題名「恐怖の処女」です。あらすじのみです。
・・・・ladys・・・・・・
★レデースの総長はイキそびれて〜 ホテルで嫌がる男に「早く破けオラ〜」
・・・・悲惨な出会い・・・・・ 「あ・・・ ダー・・・急ブレーキをかけた。・・・・・
ルーミラーに白い服・・・長い髪が揺れながら立とうとする 「出たー・・・」私は体が固まった
「オバケー・・・」 暗闇に叫ぶ後ろが見れない
その時ドスンと音がする。 「何だ????????」
サイドミラーに血の付いた白い服がはっきり見える 「オバケ〜・・・・・・・・」
誰かが私の胸倉をつかむ・・・・ ・・・・白い手がつかむ・・・・
「誰がお化けなんだ???・・・ハゲ・・・!」 「え?ハゲ?」お化けはハゲなんて言わない。
「・・・・・・」顔を見てしまった 顔と顔が思わず何と唇が顔に当たる
・・・・キスの瞬間・・・・沈黙・・・・・
最初は小さいが徐々に大きくなる 「キス・・・ キス・・・ キス・・・・ テメーアタイにキスしたなー
降りろハゲ・・・殺すぞ〜」と女
(コッチダー・・・・・・・)遠くで声がする
振り返る女は 「ヤバイ」と言い
「のせろ・・・」
あわてて左ドアを開けた。
女は血の付いた特効服だ。 夜露死苦
女は車のシートを倒して仰向けに寝た。 「早く出せ。」
「はい・・・・」・・・車は闇に消えた・・・
・・・私は恐る恐る・・・隣の女を見た・・・
女は上を向いてハナクソをほっていた。 はだけた服の下に白いシャツ・・・小さい胸のラインは女だ
「見てんじゃねえ」と女は言った
「え・・・・・・」と私・・・今度は大きい声ではない
「あいつら・・・ちきしょー」と女 上を向いたまま・・・後頭部をさすっている。
私は横目でチラチラと気にすると
「海・・・・」 「え・・・・」と私・・・聞こえない小さい声・・・
「海・・・うみだよ・・・どこでもいいから行け 着いたらおしえろよ・・・前見てろ・・・・」と女
「はい・・・海にいきます」と私
・・・・・海は広いな大きいな・・・・・
途中で何台かのパトカーと擦れ違う
しばらく静かになった・・・女は寝たんだ。・・・ ホットした。
私は妄想した。
「海か・・・・久しぶりだな・・・よく女にふられたヶな〜」
私はデートに行った女の子を思いだした。
伊豆・湘南・九十九里・横浜・横須賀 大磯ロン・・・ハワイアンセンター・・ 海じゃねぇ」
私はデートに行った女の子を思いだした。
「うみか〜・・・いいよな・・・中華街・・・ラーメン」 え・・・また・・・海じゃねぇ」
これはエロ小説だよ・・・by作者
妄想開始 (かなり時間は経っていたが、 私は隣の女のことを忘れて一人芝居につい声が出ている。)
車だから・・・カーセックスだ・・・車を止める
いよいよエロ小説だね・・・by作者
女子校生言うんだ・・・犯すぞ・・・って
「やめて〜優しくして〜」女子校生に入れるんだ。
「あ〜いく〜・・・オジサンすごい〜・・・イィ〜」
「まてよ。こんなストーリーがいいな」
「急に彼女がチャック(ファスナー)を口で開けて 俺の顔を見て
「出して〜」 「ホテルはお風呂で・・お湯が使い放題 平日はサービスタイムで安い」
「女子校生が・・・おじさんいくら持ってるの? 安くしとくよ・・・」
「あ!・・やだ・・・おおきい・・・ 入いん無いからヤダー・・・・」
「トイレ」 「トイレか・・・スカか・・・」と私
(まさか・・・・) 「トイレ」 私はサット横を見た。
「ダ〜・・・・・」私は大声で騒いだ。 (女が起きてる。・・・どうしよう・・・) 女は寝てない・・・ジッ・・・と俺を見ていた
「トイレ」と女 「ハイ・・・コンビにでいいかな?」と私 「中には入れねぇから、ここで待つよ・・・ 中でビニール袋、消毒液、包帯買っといで・・」と女
「はい」と私 「車でアタイをハネといてにげんじゃねえぞ 携帯だしな・・・・」と女
「はい・・逃げません」私は言う
この女はやさしい子だと思う。 コンビに入る「包帯・・ビニール袋・・・いろいろ食べ物を買い すぐに車に戻った
袋を渡すと 「行くよハゲ」と女 外に見えないように、かくれて言う。
「はい」と私は返事をした。 すぐに車はコンビニを後にして・・走り出す・・・
「平日は安いのか?・・ホテルは・・」と女 「え!?」と私は驚いた。 「ホテルはやすいしシャワーも使いたい放題なのか?」と女 「え!?」と私はしらをきる。
「さっきいったろ?・・・ ホテルはフロント通るのに なんで高校生とハゲ親父が入れるんだ?」と女 女は上を向きながらやさしく呟く
ホテルの意味を知らないのだ・・・
真面目なんだ。・・・この女はいい子だ。 「あの〜」わたしは勿体をつけた。
「はやくいいな!」女は怒鳴った。 「ハイ」と私は・・・ラブホテルを詳しく教えた・・・
中略・・・・・
「海はいいから・・・ホテルへ入りな・・・ はやくしな・・・着いたらおこせよ」と女
(ラッキー)Hする気は無いが体が休まるからうれしい。 「ハイ」と私
すぐにホテルの看板が見つかり・・・残りの距離を示している。
道添の古いホテルに入る
「起きて・・・着いたよ」と私
ナンバーを隠しササと中に
女は部屋の中に入って立ち 「旅館か?・・ここ・・きたね〜」と女
「さっき教えた・・」と私 「どけ・・・トイレ」と女
「え?」と私 「トイレだおしえろ・・・どこがトイレだ・・・」と女
私があけた。
(ダー)女は叫びながら・・・トイレ入った
(ザー)トイレが早い・・・・もう出てきた。
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