題名「…指フェチ01… 」です。あらすじのみです。
彼女は見えない組織から狙われていた。
相談内容は安易だった。はずだ…

ここはカラオケの店長室、相談があると、ペちゃパイの女が来た。
「店長、私の友達が相談したいらしいの」
「どんな友達」相談されたら女に何をしても良いのだ。
「嫌だ〜」女は嫌がっていないし関係が何度もある。
「相談が女なら乗るけど」ブラウスから手を忍び込ませた。
「止めて〜」声の割には素直に脱がされていた。
「胸をだしな」店長はオッパイフェチだ。
「アァ〜ブラがズレちゃう〜」困った女
「乳首立ってるぞ」コロコロと指でコロがす
「感じる〜」よがり始めた女は洗濯板・・・今もあるのかな?
「美しい君の瞳に溺れそうだよ、好きだよ」ゆっくりいう奇麗な指をゆっくりと舐めた
「うん、映画のパクリね」うっとりとして彼女は頷く
「素敵な君に会えるから、指を舐めたいんだよ」
「くすぐったい」という彼女の指先から付け根、そして手の裏となめる。
舐められる喜びを味わう、まさか男恨を舐めさせるとは思わない
 ゆっくりと唇を舐めお口が緩んだら舌を滑り込ませ歯を開けない。
胸を触り「あっ」と言う間に舌を滑り込ませお口の中を舌で舐め回す
 そしてショーツの隙間から指を忍ばせ性器を撫でて行く
貧乳を片手で拒みながら感じていた。彼女はディープキスには勝てない
指は性器から溢れる愛液で濡れた。
 キスの余韻から半開きのお口、彼女は今なら指を舐める。
「指を舐めな」困った顔の表情から気が強い女特有の甘え顔になった。
 落ちてゆく彼女は俺の指はフェラチオの仕方を教えて行く
 人指し指と中指を丹念に舐めさせ舌で使って喉の奥に当て
「ウッ」とした。はかせることもあるが今は吸わせる
「吸いなさい」
吸わせながら性器を握らせる左手でこすり方を彼女の手を導き
「こうするんだよ」吸いながら頷く長い間指示し覚えさせた。
「あぁ〜感じちゃうよ」
「貧乳はたまらんな〜」
「変態〜」
「相談ってなあに〜」
「もう、どうして、すぐにやめちゃうの〜ホモ野郎」
「相談どうするの?Hしない」
「お口でしゃぶればいいの?」
「さっき教えただろ?」
「仕方ないなもう、小さいチンチン舐めるから聞いてよ」
「いいぞ、何でも聞くから歯を当てて〜フェラしなよ」
「バカ」そう言いながらも手馴れた手付きとお口の動きに感じた。
「出したいな〜」
「イヤ〜早漏!もう出したいの?」
「ウグゥ〜」大量の精子を吐き出した。
「コーヒーには生ミルクだよね」
「嫌だ〜飲めない〜」
「で?相談は」
「あの〜やくざを一人おって欲しいの」
「いいよ」
「友達が犯されて、今はシャブ中なの」
「良くあるパターンだね」
「それがね不思議な事に組がわからないのよ。手口は指なんだよね」
「ほう、わからんな、指が手口?」
「ネイルアートを頼んだの、そうしたら・・・」
以下手口
「君はネールアートがしたいんだね」
「はい」
「スペシャリストに成らないか?月に百万以上稼げるよ」
「百万ですか」
「そうだよ説明会があるんだ心配ならお友達と一緒に来ればいいだろ
親友のリスト書いたら一万円あげるよ」
「はい」彼女は五人書いた
「五万円だね」
「え?一人一万円ですか?」
「当日払うから、二人なら月五十だよ」
 彼女は欲をかいた。当日説明開場はホテルだった。
「あなたがネールアート・ツワーの希望者ね」女は綺麗な指をしていた。
「はい」
「マンツーマン指導なのよ。お部屋に来なさい」
 ノコノコついてゆく
「ここよ」ドアには何も書いてない
「さあどうぞ座って、手を出して指に書くからね」
「はい」
「奇麗でしょ、あなたもすぐに奇麗になるわ。乾くまでコーヒー飲む?」
「わたしジュースがいいです」
「可愛いわ、まあ赤くなって。赤玉よ。これは体にいいから飲んでね」
「はい」赤玉ジュースとは幻覚剤である。彼女は知らずに飲んだ。
「乾いたね。いい子ね、指を舐めるからね」
「はい」彼女は赤玉でラリったもう性人形だ。
「いい気持ちね。お口開けなさい、私の指を舐めなさい」
「はあい」
「フェラしたいのね、いい子ね。吸いなさい。チンチン欲しいでしょ」
「はあい」
「あなたいい子よ、いい体よ。くわえなさい。そうよチンチン入れたいね」
べットに寝かされ、全裸にされた。


これから六時間 意識は朦朧とし刺青の男の性器を舐めている。
イキまくる女も刺青だ。フェラを仕込まれ犯される。もう記憶にない
 朝には縛られていた
「お早う、ビデオで売れるわ、お写真もあるしタトウーお股にあるね。今日は注射よ」
 血管注射され鞭とローソク調教三日目されて、ソープランドに売られ人形になった。

 ソープの店長が薬物を見抜き「元金を稼いだら逃がすから薬とは手を切りなさい」と
ようやく私の所に来たんだ。と長い女の話は終わった。
「話わかったの?返事しなさいよ。バカ店長」
「まずいな、君の家に来たんだろ」
「一人探すだけだから簡単でしょ?」
「違うよ。君の部屋はもうヤバイんだよ」
「なんでなの?」
「いいか、君をここに相談に来させて平気な組と言えば一つだろ」
「まさか、あの有名な広域暴力団なの?」
「そうだ、元締は簡単に魚を逃がさない。しかも友達は一人で出かけさせたのか?」
「えっ」
「カードや通帳すぐに止めろ、すぐに舎弟を飛ばすから、組の話はその後だ」
「うそ〜」
「携帯の電源切れよ」
「はい、でもなんでなの?」
「いいから切れよ。逆探知出来るんだよ。ここは教えたのか?」
「いいえ」
「でも、おかしいな、ここに来てもいいのに来ない。車で話すから乗りな」

車に乗せたらフェラチオだ。
「…嫌〜なんで祖チンを出すのよ」
「見なきゃいいだろ、扱きながら考えるんだよ。舐めろよ」
「でも運転してるから」
「バカ!お前が運転して舐めるなんて無理だろ!あとで舐めろって事だよ」
「無理!」
「電源入れてアドレス見せな。俺の携帯から電話しなよ」
「何て言えば良いの」
「今帰るからと言うんだ」
「出ないよ」
「家は出ないなら、彼女の家に電話しなよ」
「出たよ」
「本人か?」
「お母さんよ、声が違うよ」
「えっ!お父さんですか?はい、鈴木です・・・はい、いませんか?また、かけます」
「二人とも声が違うわ」
「まさか妹とか姉とか、いるのか?」
「おねえさんいるわ」
「いくつちがう」
「二つ」
「やばいな、仕方ないお前の携帯からかければ必ず出るから、
ゆっくり話して、後の音を注意して話すんだよ」
「もしもし、孝子、うん、え、今自宅に居る?あっそう…えーと…
おねえさんにハンカチ借りていたんだ。今から持っていくから
え…家族会議?…明日なの…よく聞こえない…ゆっくり話して…
うん、わかったわ、じゃあ明日…」
「どうだ」
「鞭の音よ、おねえさんが泣いていたわ」
「警察だな」
「えっ!」
「いいから通報するんだよ。間違ってもいいから通報だ」
「うん」
「それより、お前の部屋だ」
「あっすみません友達が監禁されています。はい、名前は…鈴木です。はい・・・」

慌てて女の部屋に入る。
「奇麗だな一発させろよ。聞いて無いのか、通帳と印鑑は別か?」
「実家に印鑑あるから大丈夫だよ」
「通帳は確認印があるから印鑑は造影で作れるんだよ。簡単に引き出せる」
「何されるかわからないんだぞ、やくざをなめるなよ」

 そろそろ彼女の自宅にかけな
「出たよ…はあ?警察が家宅侵入で逮捕した?」
「替われ…もしもし、実は姉妹が何処かに拉致されているんですよ。助けないと
はい…警察署に行きます」
「彼女に電話しな」
「うん、あっ・・・切られたよ」
「まずいな、姉には電話するな警察に任せろ終わったら四ぴーだな」
「何で四ピーなの?」
「俺の家に引っ越しな」
「嫌だ!毎日犯すから」
「警察に全て話したら、襲わないから今日は俺の家に泊まれよ」
「私服警官が見張るから安心だよ」

 その日に逮捕された
「見ろよ、俺のおかげだろ」
「仕方ないわ、Hしていいから」
「兄貴か弟いるいたらさせて欲しいな」
「なんで」
「洗濯板なら男の方がましだ」
「ハゲ死ね」

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