題名「…パンストマニア1… 」です。あらすじのみです。

私は短大から就職し一年でエリートと偽装結婚した主婦です。
先輩のレズビアンの彼女から脚の長い美人を紹介された。

 カラオケルーム 二 人に挟まれ薄暗い部屋
「彼の精子飲むんでしょ」
「いやらしい」

「このお口ね」 またキスされた。
「先輩の命令は何でも聞く子なんでしょ?」
「このミニでノーパンで注文しなさい。あなた何?」
「カルーアミルク」
「さあ、脱ぎなさい」

 お着替えした私はインターホンを持てない。上半身は裸で二人に遊ばれている。
「さあ、カルーアミルク三個オーダーしなさい」
「はい。カルーアミルク三個」

「いい子ね」
「店員が見たら驚くわね」
「このいやらしいオーバックのパンスト履きなさいね」
「舐めなさい」

 もうバイトは上がっ ている店員はグルで、女から事前に頼まれている。
「七番からオーダー!  カルーア3、はいります」
「あっ、上がったのに悪いな」
「ええ、トレイは部屋に置いて帰りますから」
「あぁ、忙しいから悪いな」
「はい店長」

コンコン
「さあ来たよ」
「失礼します」
「あら、いい男ね。この子にミルク飲ませてね」
「えっ、いいんですか?」
「さあ舐めなさい」
「フェラをしなさい」

「大きい」ゆっくりと口に含む
「早く出さないと店員さん困るでしょ」
ウグウー
大量だ
「飲むんじやないの!ゆっくりこれに出しなさい」

 私は広口のカルーアグラスにタラーと出した。なぜかロックアイスがない。

「さあチンポで混ぜてね」
「あっ、はい」男恨で混ぜた
「奇麗に舐めなさい」
「あなたは仕事に戻って」
 バタンとドアが閉まる。
「アタシトイレ」
 いつも私に出すのに、トイレに行ってしまった。
「さあ私のペット、ザーメンカルーアミルク舐めなさい」

 その頃先輩は男子ト イレにいた。
「ねえ〜まだ出るでしょ?」
「無理だよ」
「前の子より、いい体でしょ?」
「うん」
「お店に通ってね」
「うん」
「じゃあ、残りの謝礼よ」
「あっ、ありがとう」
「また立ってきたね。飲ませてね」
「うっ……」
「さあ、ゆっくり飲みなさい。ザーメンマニアに成るんだよ」
「今夜から旦那が出張だろ?」
「ホテルに行こうね。先輩は好きだろ?」

「はい」
「旦那と別れな」
「それは出来ない」
「じゃあ、男がいいの?」
「主人は、いい人です」
「あなたは旦那さんが好きなんだね。いい子ね」
「指で旦那を思ってイキなさい」

「アァ〜」
「声を出したら駄目でしょ?」
「あなたのパンティをお口に入れるからお鳴き」
「ウグゥ〜」

「お待たせ〜あら私に 内緒でずるい」

 私は指でイカされ虚ろ 先輩と美しい女はキスしている。
「あなたも飲むのが好きに成ったね」
「ザーメン臭いよ」
「ママが私を中毒患者にしたのにずるいわ」
「会計するからインターホンで言いなさい」

「はあいママ」
「あなたはビショビショの性器どうするの?」
「えっ」
「舐めて下さいと言いなさい」

「な……な……舐めて……下さい」
「いいわ。奇麗に飲むから出しなさい」
「え……」
「私は、それが好きなのよ。今は出ないならホテルでね」

「はい」 私は美しい唇を下半身に受け入れた。
また蜜が溢れ出した。

 カラオケ店でみんな に熱い視線で見られながら退店した。
タクシーの車内でも二人に愛撫されながら、運転手のルームミラー越しの熱い視線に犯された。
 ホテルに着いても、ホテルマンたちの舐めるような視線を浴びた。

「ほうら、男はみんなあなたの脚に感じているでしょ?」
「はい」
「濡れているね」
「はい」
「さあ、出したいだろ?」
「はい」

 先輩はお風呂に入った。
「さあ、おトイレに行こうね」
「はい、こっちだよ」
「お風呂に入ろうね」
「脱ぎなさい」
「はい」
 先輩はジェットバスの泡に身をゆだね気持ちいいと鼻唄まじり

「あなたのおしっこ飲みたい」おなかを押さえた。
「あっ出ちゃう」
「我慢したね。濃いよ。おいしいよ」

「じゃあ、飲んで」
「はい」 ゴクゴク喉を鳴らした。

 私は先輩のおトイレなのに今日から新しい味を覚えた。

 何回もダブルで穴に 入れられイカされた。虚ろな私にビデオが映された。
題名は人魚水族館だった。
 奇麗な女達がセクシーな下着で脚を組みカウンターバーで待っている。
お客様がマジックミラーで下着や脚をまじかで見ながら、
お気に入りの子を指名入札しデートをする。

 待合中でも、別料金で指名し強制口枷マスクをした子が口内発射や飲尿する。
「さあ、システムは解ったね?」
「明日は、お洋服たくさん買うよ」
「下着もドンドン売れるからね」
「いやらしい下着で、いやらしい格好で」
「超ミニとノーパンだからね」
「パンストが好きなお客がいるから紹介するね」
「じゃあ寝なさい」
「昼過ぎに起こすからね」
「はい」
「オヤスミ」チュ

 翌日、いやらしい下 着を買い先輩とペアルックでお店に着いた。
ガラス城
 明るい店内は女の子で溢れてる。
「ここはね。フリードリンクだから小学生から、おば様まで来るのよ」
「マジックミラーで覗かれて一度指名されたら病み付きなの」
「どうして?」
「いい、あのバニーガールが女の子にメモを渡すのよ」
「なんて書いてあると思う?」
「解らない」
「パンツ見せてくれたら、いくらかおこずかい貰えるのよ」
「何処で?」
「個室に鏡があってね。相手の顔は解らないのよ」
「今の若い子は何でもするのよ」
「段々金額を上げて、自分からオナニーしたり全裸になる子もいるんだよ」
「何で分かるの?」
「録画してあるからママが脅迫してお金あげて女の子を裏会員にするのよ」
「店外デートになるったら自由でしょ?」

「只で遊べて、おこずかい貰えたらお友達誘うでしょ?だからレズも多いのよ」
「中には調教してなんて頼まれる事もあるから楽しいよ」

「私、会社辞めて専属なんだよ」
「さあ、いやらしくカウンターから挑発しなさい」
「はい、ママ」
 カウンターは前面鏡
「脚を見せつけながら、お化粧なんかしていたらいいよ」
「ルージュいやらしく塗ればいいのよ」
「ご注文は何ですか?」バニーガールがたずねてきた。
「あたし、ピーチフィズよ。あなたは?」
「ピーチツリーフィズお願いします」
「はい、わかりました。失礼します」
「あなた、あの子覚えてないの?」
「えっ、わからない」
「あの可愛い事務の子だよ」

 先輩の指はノーパンの陰部をまさぐる。無毛の私は濡れる。
「だめ、濡れちゃう」小さく先輩に言う。
「馬鹿ね。これを見て入札価格上るのよ」
「アァ〜」
「恥ずかしいね。ビショビショだね」
「履き変えに行こうね」
 オーダーは口移し
「さあ個室だよ」
 何とトイレが並んでいる。
ナンバーランプが点灯している部屋が使用中でBGMがガンガン鳴っている。
 先輩に手を引かれ中に入る。
 中は静かだ。高級自動洗浄、洋風便器がある。
 花柄のカラフルな便座は透明で前には鏡がいろんな角度にセットされていた。
「さあ、着替えて」
「いやらしい視線で挑発しなさいね」
「脱いだら売るからね」

コンコン
「え!」誰か来る
 先輩は嬉しそうに開けた。
可愛い事務の子のバニーガールがカクテルを運んできた。

私は下半身は裸で無毛の性器はビショビショ濡れ、しかも同じ職場にいた子が見ている。
「さあ、カクテル口移しだよ」
 バニーガールは私の陰部をおいしそうに舐める。
「おいしいでしょ?」
 バニーガールに含ませた私キスをした。

「今夜は三人でしようね」
「えっ、主人が帰る日なの」
「久ぶり何だから旦那には携帯から電話すれば良いでしょ?」
「私たちと旦那と選びなさい」
「主人です」
「私たちと別れたいの?」
「いいえ」
「わかったわ。お仕置ね」
「覚悟しなさい。あなたは男が良いんでしょ?」
「スベルマたくさん飲んでね」
「まずは特製カクテルだよ」
「えっ、何と脇の鏡の小窓が開いた。
「目隠しするから舐めなさい」
 見えない陰茎を舐めさせられ、さらに勃起した性器は脈を打つ

「くわえなさい」頭を先輩に押さえ付けられた。
「おしっこ飲みなさい」
 ウグゥ〜
 少しずつ出されて最後は大量だ。
「飲んだね」
「残りのピーチ飲んでお部屋に行くからね」

「目隠し外さないで、さあ行くよ」
 個室トイレから出てすぐに他の通路に行けるらしい

お客様の個室
「失礼します。ご指名の女性をお連れしました」
「さあ、ここに座りなさい」
「はい」
「脚を伸ばして片足を乗せて」
「えっ」 性器らしい
「いやらしく擦るのよ」
「はい」
「勃起したら両脚で挟むのよ」
「慣れて無いんでローション塗りますから」とバニーガールは足に塗る。
「勃起しているね」
「この子は、スペルママニアなんですよ。
足に出したいでしょうけど飲ませたいからフェラしなさい」
「はい」二人に抱えられ口を当てた。
「早く出しなさい」
「ウゥ〜」
「手を使って早くしなさい」
「ウグゥ〜」
「飲みなさい」
「えっ」主人だ!
「マスク取るから良く愛しなさい」
目の前に主人がいる。
「ただいま」
「恥ずかしい?」
「はい」
「あははは〜」先輩は大声で笑う。
「僕を選んでくれたんだ。でも今からみんなの僕(しもべ)だよ」
「はい」
「僕はパンストマニアだよ」
「えっ、そんな!」主人がマニアだなんて信じられない。
「今夜は三人じゃなくて四人でホテルに行こうよ」
「先輩に二人の愛を見せ付けようよ。もちろんアルバイトも公認だよ」
「えっ、なんで」
「先輩の紹介で結婚したんだろ?マニアのための人形だったんだ。
君の奇麗な脚を楽しみたいからレズを承知で偽装結婚したのさ。
僕の趣味は解らなかったろ?
綺麗な脚を独り占めして悪いから、これから、みんなを楽しませなさい」
「はい」
「男の密かな楽しみだからね」
「はい、あなた」
「愛してるよ」
 終わり

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