題名「…巨乳フェチ学生01… 」です。あらすじのみです。
コメデイです。原稿のみで意味不明ですよ。

「あなたは巨乳フェチですか?
乳輪を気にしますか?
ウエストや脚が細い方が良いですか?
顔は可愛い方が良いですよね?

私がつきあった三人の巨乳はみんな淫乱でした。
一、高校生(同級生)
二、飲み屋(爆乳)
三、ソープ嬢(初体験の彼女)
あと三人ほど、いたのですが……はっきり言って……快楽の肉玩具でした。
あっ!コメディ……オッパイ変態乳輪じゃー(ニューリンジャー)を作りました。
えっ!パクリだ?……違いますよ。オリジナルです。


ここは某風俗店(何んなのかは、読んで下さい)
募集に五人の巨乳募集と書いてあった。

「ねえ、何でおっぱいが、でかく無いと入れないの?」
「マスターの好みなんだよ」奈月
「誰ですか?」ナナミ
「今日、来るからわかるよ」奈月
「何で三人なんです」ナナミ
「それは台詞が無くなるからなのよ」奈月
「予算が無いのかな?」ナナミ

「ねえ、あなたも何とか言いなさいよ」ナナミ
「何とか」サクラ
「もう少し違う事、言えないの?」ナナミ
「家無い」サクラ
「笑う所なの?」奈月
「笑えないし〜」ナナミ
「あっ!名前はピンク」サクラ
「ピンクはあたしよ〜」ナナミ
「黒いだろ〜」サクラ
「じゃあブラックなの?」ナナミ
「違うわ、乳ピンクよ。あなたはパープル」奈月
「紫ですか?」ナナミ
「嫌ならパールピンク」奈月
「それなら良い感じですね」ナナミ

店長登場


「あっ!店長」奈月
「やぁ!おはよう」
「三人揃ったから自己紹介しなさい。ナナミからだね」
「は〜い、秋山ナナミです。年は十八です」
「はい、次ぎはサクラだね」
「はい、鈴木桜です。年は十八です」
「はい、良く出来たね。次ぎはナツキだよ」
「はい、永井奈月です。年は二十歳です」
「えっ!おばさんなんだ」
「悪かったわね」奈月
「まあまあ、三人で仲良くしなさい」
「店長!マスターは来ないんですか?」奈月
「すぐ来るからコスチュームに着替えなさい」
派手なコスチュームのスケスケセーラー服を見せた。


「え〜こんなに派手なんだ〜」ナナミとさくらは互いに見合った。
「当たり前だ。イメクラだよ。さあてとお店の名前は?」
「はい、ピンクです」サクラ
「パールピンクです」ナナミ
「バイオレットピンクです」奈月
「え〜さっきと違う〜」ナナミとさくら
「いいのよ、店長!今日の任務は?」奈月
「あのな〜今日から働くのに任務は無いだろ」

「あっ!マスター、御苦労様です」
「はあい、店長!極道さん」
「古いギャグです」
「あら!三人とも可愛いセーラー服ね。オッパイ丸見えよ」
「やだ〜マスター恥ずかしいわ」
「みんなのお仕事は悪い悪魔を体から抜く事なんだよ」
「は〜い、頑張ります」
「一人だけ老けてるわね」
「すみません」
「私の女に成りなさい」
「はい、マスター」
「やだ、増田よ」
「えっ本当ですか?」
「冗談よ。マスターはご主人様よ。みんなは今日から技をマスターするのよ」

「はい」
「人妖(ニューハーフ)何だよ。昔グレて喧嘩をして玉を無くしたんだ。
タツキから女の仕草を学んだのよ。
「対人恐怖症に成ったんだ。近親愛だったから恥ずかしくて家に閉じ籠もったんだ。
ようやく決心してオカマバーに行ったんだけどオカマや男は好きに成れないし
また悩んだんだ。
 ある日チンピラが言い掛かりを着けてきたので、ストレス発散し相手を再起不能にしたんだ。自分と同じ事をしたんだよ。
「私と組まないか?」って、脇にいた女が言ったんだ。
綺麗な女だと思い込んでいたんだ。
「あなたと同じだよ」と言われたんだ。
「まさか、オカマなんですか?」
「早く女に成りたくないの?」
「女になって男を守るんですか?」
「そうよ、ボディガードよ。大極拳を習うの華麗な技と気孔は女の子の体にいいわよ。
それと、イメクラのお店をもらうから誰か居ないかな?」
「私がやるわ」


 奈月が十八の時大手のイメクラに勤めた。
二人の巨乳大学生の先輩がいた。あとは綺麗な女ばかりだ。
奈月はレズを覚えたが巨乳が二人居ないと出来ない技を覚えてしまい
病み付きになっていた。

 特殊なアトラクションだとマスターが二人のために新しい店を出した。
本格的なフェチ、その名はヒロイン戦隊ショーパブだ。


なんとか軌道に乗せたから奈月と独立したのだ。
出張イメクラなら粗利は大きいし店舗も要らない
奈月は巨乳女を募集し愛隷にするのだ。
張りのある若い子が面接に来たと兄から聞いた。
「奈月みたいな巨乳だよ」
「わあーい、おにいちゃん、嬉しいよ」
「奈月、お願いがあるんだ」
「なあに?」
「桜ちゃんを妻にしたいんだよ」
「えっ、さくらちゃんってどんな子なの」
「暗いんだ」
「じゃあ、イメクラは無理だよ」
「そこを何とかして欲しいんだ」
「うん、おにいちゃんのためなら何だってするわ」
「頼んだよ」
「うん、でも桜ちゃんの相手はどんな子なの?」
「あぁ、活発な女だよ。まったく心配のない元気な子だよ」
「えっ、あそこも?」
「まさか、ピンクだよ」
「おにいちゃん楽しそうだね」
「あぁ、楽しいなんて何年ぶりかな」
「嬉しいんだ」
「桜はある人から頼まれたんだ」
「だあれなの?」
「それはね、僕らの親父が愛した人の子供なんだ」
「えっ」
「兄弟だよ」
「違うよ、姉妹でしょ?」
「心から愛しただけなんだ」
「プラトニックラブなんだ」
「そうだよ。二人は親戚だったから愛しあったんだ」
「レズなんだ」
「そうだよ。計画的に二人をレズにしたんだ」
「ヘエ〜会いたいな〜」
「会えばわかるよ」
「何が」
「本当の愛なんだ。例えばナナミは天真爛漫なボインで、桜はおとなしいけど
ナナミには冷静なんだ」
「いいコンビなんだね」
「幼い頃からお風呂や食事も一緒だよ」
「どうして?」
「母親同志がレズビアンなんだ服装も一緒なんだ」
「なんでイメクラなの?」
「親が出来なかった夢を叶えたくて二人に試練を与えたんだ」
「何なの?」
「教えないよ。あとの楽しみだね」
「わかった」
「二人は仲良く学校に通ったんだ。
母達にレズビアンの愛し方を教わったが独立させるためにナナミを働かせ、
桜が妻の役割を持つ家庭が目的なんだよ」
「何が秘密なの?」
「魔性だ」
「ましょう?」奈月には理解できない
 レズビアンの二人に預けたのは財産を略奪しようとする陰謀だった。
四人が暮らす家庭は転出転入を繰り返し一体何度引っ越したか数え切れない。
ある日母が、ナナミと桜に事情を話した。
「二人は売られる前に逃げなさい」
「売られるの?」
「学校のお友達に頼んで、泊り歩き三日以上同じ家に居ない様にしなさい」
「はい」
「十八になったら連絡頂戴ね。友達多いよね?」
「うん」
「生きる力は充分与えたよね」
「うん」
「お母さんみたいな刺青人形に成らないためためだよ」
「うん」
 学校で女友達に頼んでお泊りしお母さんを誘惑する家に連絡させ事情を話す。
大体のお母さんは電話中に目付きが変わる。
話を聞きながら段々二人を見つめ、話が終わると優しくなる。
「桜ちゃん、お風呂沸かして」
「うん」ナナミはお母さんと桜が長風呂になるから娘と先に入る。
 
 旦那さんが帰って来ようがお構い無しだ。
無視はしないし相手夫婦が望むならいくらでも相手をする。
もちろん宿泊は三日までだ。また来るからと多額のお小遣いを貰い貯金する。

 おとなしい桜と活発なナナミは都合がよい出張イメクラをしていた。
二人が泊まりたいなと電話しても、誰も嫌がらない巨乳は武器になる。
弱点は肩がこる事だ。
 互いに毎日マッサージしている。
普通の人が見たら驚くマッサージはまるでストリッパーショーである。

 桜はいつもナナミに感謝していた。
今更二人にマスターさせる性技があるのだろうか?
 桜は店長に惚れた。
 ナナミは奈月に抱かれた。



奈月はマスターに抱かれたい念願が叶う。
マスターは優しく奈月を抱いた。
「どう?二人にあの技を仕込んだの?」
「まだです」
「出来たらショーで見せてね」
「はい、桜が処女だったんで心からイケ無いと完成しませんから」
「そうなの、楽しみね」
「はい、マスター」
「ケイよ」
「はい、ケイ様」
「上手にパイズリ出来るね」
「はい、兄より長くて太いから」
「あら、ミーは女よ。だだクリちゃんが大きいんだよ」
「はい」
「奈月、バイオレットピンクの任務はなあに?」
「はい、スミレ崩しを教える事です」
「そうだよ。守って上げるからね」
「はい」
「くわえなさい」
「はい、ケイ様」
「上手よ」
ジュボジュボと音を立てて喉を使い激しくディープし、
手は睾丸を摩りアナルに指を入れ内壁で女性器を愛撫する様に撫でる。
内壁を刺激し男根を勃起させ蟻の戸渡りを押さえ精子を最小限に留める。
又、繰り返し奇声を発するまで止めない。
若い男性なら何回でもイケる。


大量の精子を口から垂らし精子だらけの巨乳になる。
ケイも奈月の技に満足した。

今まで奈月をミーの愛人として可愛いがっていたが…


リンク切れだと指摘されました。すみません。二時間で作成しました。
さっぱり、内容がわかりませんね。

次ページ★題名「         」です。★構成★校正中
前ページ★作品インデックス★ かずみラブトップに戻る