題名「・・・ミクの冒険1・・・ 」です。あらすじのみです。

私はミク・・・十八だよ・・・ちっちゃい子なんだ。
趣味はね「コスプレイヤー」
彼氏はおじさんだよ
どんなお話か読んでね・・・じゃイクよ〜


今日もおじさん・・・・・・あ!ごめん
彼氏のエロマンガのモデルなんだ
いやらしい服でいろんなポーズ
うふ・・・お仕事終わったらエッチするんだよ。


今日のマンガのストーリーは
「ゴックン・フェラー・エリカよ。」

「フェラチオ・・大好き・・エリカのお話し」

「段々エッチモードになってきたぞ
さあミク・・・いや・・・エリカ
そのかわいいお口にオジサンのチンボ入れるよ」と彼
「いや〜エリカそんなに大きいの入らない〜
ムリ〜・・・・」と私

「エリカのかわいいお口はなんのためにあるんの?。」と彼
「パパの毎日飲むためにお口があるの〜」と私

「そうだよ・・・エリカの可愛いお口に出すよ。
オジサンのチンポを、良く舐めるんだ。」と彼

「いや〜黒くて・・・パパのもっときれいだよ〜」と私

「エリカ・・・ハチミツで甘くしようね。」と彼
「エリカ・・・ハチミツ大好き」と私

「舐めてごらん。」と彼
「は〜い。」と私ペロペロ
「甘くておいしいよ〜」と私

「もっと下も舐めるんだよ。」と彼
「は〜い・・・この袋丸いね?」と私

「お口に入れてチューと吸うんだよ。」と彼
「ウグゥ・・・チューチュー」と私
「いいよ右手でをこするんだ。」と彼
「ウグゥ」チューチューと私

「もっと強くチュウチュウするんだよ。」と彼
「ウグゥ」チューチューと私


「目を閉じてアーンするんだよ。」と彼
「アーン・・・ウグゥ〜ウ〜ウグゥ」と私

「そのままで吸うんだよ。」と彼
「ウ〜ウ〜」と私

「いいぞ・・・エリカ両手を使うんだよ。」と彼
「ウ〜」と私

「頭を押さえて激しく出し入れするぞ。」と彼
「ウ〜ウ〜」と私

「もっと吸って手を早く動かすんだよ。」と彼
「ウ〜ウ〜」と私

「いいぞ〜エリカ・・・
あぁ・・・・
イキそうだもっと早く
イイぞ。」と彼
「ウ〜ウ〜」

「出たら・・・エリカ・・・飲むんだよ。」と彼
「ウ〜ウ〜」と私

「ウ〜いい〜イグ〜」と彼
「ウグゥ〜ウ〜」と私

「エリカ・・・ミルクを飲むんだよ。」と彼
「ウグゥ〜ウ〜」と私
「ゴクッ」

「エリカ・・・きれいにするんだよ。」と彼
「は〜い・・・ハチミツ・ミルクだね。」と私

「おいしいね。」と私
「いい子だ・・・かわいいぞ。」と彼

「こんどは・・・オジサン・・・なにするの?」と私

「エリカのママはバターを何に使うんだい。」と彼
「ママはエリカ・・・舐めてって言うの・・」と私

「ママのどこなの・・・エリカ?」と彼
「オッパイとお股だよ。」と私

「じゃあ・・おじさんのオッパイ舐めるんだよ。」と彼
「うん・・・ペロペロ・・」と私

「エリカのおててはチンポこすりながらだよ」と彼
「うん・・・こうでいいの?」と私

「いいぞ・・・チュウチュウ・・・吸うんだよ。」と彼
「ハーイ・・・チューチュー」と私

「じゃあ・・・おじさんがバター塗るから
エリカはベッドに寝るんだよ。」と彼
「ハーイ」と私

「両足を抱えて脚を開きなさい。」と彼
「こう・・・」と私

「さあ舐めるよ・・・エリカ」と彼
「いや〜ママの方がいいよ。
ザラザラして・・いやだ・・
あ〜舌が太くて・
・中に入る〜
アァ〜気持ちいい〜
もっと奥に入れてイィ〜イィ〜」と私

「なんでやめるの〜
もっといれて〜」と私

「いいものを・・あげるから目を閉じて」と彼
「ハーイ」と私

「あ・・・・いや・・チンポ・・・」と私
「痛いかい?」と彼
「あぁ・・・痛い・・
いや〜大きくて入らない〜」と私

「ハチミツ塗ったら・・すぐに入るよ。」と彼
「あああ〜
パパの方がいい〜」と私

「なんで?」と彼
「オッパイ吸ってくれるから〜」と私

「ごめん・・・今・・吸うから」と彼
「あぁ〜もっと腰を使って〜」と私

「エリカこう・・かい?」と彼
「いぃ〜あたって気持ちいい。」と私

「何処に?」と彼
「中の固いところ〜」と私

「ママはなんて言うの?」と彼
「子宮だって・・・
エリカ・・・わかんない〜」と私

「出すよ。」と彼
「イャ〜出しちゃイヤ〜」と私

「出ちゃうよ・・・エリカ・・・」と彼
「いゃ〜えりかにかけて〜・・・」と私

「パパはいつも・・・何処に出すの?」と彼
「お顔〜エリカのお顔〜」と私

「ベタベタになるぞ?・・・」と彼
「いいの〜
ママがいつも・・・舐めてくれるから〜」と私

「オジサンが舐めようか?・・」と彼
「いや〜舐めないで〜
エリカ・・飲むから〜舐めないで〜」と私

「アァ〜早く出して〜」と私
「早く出すからエリカ・・・飲むんだよ。」と彼
「ウグゥ〜ウ〜」と私

「エリカ・・・ミルクを飲むんだよ。」と彼
「ウグゥ〜ウ〜」と私
「ゴクッ」と私

「エリカ変になりそうなの?・・・・・・」と私
「うまいか?」と彼
「うん・・・今度は少しだね・・オジサン」と私

「オジサン・・エリカとまた・・したいな」と彼
「無理・・だって・・・
オジサンの大きいんだもの・・・」と私

「じゃあ・・・また遊びに来るんだよ。」と彼
「うん!・・・今度はママと遊びにくるね
ママ・・チンポ・・大きいって喜ぶよ
バパに内緒だからね。」と私

「終わり」と私

「ああ・・・疲れた
ねえ・・・今回のエロマンガは
おじさんの短小コンプレックスね」と私

「あぁ・・・・
そそれは巨根コンプレックスだよ。」と彼

「でもおじさんが助けてくれなかったら
今頃あいつのおもちゃになる・・ところ・・だったし・・
チンポは・・これぐらいがいいな。」

「ミク今夜のミルク・・今出しチャだめだよ。あ・・・」と彼
ミクは舐めはじめた。・・・・あの日から・・・・

おじさんのためにお嫁さんになると決めた・・・・

恐ろしい事件から・・・・


ある日ミクがバイトからの帰り道
なんだか誰かにつけられている気がしていた
最近、毎日そうだ・・・
早く、帰らないと・・・
自転車が後ろから来た。
ミクの後頭部を衝撃が・・・・

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