね」
 ソアラは席を立ち店の奥に消えた。
「よかったね、私は帰るからデートしなさい」由美は三十分ジャスト
 由美は孝幸と出口で待っていた。
「お待たせ〜」ソアラが由美に言い、
「ちょっと来て〜」と由美を誘い角に消えた。
 すぐにソアラだけ角から現れて、
「タカちゃん行こう」と寄り添い、歩きだした。
 角の奥では大きな男のおおきな性器をフェラしている由美が孝幸に見えた。
「あっ、」
「いいから、デートしようよ」
「だって由美ちゃんが、」
「いいのよ、ラリってんだから」
「ラリるって?…」
「そうだ、由美としたいのね」
「そんな事ないけど…」
「チンチン立ったのね…ここの店の上に住んでるから由美と行こうよ、
今なら、由美ちゃん…ラリっているから、何でも出来るよ」
 大きな男と孝幸、そしてソアラの三人で由美を抱えエレベーターで五階に行く…
ここに住んでいるのか…

 大きな男は、孝幸をニューハーフ「セリカ」に変える。
すべて「ライブ・ラブ」ニューハーフのパブ(暗黒の強制女性化組織)の罠だ。

 五階に住まいがあると孝幸は信じていた。ソアラはお部屋の鍵を開け、大きな男が由美を抱きながら部屋に入った。孝幸は部屋が調教部屋とは知らない。
 由美はベットに寝て大きな性噐をもうろうとしながらもしゃぶり続けていたのを孝幸は見つめていた。
 太いしカリが黒い
 孝幸は童貞で女性恐怖症気味だった。完全ではないにせよ早く童貞と別れたいと思ったのは由美が優しいしメールが楽しかったからなのだ。
「今度会ったらエッチ出来る」と言われ初めて女を愛したから期待してオナニーをしていた、
 仮性包茎の亀頭のピンクと余りにグロテクスな性噐違いに思わず股間を見た。
その時孝幸の背後からポンと肩を叩かれた。
「可愛い顔だね」
「誰ですか?」
「誰とはいっぱしの口聞くんだな」完全なやくざだ、パンチパーマで孝幸を殴った。
「何するんだ!」
「ですかだろ!口のキキカタをしらねえな
ソアラ!縛るからな、鞭とローソクを持ってきな」
あっと言うに間に倒され手首を後ろに縛られた。
それから孝幸はグルグル巻きにされた。
 鞭を受けていた由美を見ていた。
「どうだ怖いか、おとなしく言う事を聞けばいい事をしてやるぞ」
 孝幸には何が、いい事かわからないし縄を解いて欲しいとしか考えられない。
何回もうなずい
「本当に言う事を聞くんだな!じゃあ百万やるから俺の女になれ!」
「えっ」孝幸はこの男の言っている事が理解できない
「いいか毎月百万だぞ!もっと綺麗になればあと五十万だ。ゆっくり考えな」
 孝幸は金額に驚いたが男が女になると言う事はニューハーフになる事だ。
「タカちゃん…私みたいな綺麗な女に成りたいでしょ?お金をあげるから、
仲良くしましょう、由美だって男だったのよ」
(嘘だ由美ちゃんは完全な女だ)と心で叫んだが優柔不断だから
「うん」と言ってしまう。
「まあ良かったね。さあ…タカちゃん舐めて…」勃起した男の男根を目の前にした。
 全身に刺青がある。大きな男程ではないが大きくてボコボコしている。
黒い亀頭を見て涙が溢れてきた。
「泣いたらダメよ、手本を見せるから、あとでしなさいね」
 ソアラがフェラを始めたがとても出来そうにない。くわえていたソアラの熱い目を、
孝幸は泣きながら見ていたが、ソアラは孝幸にアイコンタクトを見せた。
「えっ」孝幸に何かを伝えようとしている。視線の向こうに由美が見えた。
「あぁ〜…裂けちゃう!」大きな性噐をアナルに挿入され、もがいていていた。
「ラリった」と言う言葉を思い出した。ソアラを見た。ソアラの視線はうなずきながら、
「薬を打たれるからおとなしくしなさい」と言っている気がしてきた。
タイミングよくソアラがボコボコ性器から口を離した。
「ねえシャワーを浴びたいしタカちゃんを説得するから、いいでしょ?」
「そうかソアラに任せた、セリカには打ちたくないからな。」とやくざは言う。
「タカちゃん…シャワー浴びよう」
「ほら行けよ」やくざに蹴られながら縄を解かれた。
孝幸はおとなしくシャワーを浴びた。
「タカちゃん…由美はもうだめなのよ、諦めて女に成りなさい、タカちゃんはセリカよ、彼があなたに惚れたのよ」
「怖いよ〜」
「違うわ、あの大きな方よ」
「うそ〜あんなに大きいの無理だよ」
「タカちゃん、由美も最初は嫌がったのよ。でも我慢して欲しいのよ、何処に逃げても無駄だし私を一人にしないで欲しいのよ。教えるから、芝居だと思えばいいの、いつでも戻れるけど由美みたいに男に惚れて去勢して女性に成ったら男に逃げられて、薬に溺れて、毎日しゃぶをうっていないといられない廃人になってもいいの?」
「でもメールが来ていたし廃人だなんて信じられない」
「だからメールしていたのは彼なのよ、楽しそうにタカちゃん好きって毎日何回も」
「そうなんだ」
「だから、あの大きなのを入れるにはお浣腸しないと無理なのよ。
お浣腸して快感を覚えなさい」
 孝幸は素直に洗浄され細いバイブを入れて徐々に拡げた。
「さあ、お化粧してネグリジェを着なさい。それと声を女っぽく出しなさい、誰も笑わないからね。」
 孝幸はソアラに言葉巧みに説得され、女の第一歩を踏み出した。
由美の兄がパンチパーマの男だと言った。
 セリカは初めてのフェラをソアラからして貰い浣腸されてアナルを拡張された。
大きな男の性噐を握らされた。
 太いハムで握れないし二十センチ以上ある。
舌を出してカリが張った黒い亀頭を舐めた…
 また大きく膨らんだ気がした。両手を添えて太いハムを舐めてしごいた。
「セリカ…綺麗だよ」大きな男は初めて声を出した。
 案外優しい声で孝幸は驚いたのだ。
「セリカ…好きだよ、守ってあげたいからくわえてくれ」
 無理だと思ったが無理矢理押し込もうとしない男に孝幸は徐々に口内に含み始めた。
「セリカ…亀頭をくわえて手で早くしごいてくれ」
「女に成るには出した物を上手に飲むんだよ」とソアラが言う、やがて顎が外れそうな孝幸の口内に大量の精子が吐き出され溢れて顔中精子まみれになる。
 
 由美とソアラが孝幸の顔から精子を舐め取りキスをして行く…
もう放心状態で受け入れた。
 臭いとか汚いとかの次元は超えて何も考えられないベットに横になりソアラに抱かれながら由美に体を舐められていた。
「セリカいい子ね…フェラが上手になったらお尻に入れて貰うのよ、お返事はハイよ」
 大きな男は満足そうにセリカを見ていた。疲れた孝幸は眠気を模様して来た。
うっとりとして来て寝たらしい、
 また、起きた孝幸の体はローションを塗られ二人にヌルヌルされていた。
「良く寝たね〜さあ、入れるから力を抜いて身を任せなさい」
 お尻に細いバイブが入り馴染むと次々に太くなり長いゴム棒でもぬるぬる入る…
快感は無いが気持いい性噐もしごかれていたがすぐに手を離すからお尻だけを丹念にマッサージされていた。
「もう入るけど洗浄した方がいいかな?」
「ダメ〜出ないから浣腸はしないで〜」
「いい子ね、もう上手にお話出きるわね。出してもいいから女に成りなさい」
「はい」
バックから大きい性噐がお尻に触れた。張りきった亀頭が興奮を伝え滑らかな肌の
温もりが熱い塊に変わるとは孝幸は知らない。
「大丈夫よ、目を閉じて力を抜いて下に枕をなん個も敷いたからお尻を高くしたら寝てるだけなのよ」
 ヌルっと言う感触は開ききった肛門の内壁に馴染んでいたし、かなり太いバイブも、
貫通したから息を吐いて極太の男根を迎えた。
「あぁ〜ダメ〜痛い〜」
「大丈夫よ…もう亀頭が入ったから力を入れたらダメよ」
 孝幸がセリカになった瞬間である。
「違う〜熱い〜お尻が熱い〜」
「可愛いわ〜興奮するわ、もっと深く入るから女に成りなさい」
 太くて長い男根がセリカのお尻の穴を熱い性噐に変えてしまったのだ。
もう、男のチンポを入れたい女に変わった。
 
 激しく動かさないし馴染むまで前後にゆっくりと動かす…
きっと毎日するから今は無理をしないのだ。
 時間は排出の時を迎えた。
「出すよ」
「えっ」激しい動きなど無いのに何を出すの?
「うそ〜!」ジョロジョロとアナルに排泄された。
「うわっ〜」尿はセリカの中に吸収された。
「さあ、抜くから今日はオヤスミなさい」
中途半端に排泄され肛門から吹き出した尿が綺麗に舐められていた。
「イヤ〜」
「セリカ何が嫌なの?」
「イキたいよ〜」
「あら、手で出しなさいよ」
「イヤ〜!」
「わがままね、彼にイカせて下さいってお願いしなさい」
「はい、お願いします…イカせて下さい」
「いいよ、また塗るからね」
 優しい彼はアナルでイクまでセリカを揺らし
勃起したセリカから大量の精子が放出された。満足感と女としてのアナル奉仕が、
セリカを後戻りできないニューハーフに変えた。
 翌日からホルモン剤を飲み彼の女になった。くわえながら彼の本音を聞いた。
可愛そうな彼は、巨根だから女に嫌われ、由美を中学から与えられ、
用心棒で風俗を渡り歩いた。なんとか性処理を由美にしてもらっていたが、女に性転
換したら、可愛い女だと利用され女子高生の支度して街で客引をする様になった。
由美が覚醒剤にハマリ兄の組に世話になっていたから由美の後ろで監視していた。もう、施設に収容しなければならないと思いセリカをナンパした。
 毎日携帯メールして楽しかったと言う。セリカは一つ大人になった。
上手く取り入ればこの男が守ってくれるとまるで弱い女が考える事を実行した。
「名前教えて」甘えて男に聞いた。
「名前は大川次郎だよ。」
「何て言うあだ名なの?」
「あぁ…笑うなよ」
「なあに?」
「じーチャンだよ」
「アハハハ」
「やっばり笑う」
「ごめんなさい、あだ名は言わないから」
「いいんだよ、気にしないから、それと喧嘩は強いからしないんだよ」
「どうして?」
「相手が死ぬからね」淡々と話す優しさと怖さを兼備えた最強の男だ。
 
「毎日お尻を使わないの?」セリカはソアラに聞いた。
「セリカが好きなら良いけど痔になっちゃうよ。素股を教えるから由美が施設に収容されたら働くのよ、二百万が目標だよ。女の子と違って生理が無いから、朝から閉店まで入れば一日十万目標で全部貯金よ。女になるにはお金を貯める事、覚醒剤を打たない、喧嘩をしない事よ。それと、彼をサンドバックにする事よ」
「えっ…サンドバックってなあに?」
「彼は朝早いからキチンと起こしてくれるし夜も強いの…眠れないの…いつも筋肉トレーニングしているの、だからセリカのストレスは彼の腹を殴るのよ。腹筋にいいのよ」
「そうだよね、筋肉だらけだよね」
「かっこいいし良かったね」
「でも、由美ちゃんのお兄さん最近見ないね」
「お兄さんは見た目や言葉は悪いけど好い人なのよ、今は裏ビデオの製作をして縛っているんだ。女しか愛さないのよ」
「何で?」
「由美を男から女にしたら、無くしたからもうイヤなんだって、女をとことんいじめて喜んでいるのよ。刺青も次郎にはさせないわ」
「もしかして兄弟なの?」
「違うわ…秘密だけど孤児なの捨てられて、大川次郎と名札がついていたの…
人を何人か殺したけど正当防衛だし少年法で短かったの、それから由美のお兄さんに教育されて、次郎が由美を貰ったから兄弟なのよ」
「そうなんだ」
「それに、この店は組と関係無い事になっているから、セリカには名前を教えないわいざという時に名前出さないように知らない方がいい事もあるわ」
「あの〜素股を教えてください」
「ごめんね、話が長くて…素股を教えてあげるわ」
 ローションを塗り、バックや正常位、騎上位、側位等を教え…
股や脇を使い射精させるテクニックを教わる。


 店でセリカは、女の子に紛れてアシスト専門で一日三万頂いた。
「こんなに貰っていいんですか?」
「最初はみんなセリカちゃんみたいに喜ぶんだ。その内に嫌な顔になる。
男に貢いだり、薬や派手な暮らしさ、みんなダメになっちゃんだよ…
 セリカちゃんは貯金しないと女に成れないから、応援するから頑張れよ
男だったから気が利くし、余計な事を言わないから、みんな誉めていたよ。
嫌な事されたら遠慮無く言ってくれよ」マネージャーから信頼され一ヶ月が過ぎた。
 
 次郎がセリカに頼みをして来た。
「セリカ、大学どうする?」
「辞めるわ!」
「あと、二年だろ…行けばいいし…女に成らないでくれ」
「なあに…どうして?」
「由美が帰るまで男のシンボルを残して欲しいし、大学だけは卒業しなよ」
「うん」
「俺は兄貴からも頼まれたんだ…セリカは勉強できるから馬鹿な俺らの先生に成って欲しいんだ。本当に毎月、百五十万円振り込む気なんだ」
「うれしい、だけどマネージャーさんが可愛そう」
「ソアラとセリカがアシストしてみんなが盛り上がるだろ…だから、もう一人ナンパするしか無いだろう」
「やってみる」
 セリカを騙していたとしても許せる気がした。
 大学でナンパする事にした。女装し大学に通った、初めはみんな驚いたが、
あまりに綺麗だから許された。ある日セリカは可愛い男に相談された。
「孝幸さんですよね?」
「はい、孝幸です」見るからにホモだし、色白の餅肌だ…たぶん体毛はない。
「ホルモン飲んでいるけど女に成りきれない」と言う。
 話は家で聞くからと連れ出した。次郎に驚いたが「優しいボディガードだよ」
ポンとお腹を叩いたら「やられたー」と道にころげた。
 大男に守られて仲良く店の五階に連れてきた、名前は正也という…
優しく抱き寄せキスをした。
「正也は後取なの?」と家族構成を聞いた。
「三男だよ」
「女の子は居ないの?
「姉と妹に遊ばれて女にされた。兄貴たちとは歳が離れすぎて疎遠なんだ…
 三人で暮している。姉は働き、妹も高卒てコンビ二で店長を利用して、
食費を浮かせているし姉とレズなんだ。
チンチンをリボンで縛り射精させないしホルモン剤を飲ませていつも女装させるんだ。
孝幸さんの噂を聞いて僕の悩みを聞いて欲しかったんだよ」
「じゃあ、童貞なの?」
「うん…経験無いし、女としたいと思わないんだ」
「男のチンチンなめたいでしょ?」
「うん、男を見るとうずうずしてどんな形か気になるんだ」
「ねえ?特大のチンチン見たら満足するでしょ?」
「うん、みたいし触りたいけど…いないし…」
「本やビデオで外人のを見たの?」
「うん、立ったんだ…女の人の裸でも立つけど…満足出来ないんだよ…」
「今、見れるから驚かないでね」セリカは次郎を呼んで正也に見せた。
「えっ!大きくて黒びかりしてる!」
「舐めていいのよ」
「でも、…どうやればいいかわからないよ?」
「見てて、舐め方を覚えて女になりなさい」
 正也はちょっと考えたが、「うん、覚えるよ」と納得した。
あとで巨根をアナルに入れるとは思っていなかったのだ。
 両手でしごいて更に大きく膨らんだ。
セリカは顎が外れるくらい口に入れていた。驚く正也にセリカの口には唾液が垂れ
涙を流し「ウェッ」とむせながら、激しく頭を振る。
「いいね、なめなよ」セリカは見守る様に正也に交代した。
「うん」勇気を出して正也が舌を出した。
黒くて長い男根…セリカの唾液とカウパーの区別はつかない…
外国のビデオで見た男根に正也の舌が触れていく…
舐めていても異様な黒い肉棒にしか見ないし思えない…

「もう亀頭や尿道口を舐めたから、横を舐めなさい…それから、睾丸も含みなさい」
「うん」正也には男の性器の気持ち良い所が良くわかる…ゴルフボールの様な、
楕円の袋を舐めて、口に含んだ。
「上手よ…軽くかんだり、吸うのよ…ほら、手が遊んでるよ…擦らないとダメだよ」

「もうすぐ女になるのね、フェラは慣れているし…」セリカは正也にお浣腸をした。

「うわっ〜」お浣腸は正也を女にした。震えながら排泄する。
涙で男根をくわえながらアナル拡張をセリカにされて正也の陰部は激しく隆起して、
精子を放出した。
「美味しいよ」セリカは正也の精子を飲み込み、正也に安心感を与えた。
「正也、美味しいから、彼のスペルマを飲みなさい」
「うん」
「ヌルヌルのアナルに拡張棒が三本入ったわ」言葉にする事で正也を安心させた。
「ほうら…」セリカは一本抜いて見せた。
 次は外国製のウナギ状のディルドで正也のアナルを馴染ませる。
両端に亀頭がついていて二人同時に使用する事が出来るから、
 これが入れば彼の巨根は入る。
「正也の名前は何にしようかな」とセリカは次郎に言いながら入れ替える。
次郎の巨根を舐めている正也、まさか次郎の巨根が入るなんて思わない。

 拡張棒をゆっくり抜いて肛門が丸く口が開いた、閉じないアナルはもう性器だ。
アナルにあったかいローションを注入し、ウナギ・ディルドをゆっくり挿入する。
 正也はフェラに気を取られ、アナルから拡張棒とウナギ・ディルドがスムーズに、
交換されていても痛みは無かった。
「まだ動かさないからね」セリカは正也に声を掛け安心させてフェラを続けさせた。
 ヌルヌルのアナルはお尻の穴から内壁も滑りやすくなっている。
ウナギ・ディルドを「ヌルっ」とくわえ込み、スムーズに前後に動かす事が出来た。
(もう入るよ)とセリカが次郎に目で合図した。
「正也、もうフェラはしなくていいよ。ワンワンになりなさい」
 セリカは正也の四つんばいの体の下に入り込み、正也の顔を舐めキスをして、
正也の注意をセリカに集めた。
 背後では次郎の巨根が自らローションを塗りながら、更に勃起していた。
「正也。抱くからね」セリカは正也の臀部を両手で掴み徐々に拡げた。
 次郎はイキリ立った男根を挿入する為にウナギをアナルからゆっくり抜いた。
拡張されてスムーズにウナギ・ディルドは抜かれ、ぽっかりと口を開けたまま、
巨大な男根を迎える。
「うわっ〜」突然、巨大な亀頭を呑み込み正也は驚いたが、次郎の大きな両手が、
可愛いお尻を抱えた。
 次郎は優しく腰を沈めて男根を滑らかに正也のアナルの奥に進めていた。
「大丈夫よ正也…力を抜きなさい」セリカは正也を抱き抱えながら言う。

「うわっ〜」と正也は声をあげ、初めて男根がアナルの奥に入る驚きを表した。
「大丈夫よ、力を抜きなさい…男から女に変わったのよ。女の痛みがわかったね」
 セリカは正也に声をかけ、正也の背中から溢れる汗を拭き取る様に撫でていた。
 
 次郎はゆっくり腰を前後に動かし正也のアナルのキツさが嬉しい様だ。
少しずつ奥に進んでは少し戻る…巨根のカリ首に内壁を擦られ
「ハァ…ハァ…」と息を吐き出す正也は早く男根を抜いて欲しいとしか考えていない。
 次郎はゆっくりと正也のアナルに巨根を根元まで深く沈め動きを止めた。
「フゥー…」と正也が息をした。
「出すよ…」次郎が優しい声で正也に告げたが正也は返事は出来ない。
 次郎の放尿に正也はヒィ〜〜と大きな声をあげ、初めて大量の熱い液体が腸内に放出された驚きに泣いた。
「出したね〜」とセリカは正也に声をかけキスをした。
 次郎はゆっくりと性器を正也のアナルから抜いた。
締まりの無い正也の肛門から大量のおしっこが吹き出した。
ぐったりとセリカにのしかかリ、正也は意識が無くなった様に動かない。
 しばらくして次郎はまた正也に巨根を入れた。
「女の声を出しなさい」とセリカが顔を舐めながら正也に言う。うなずき
「あぁ〜…」と可愛い声をあげながら

次郎の精子を放出されてもう次郎のサイズでイク女なった。
「腰が抜けたみたいね」セリカはそのまま正也の性器をフェラした。
 次郎に擦られ爆発寸前に手を離す、イカせない次郎のテクニックに正也はセリカのお口に出した。ビクッ〜ドク、ドク、…
「ウグゥ〜」「うぅ〜」大量にセリカの口内射精し呑み込まれ
綺麗に舐められ寝てしまった。
「あなた、マーちゃんの名前はなあに?」
「カリーナ…華里奈だよ」
「ソアラ(早亜羅)、セリカ(瀬梨華)みんな乗った車だよ、それぞれいい車だった」
次郎は比較比喩が嫌いだ。誰が良いとか、あいつの方が上手とか一切、言わない。
「はい、カリーナですね」起きれない正也は朝まで寝ていた。
 自宅に電話したいはずだ。
「ねえ、マーちゃん!お電話しなくていいの?」
「う、うん、…もう…いいの…」寝ボケたまま、正也は寝てしまった。
 痛すぎて、二日は立てないだろう。その間にカリーナに変えてしまう。
夕方、姉の携帯にメールした。
「来週、帰るからね。マーちゃん、店の名はカリーナよ。漢字で華里奈だから、
お姉さんからお洋服をもらって来なさい。一緒に住もうね」
「うん、完全な女になりたいから、大学に一緒に行ってくれる?」
「誰が働くの?」
「えっ?ダメなの…」
「いいけど、マネージャーが好い人だから働きながら教えてもらいなさい」
「うん!」
 華里奈は几帳面だが、消極的だから女の姉妹に扱き使われていた。
姉妹はマーちゃんと正也を呼ぶ…正也は何でも出来るように教育されていた。
「ボタン付けできるの?」
「うん、上手だよ…それとメールでお姉ちゃんと妹を呼んだから迎えに行ってよ」
「うそ!ここに呼んだの…華里奈ちゃんと呼んでもいいの?」
「うん、華里奈だよ…お願いだよ…」

「お姉さま入って…」次郎とセリカが二人を五階に連れてきた。
「マーちゃん、可愛いわ〜お洋服持って来たよ」
「華里奈だよ。中に彼がいるんだ…どうぞ…」
(中に彼がいると華里奈は確かに言ったが、中には誰も居ない?)セリカと次郎は
お互いの顔を見て小首を傾げあう…ニコリと次郎が笑った…次郎が笑った?
 華里奈は元気にお姉さんと妹は室内に入る。
「うあぁ〜広いね〜」と妹は姉に話しかけた。
「うん!マーちゃん、広すぎない?」
「華里奈だよ、カリ−ナで車と同じだよ」
「そんな車、あったかな〜お姉さん、ここで良いよね」
(ここで良いよね?)セリカはあまりに部屋を誉めるから姉妹に聞いてみた。
「一緒に住みませんか?」
「あれ?マーちゃんの彼の部屋に私たちも住んでいいのかな…」わざとらしく言う…
「マーちゃんって誰?華里奈だよ、もう頭悪いんだから、ず〜っとカリーナだよ。」
「チョッと来て」セリカは華里奈を部屋から誘いだし聞いた。
「華里奈…お姉さんに何て言ったの?」
「ここは家賃タダだよって…一緒に住もうよ…だよ。」
「それでワザと言ってるのね。それと彼がいるからおいでって誰の事なの?」
「ジーちゃんだよ、面白いあだ名だと教えてくれたの…」
「うそ!次郎さんを彼にしたの?いつ、あだ名を教えたの?」
「あれ?ヤキモチなんだね…怒るかどうか二人で賭けたんだ…僕の負けだね」
「僕じゃないでしょ!…どっちがどっちに賭けたの?」
「そう聞くと思ったよ…次郎さんは怒らないと言ったんだ。だから負けたの…」
「なにを賭けたの?まさか…」
「そうさ…お姉ちゃんを賭けたの…ねえいいでしょ?」
「なにを言ってるの、私の彼なのに!」
「セリカさんには、妹をあげるから、怒らないでよ…お願いだよ」
「そんな事、勝手に決めていいの?」
「二人のレズを見たら立つよ…その方が二人の為なんだよ」
「わからないから、華里奈に任せるけど、変な兄弟だね」
「姉妹…三姉妹だよ」
「わかったから直ぐに片付けてベット入れるから引っ越しなさい」
 三人(三姉妹)は店の五階の調教部屋に暮らす事になった。
「新居になったね」姉妹は区切られた部屋に暮らし始めた。

レズを見せてくれれば家賃は要らないからと言い次郎に女のイヤらしさを見せる。
綺麗な姉はベットの上で妹を後から抱き他の人に見せる為のスケスケのランジェリー
妹の項を舐め乳房に手を入れ揉みながら、半分振り向く妹の唇にキスをする。
姉は両手で妹のランジェリーを脱がしながら、いやらしく妹のピンクの乳首を吸う。
やがて全裸になって絡み合う。しつこい位愛撫する姉の中で妹は綺麗に脚を開く…
妹の細い脚は両側に開脚され無毛の性器を露出していくピンクで縦に割れていた。
「あぁ…お姉さま…入れて〜」甘える妹の性器に綺麗な指が二本滑らかに滑り込む
妹の体を舐めて吸う姉はワザと見せるレズをしていた。

「いぃ〜…気持ちいぃ〜あぁ…お姉さま…指を入れて〜」無言の姉は指を挿入し、
妹の穴を拡げ見せびらかす…指が出入りし濡れてクチャクチャと音がしてイヤらしい
綺麗な肌の妹を狂わせる。
「いぃ〜…気持ちいぃ〜あぁ…お姉さま…もっと奥に入れて〜」
妹の性器を絶頂に導きながら胸を揉み上げ勃起した乳首をベロベロと舐めて吸う…
長い長い女の愛撫に次郎の男根は最大にエレクトし、セリカと華里奈に奉仕させた。

「イクー…イッていい?…イッちゃうよ!〜」悶絶しながら妹は姉の中で果てた。
姉はイッた妹に跨り、妹の全身から出た物を音を立てながら舐めて吸う…
終わり無きレズを見た。
「いくよ」次郎はレズ部屋を後にして三人プレイに誘う…男根は最大にエレクトし、
セリカと華里奈のアナルに入れ爆発寸前に二人を並べ顔に大量の精子を放出した。
今までにない量の精子をセリカと華里奈が分け合い喉にゴクリと飲んでゆく…

「セリカさんお姉ちゃん達、ここで働くって、だから勉強しろ!だって、良かったね」
華里奈は姉妹二人をライブラブで働かせた。

 セリカは華里奈と仲良く大学に通う。 ある日、次郎はセリカに言った。
「お姉さん、綺麗だね、結婚したいからセリカは妹と籍を入れな…
華里奈はソアラと籍を入れるからね」
「由美ちゃんはどうするの?」
「ソアラが決めた女が居るから、由美とその娘が籍だけ入れる。
呼べば兄貴が連れて来るから俺は姉と結ばれたいんだ」
「どうして急に言い出したの?」急ではない華里奈は事前に伝えていた。
「ソアラに聞いてくれ」次郎は上手く言えないからとソアラを呼んだ。
セリカに説明した。
「兄貴は成績がいいから幹部の上になったの、条件は組長の愛人の娘を貰うのよ。
若いんだけど、超わがままなのよ。しかもレズで組員をいじめて困っているのよ。
それで、みんなが婚姻する事で新しい組をつくるのよ。悪の組織を運営するのよ。
男を女に無理矢理改造するんだ。私もそこで女になるんだけど兄貴は嫌らしいのよ
 アホ娘を奴隷にして由美と籍を入れちゃうのよ」
「でも、それなら組長が怒らないの?」
「違うのよ、組長から内密で頼まれたの…
本妻の不倫の娘をやるからと言われたの、次期組長候補者との子供なんだよ。
子守りね。」
「子守り?〜」
「そうよ、愛人のアホ娘に感化された、レズ猫で十六なのよ」
「へぇ〜子供ね〜だから、お子守りなんだ」
「ファミリーは直系だから、心配ないけど、問題は二つだよ、
華里奈の姉が次郎を受け入れるかだよ」
「それは簡単よ」
「違うよ、ビデオ撮影して販売するから疑似じゃあダメなのよ」
「入るの?アナルじゃあ可能だけど、膣が裂けちゃうよね」
「まあ…可愛いそうね。今日から拡張しようね…あとは馬鹿娘が問題なんだね」
「違うよ、アホだよ。馬鹿じゃないから始末が悪いのよ!
お店やこのビルを貰うからレズとホモの店にするのよ。
暗黒組織から明るい組織に変えるのよ。
ソープランドとエスエムクラブのアンテナショップ、総合調教に変えるわ、
 ソアラは今までアシストに徹していたから、細かい指示やサポートが出来る。
セリカと華里奈は勉強と技の教育係である。
 第一関門姉の膣拡張と婚姻の同意
「華里奈、お姉さんと次郎さんは付き合ってるの?」
「うん、ジーちゃんは綺麗な二人のレズを見てるだけだよ」
「わからないわ…私と華里奈がいつも一緒なのに何で詳しいの?」
「メールだよ、メールでお話してるんだ」
「そうか、二人とも几帳面なんだ」セリカも初めからメールは来ているが、
それ以上に送信しているんだ。と考えた。
「ねえ、彼のメールをチョッと見せてくれない?」
「うん、細かいよ〜」セリカは細かいメールなど見た事はない。
「うそ…こんなに細かくメールしてたの、私には無理ね」
「うん、気が合うんだ。メールで女の人の事やいろんな事細かく相談したんだ…
そしたら、返事が長かったんだ。内容はこれだよ」
 セリカは要点をまとめた転送メールを見た。交換日記になっていた。
次郎は真剣に女の愛し合うところが見たいと華里奈に伝えていた。
お姉さんと妹は男を知らない…華里奈もセリカも女を知らない…
 次郎は巨根で女に嫌われた。真剣な同性愛者の愛が見たいとメールをしていた。
 それを華里奈が姉に転送メールをしたのだ。姉と妹を犯さないと約束し同意した。
次郎は勤め先をうちのパブに変えればいいし、部屋は区切るし見るだけで良いと、
セリカだけに伝えていない…なんで教えてくれないかは簡単な理由だった。
優柔不断のセリカは、秘密を隠し通せない。たぶん顔に出るからだろうと納得した。
「華里奈は平気で人を騙せるんだ!…初めから芝居していたの?」
「うん、だからジーちゃんと気が合うの…次郎さんは本当にセリカさんが好きだから
言えないんだって、セリカさん…顔に出てるよ…」
「ヤダー恥かしい〜」セリカは顔を赤くして、思いっきり女らしく華里奈の肩を叩いた。
「次郎さん最近セリカさんがお腹を殴らないから寂しいって言ったよ」
「華里奈はみんなの通訳なの?」
「愛のキューピットだよ」
姉の名前は真緒と言う。妹は美緒である。店の名もそのままである。
姉は先天性の同性愛者でタチであるから男にはまったく興味はないが。
いくら約束とはいえ次郎に抱かれる覚悟をしていた。
華里奈からメールで徐々に説得されていた。
「風俗で働くなら男がいないとダメだよ。中途半端な男なら女に変えられちゃうから、
次郎さんが守るから、お姉ちゃんも美緒ちゃんを守りたいだろ」
「うん、優しいしみんなが次郎さんについて行くのがわかるから…でも痛くないの?」
「お姉ちゃん男を知らないから痛いと思うんだよ。ローション大量に塗るから大丈夫」
「うん、お尻に入れるんでしょ…痔にならないの?」
「体質だし、無理やり入れないから大丈夫、痔になったら、しないから痔になりなよ」
「うん、美緒は男を知らないけど知ったら男に走らないかな?」
「大丈夫だよ、コンビニの店長を利用したんだから男を騙すのは慣れているでしょ」
「美緒は色気より食い気だからね、食べるだけが趣味だよね」
「そうだね、食べるだけが取り柄なのに太らないね」
「うん、私が華里奈と同じで薬漬けにしているんだよ。妊娠したら太るわね」
「子供を作れば、男に逃げないね」
「えっ…そうか…華里奈は玉抜きするんでしょ?」
「うん、大学でたらね、セリカさんと一緒に玉だけ抜くんだよ」
「セリカさんと妹をつなげればいいのね」
「うん、セリカさんと結婚すれば、兄弟じゃない…姉妹だよ」
「わかったわ…セリカさんに美緒を渡すから妊娠させようよ」
「うん、お店は休業して良いんだよ」
「前にメールで見たけど、どうしてなの?」
「新しい会社を作るんだよ。お姉ちゃんはレズの担当だから楽しいよ」
「本当に…レズだけしていればいいの?」
「うん…ただし条件があるんだけど…」
「条件ってなあに?早く言わないと玉抜くよ」
「いやだよ、驚かないで聞いてよ」
「うん、言いな」
「ビデオ撮影するんだよ、裏の女優になるんだ。それと…」
「なによ…早く言いなさい」
「お尻とオマンチに同時に手を入れるんだ」
「そんな事簡単よ」
「違うよ、お姉ちゃんが入れられるんだよ」
「毎日なの?」
「違うよ、デビュー作だけだよ」
「一回なの?」
「うん、お姉ちゃんが嫌だと言えばしないけど、新しい会社の話も無しだって…」
「う〜ん…う〜ん…」
「お姉ちゃん、男らしくないよ、家族のためにフィストしなよ…相手には出来るだろ」
「わかった…一度だけなら女になるわ」
「ふぅ〜疲れたよ」本当は選択の余地などないし、姉にはどうなるかわかっていた。
次郎の巨根をアナルと膣で受けて裏ビデオにデビューした。
まさに鮮烈デビューである
ここから超飛ばします…BY作者
あれから五年経過した…
真緒は、次郎の子供を二人産み、全身に刺青を入れSMの女王になる。
男はみんな奴隷だと鞭を振るう…次郎から痛みを愛だと教えられ人格が変わった。
男ともセックスするし、レズもスカでもなんでもする。「家族のために」といつも言う
死んだXXの変わりに監督も兼任するし有名人になった。
妹の美緒はセリカの妻になり、かなり太った…沢山の子供と食事の奪い合いをする
セリカは男根を残したままで綺麗な刺青を入れた。真緒と同じ紋様で全身である。
理由は優柔不断だから…である。頭から脚までカラフルなドールになった。

華里奈はソアラと去勢し女より綺麗になるが刺青のいの字も入れないし興味もない。
他人のを見ているだけで入れない…理由は商品だから…である。

組長の愛人の子と本妻の子は仲良く暮らしている。素直な子になった。
由美ともう一人のニューハーフが二人と婚姻し同居している。

ここからハード・バイオレンスだから作者には…無理かな?

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